小林武史と岩井俊二がプロデューサーとしてタッグを組み、脚本家・北川悦吏子初監督作となる青春ラブストーリー。
高校校3年生のヒロ(北乃きい)は、想いを寄せていたシュウ(岡田将生)に告白され付き合うことになる。
そんなある日、シュウが遠く離れた東京の大学への進学を考えていると知り、優柔不断な態度を見せるシュウと大げんかに。
シュウの夢を応援したい気持ちとのはざまで揺れるヒロは、卒業を前にさまざまな想いをめぐらせ始める—。
『ハルフウェイ』期間限定配信8/4(金) 〜 8/17 (木) 《『キリエのうた』10/13公開決定記念》
ぜひこの機会にご覧ください。
監督・脚本:北川悦吏子
プロデューサー:岩井俊二、小林武史
出演:北乃きい、岡田将生、溝端淳平、仲里依紗
成宮寛貴、白石美帆、大沢たかお ほか
主題歌:Salyu「HALFWAY」
2009/日本/ 85分/カラー
『ハルフウェイ』
DVD発売中
¥5,170(本体¥4,700)
発売・販売元:ポニーキャニオン
https://yentown.co.jp
©2009「ハルフウェイ」製作委員会
#ハルフウェイ
#北乃きい #岡田将生 #溝端淳平 #仲里依紗
#成宮寛貴 #白石美帆 #大沢たかお
#岩井俊二#キリエのうた
21件のコメント
北川さんと岩井さんのコラボ作
当時、何度も見に行ったなぁ〜
懐かしい🤗
なんか懐かしすぎるねん
この作品、若い頃に映画館で観たな〜
リリイ・シュシュで衝撃を受けて以来、岩井監督の映画は大好きです。
撮影時は16歳だった北乃きいさん。若いし可愛すぎる。
中学生の頃、1番好きな女優さんが北乃きいちゃんだった。それで大好きな映画になったハルフウェイ。
当時中学3年生で、この映画をきっかけに岩井俊二さんと北川悦吏子さんの作品に魅了されるようになった。
それから大人になって、3年前にばったりきいちゃんにお会いした。ハルフウェイが好きなことを熱弁した。笑 イベント以外で、こんな熱狂的なファンに会ったのは初めてと言われたのは印象深い。
その2週間後、アナザースカイで北乃きいちゃんの第二の故郷として、ハルフウェイの撮影地が放送されたのは縁を感じました。
この先もずっと好きな映画。
この映画DVD持ってます!大好きです。
映画なんだけど、映画じゃない様な、何処かにいる高校生の日常を切り取ったかの様な作品。。神作品。
読み間違えでも、タイトルの響きが良すぎです。
3回目見ましたww
大学進学で上京する彼氏と地元に残る彼女。どちらの気持ちも痛いほどわかる
大好きで大好きでどうしようもない、
苦しくて苦しくてしょうがないけど美しい
私は産まれてからずっと首都圏に住んでいるけど地方の高校生達にはこんなに素敵な青春があるんだな。コンプレックスを抱いてしまうほど羨ましい。
別れは辛いけど、本当に眩しい。
高校生の時にしかできない恋愛。まっすぐな気持ち。
2人は別れてしまうんだろうな。でも、ずーっとお互い忘れないし1番なんだろうな。と、勝手に予想しています
大好きな映画。
懐かしい
冒頭のバスケのシーンは
同じく北乃きいのシーブリーズのCMを思い出す
大学の4年間は長い。おそらくシュウは東京で新しい彼女を見つけ、そして北海道に残ったヒロはそのご酪農家の長男の嫁になると想像してみる。
Blu-rayないんですね!もったいない!あったら買ってたかも
私はキャストさんも大好きで、脚本が尊敬する北川悦吏子さんだったので、DVDも原作本も買い、原作と作品映像を同時に見ながら、自分が想像する姿と作品映像と2つの世界を楽しみました。たくさんの人にこの作品知って欲しいです🎵SNSで拡散しました。
この頃の岡田将生の透明感、儚さえぐいくらい好きやったわ。今も変わらず好きだけど
この映画好きすぎて何回も見たなぁ。
岩井監督、スタッフさん初めまして。私も役者をしております。よろしくお願い致します。
ラストシーンがめちゃめちゃいいんだわ~
ちょっと涙目になりながらも笑顔でいるところとか切ない
こういう映画を作ってくれる人がいるから、心が若くいられる。
北乃さんのアナザースカイを地上波で見てからずっと気になってた作品。
秋の小樽の風景と若くて儚い2人の時間が溶け合って、唯一無二の映像です。とても美しい。
初めて観た。う~ん、、、
「だよねー、分かるぅー」以上のものが提供されず、心に引っ掛かり感の無い物足りなさを覚える映画だった。
ヒロ?が早稲田に行く事に文句を言っているところで、「なんだこいつ」と無償に腹が立ち見るのをやめた。
kitkatを見るたびにこの映画を思い出します。岩井作品の大沢たかおの演技は演技なのかどうか判断できないぐらい自然体でゾクゾクしますね。