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42件のコメント

  1. そういえば確かにフェデラーは、そんなことやってたな〜。
    確か「SABR」とか言って、1stのリターンだったか敢えて前に出て詰めていってサーバーにさらなる攻撃をさせない(=結果的に、自分が攻撃に転じるのを速くしていた)ようなヤツ。

  2. 伊達公子が、これに近いことやってたような気がする。
    当時の彼女には、
    1セットマッチなら世界最強説もあった。

  3. だれもサーブアンドボレー(自分が得意とする相手のスタイル)しなくなったな
    せや、俺自身がやったろ
    てのもあったよな

  4. テニスは球の落下地点に加えバウンド後の球の予測せなあかんから距離感クソむずいと思ってる。

  5. フェデラーもナダルもおらんのほんまに終わり感ある
    BIG3を超える世代って今後現れるのか?

  6. ふつうは頂点付近まで跳ねたボールを打つのが楽なのよ。
    弾速が落ちているし、ラケットで真ん中が狙いやすいからね。

    それに対してライジングは弾が一番エネルギーを持っているバウンドした直後を狙って打つから、
    コントロールが難しくて明後日の方に行きやすいのよね。
    つまり、難しいのよ。

  7. 球をミートさせる能力が普通の選手の10倍くらいないと無理
    マジでテニスやるために生まれてきたといっても過言ではない

  8. サムネがバカがバカなこと思い付いた時の電球で
    やってることもバカの発想だが
    実践できてしまうから化け物に変化する。
    バカと化け物も紙一重やったか

  9. ナダルとジョコって、フェデラーがあんだけやってたんだから俺もいけるやろって気持ち絶対あるよな。そういう意味でも偉大な選手

  10. てっきり、ナダルのイカれたスピンショットに対抗するためにライジング始めたのかと思ってた

  11. 前出て返したら、相手から返ってくるまでの時間も短くなるから、ラリースピード全体が上がる。

    そりゃ、長期的なラリー戦のキツさは減るだろうけど、短距離走を何本も走るキツさがめっちゃ増す筈なんですけどそれは…

    錦織選手が怪我しまくってるのも、前で撃ち合ってるからだと思うし…

    前で戦うって事は、全力疾走でボールに向かわないと、そもそも追い付けない。
    ほぼライジングになるから、高難易度ショットを連発しなきゃいけない。
    ラリー速度が上がる分、自分が早く動いて、前で捌けば捌くほど、自分に返ってくるまでの時間も短くなる。

    それと引き換えに、
    相手に早い展開を押し付け、
    狙えるポイント(角度のついたボール)を増やしやすくして、
    相手の甘いボール(サービスライン寄りに落ちたボール)を叩き込みやすくして、
    それによって
    「お前、ちょっとでも甘くなったら分かってんやろな?」
    とプレッシャーをかけ続け、深いボール(エンドライン付近に落下するボール)を強要し続け、アウトになる確率を上げる

    っていう戦い方。

    しかもそれ…
    展開が早くなるとはいっても、1時間くらいは戦うんやで…?

    読みと違う方向にボールが来たら、1度全力疾走しようと動き出した身体を、腰やら膝やら股関節やらで無理やり止めて、反対方向に全力疾走し直したりするんやで?

    体力的にキツイからってホンマなんか???

    30メートル全力ダッシュを1時間やり続けるのと、
    適度に2時間走り続けるの。

    筋肉の質とかにもよるだろうけど、2時間走ってる方が楽だと思うの。

  12. ライジングって本来攻撃のためにリスク取ってやるものなのに、全部ライジングは異次元

  13. タッチめちゃくちゃ繊細な上に物凄く柔らかくかつ強力なリストを持ってる。その上で反射神経とフットワークもトップレベルだからこそ出来る神業

  14. ほんとセンス溢れてて見てて楽しすぎるんだよなこの選手。華がありすぎる。

  15. ただ、スタッツ見ると分かるけどロジャーは若い選手と比べても全然走り負けてないんだよね

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