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22件のコメント

  1. 上岡龍太郎
    テレビと言うメディアを
    引っ掻き回し走り去った。
    立川談志
    落語会に疑問と改革を問い掛けて
    最後まで去ろうとしなかった。
    やはり噺家のらりくらり
    かわして
    あくまで自分の独断場。
    時折見せる冷ややかな目線、
    {浅いなこいつ}所詮怒芸か
    などとおもっていたのですかね?

  2. すごい。

    お互いを尊重しつつ、隙を見せないやり取りのヒリつく会話。
    ことばの選びが慎重かつ瞬時に出てきて、でも余裕と遊びがあって。

    神々の遊びですね。

  3. 談志師匠、最後まで未練持ちながら亡くなったと思う。
    年々老いる自分にもどかしさと焦燥感感じながら。
    一方 スパッと消えた上岡さん。なんか感慨深い。
    お二人とも大好きでした。談志師匠随分追っかけたし。

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