Share.

21件のコメント

  1. 紅葉くん切なかったですね。篠宮くんとの仲がもっと素直に関係性が築けていたらなと思いました。
    大島さんオッペンハイマー楽しんで来てください。お帰りの際は感想をお聞かせくださいね😊

  2. マグカップ残らなくて良かった…って部分、

    良かった。良かった。って思う部分と、でも一抹の不安としては、紅葉君が最後だった事で、紅葉くんは空気読んで黄色にした感じもちょっと気になったので、本当は「せーの!」って4人でやる方が素直な選択になったんじゃ?

    とも思いつつも、ゆくえちゃんは、夜々ちゃんには、先に「はい、紫!」「でも違うのでも良いよ」って先に言ってたり、かと思いきや椿さんには説明なしで選ばしているので、紅葉くんはどんな形にしても、必ずそれななりに空気は読んで選ぶし、それが紅葉くんの紅葉くんたるパーソナリティで、それを紅葉くん自身は苦しめられてるけど、それが良いんだよ。そのままで良いんだよ。って意味のメッセージでの提示な気もしたし、紅葉くんにとっては、自分の長所を短所と捉える人なので、色を選ぶ意味より“自分のもの”を選んで貰う事に価値を見出しているって所までゆくえちゃんや夜々ちゃん達は気づき始めての行為かもなぁ🤔と。

    黄色って反対色に黒使われがちですよね。
    私子供の頃や、若い時、「ひまわりみたいな人」って、全然関連性のないコミニティーにおいて複数の人に言われた事があったので、きっと他者から見たらそうなんだなぁ…って思っていて、でも私個人は、黄色やオレンジの明るい系の色苦手で、お花も大輪はすきじゃなく小さくて儚い花や、白や薄い慎みのある色の可憐な花が好きで、向日葵は寧ろ見るのも気持ち悪くなるくらい苦手だったので、それを言われる度に笑顔でお礼言いながら、自分の中にぐるぐる黒い気持ちがあった事をふと思い出しましたね🤔

    まぁ、今はもうおばさんなので、向日葵は相変わらずあんまり好きではないけど、別に好きじゃないは好きじゃないで良いってなったし、「ひまわりみたい」と言われた人達ってわりと似たタイプの人だな?きっとその場において、それが求められている役割としてやってただけかもかもな🤔

    で、それもまた私だったって話で、長所と短所は表裏一体だしね🤔
    自分がそこを好きか嫌いかはまた別の話なだけで。

    って今は思ったりしています😊

  3. 善意100%じゃないと受け入れられなかった、、んですかね、もみじくん。自分の行動について。
    わたし自身も思い当たる部分はあったのですが、もみじくんほど潔癖…というか無垢な感覚は持っていなくて
    「いいじゃん」と思っていました。
    自分の過去のいろいろな出来事と、感情がごちゃっとなって胸の中で糸が絡まるお話でした。

  4. なにせ紅葉の周りの人間たち、バ先とか同級生とかがクソすぎて
    イライラした
    紅葉はカースト上位系の人の仲間に入りたいのだろうけど、自分と感覚の合う人と出会えるのはラッキーですよね

  5. 名前に色がついている人が多いのが気になっています。赤田、白石、黒埼、みどりちゃん。みどりちゃんが、ゆくえと同世代こ女性とは限らないのかなとかもいろいろ深読みしてしまいます。

  6. 黄色の絵具、印象的ですね。塗りつぶすなら白や黒なのに、、、。
    そういう事だったんですね。

  7. 公園の油絵に黄色で斜めに絵の具をのせたとき 太陽光が木の間からこぼれてる様にも見えた。

    いや、塗りつぶしただけなのわかってるんだけど。

    私ならぐちゃぐちゃに乱雑に筆を擦り付ける。
    でもそれじゃ生方美久脚本じゃなくなる。

    あの塗りつぶしかただけでも しのみや君の一面を見せてもらった気がする。

  8. 紅葉がゆくえちゃんに篠宮くんの絵を見せるシーンで、紅葉くんが言った「上手いよね」に対して、「優しい」って答えるゆくえちゃんが良かった。
    前話の『好きや嫌いには理由がない』というセリフにもあるように、感情には理由があるもの、すなわち理屈で説明できるものとそうじゃないものがあって、今回の優しいも理由とかがないもので、そういった感情で評価をするのは塾講師ならではなんだろうなって思った。きっと、勉強ができるできないの〇‪‪‪‬‪‪‪‪‪‪‪‪✕‬ではない部分で生徒に寄り添ってるんだろうなって思った。
    さらに言うなら、生徒のモチベを高めるためなら積極的に、自分が思ってない嘘の感情もいいそうで、それに対して罪悪感とかはないし、なんなら嘘とすら思ってなさそう。
    そういった意味でゆくえちゃんは、折り合いつけるのが上手くて、それが出来ない紅葉くんが惚れる理由も納得。

  9. 椿宅4人と篠宮、黒崎が同じワードを使ってるのはご都合主義感があって嫌だったな
    耳を貸す、牛丼は「椿宅4人が使うワード」であってほしかった
    おにぎり→おむすび、カタツムリ→でんでん虫の流れからの、電話をする→耳を貸すという表現で、あの4人にとって心地よい言葉で、あの4人だから使う言葉であってほしかった
    別のグループである篠宮、黒崎には2人にとって心地よい言葉、好きな食べ物があるはずで、あるべき
    電話をするというのも、2人ならではの表現を使ってほしかった

  10. VIVANの考察が楽しくて お邪魔しておりました
    年代が 全く違うので 「めんどくさい」では ありますが パンダ呼ばわりする2人、椿君を便利使いする同僚達も 同世代。
    あっ 結婚式に独りよばなかった子も
    主人公達は 極めてナイーブな子だと思います
    4話は 全世代 女の子を押し付けられ 反発を覚えた人は 多かった
    紅葉君は 損得の人間ではない、弾かれるのが怖い
    与える事をして 何か返ってきてますか?
    紅葉君の間違えは パンダ扱いする方を 友達に 選んでる事
    シノ君は 紅葉君の「ちょっと聞いて欲しい」友達になって欲しい。
    今回 ちょっと傷つけちゃったけど、仕切り直して欲しい。痛みがわかる子だから
    無限まやかしの 相方さんの 紅葉君 絵が下手
    むかしーの美大生として 基礎が出来てないok
    ピカソまで出されて 良くわかってらっしゃる 彼は素描の天才です

  11. コンビニの店長らしき人が、「捨てるね!捨てたよ」…「こんな時給でごめんね!」と言ってたけどΣ(゚д゚;)
    紅葉の時給 アレなの? 凄い気になりました💦

  12. いつも無限まやかし聴いてます。
    しのみや君が黄色で塗りつぶしていた油絵は、公園のブランコの絵でしたね…😭
    二人で描き合ったイラストがブランコだったので、しのみや君には大事な思い出、大切に思ってきた紅葉くんは本当にだ大切だったんですね…😢
    その思い出を塗りつぶしていたのが辛い…でした。
    今夜第6話楽しみです♪

  13. 「個人的な偏見と妄想」

    紅葉の1番好きな色は黄色ではないけれど、紅葉自身を守るために選んできた色のように思った。

    紅葉と会った画廊の坂田は怪しくて嫌な印象だった。

    ▪紅葉のアカウントを見つけたのは坂田?
    ➡️篠宮「バイトしてる?」
    ➡️紅葉の状況を知らない?
    ▪坂田は契約金の書いてある用紙を、数枚持っていて、紅葉を見て金額を決めた?
    ➡️篠宮「1個、仕事が飛ぶとキツい」とか「割りのいい」とは合わない気がした。
    ▪篠宮は紅葉とコラボをしたかったけれど、坂田の策略に気づいて、紅葉を遠ざけようとした?

    誘ったのは篠宮のはずなのに、アトリエでの篠宮は、紅葉と距離のある話ばかりしていたこと、中身のない思い出の話も、個人的には違和感だった。

    ▪篠宮の個展は決まっていた。
    ➡️コラボは、本題ではなかった。
    ▪紅葉は篠宮に情けをかけられたと勘違いした?
    ➡️(怪しい契約金)坂田の言いなりには、なりたくなかった。

    紅葉も篠宮も言わなくていいことを自虐的に話して、悪ぶって傷つけ合った。
    ➡️篠宮の切ない「バイバイ」は本当の優しさと思った。
    ➡️2人を引き裂いた元凶は坂田。

    (黄色の絵具)篠宮は紅葉との大切な思い出を、誰にも傷つけられないように、守っていたような気がした。
    ➡️学生時代ブランコに乗っていた、紅葉と篠宮が話していたのは、2人の夢?

  14. 紅葉くんがいつかバイトの同僚くんやナンパ仲間くんたちを振り切ってほしいな~と願います。合コンドタキャンしたのは良かったですけどね🥲

    紅葉くんが篠宮くんから一緒に仕事しようと言われて断ったのも、学生時代孤独だった篠宮くんに近づいた理由を話したのも、アーティストとして成功してる篠宮くんと現在の立場が逆転したことへの複雑な気持ちと孤独を紛らわすために利用してしまっていたことに対する罪悪感とが混じっていたからではないかと思います(かなりの報酬込みで仕事引き受けるって話だと余計に)。
    紅葉くんなりの優しさでもあり不器用なところでもありますよね…

    損得なしで一緒にいられる椿さんとかに出会えて良かったです🥹

  15. 最初は全く共感できないドラマでした。回を重ねていくうちに、これって、私の事…?って気付いた時、自分の嫌な所が浮かび上がって来たんですが、それでも私だけじゃないんだと思えて、救われました。皆んな、人それぞれ心の奥底になんとなく燻っている感情ってありますよね。炙り出し、浄化させてくれるドラマで、とても癒されてます。ここでもこんな気持ちを吐き出させてくれる場を与えてくれて、ありがとうと言いたい。誰にも言い表せない感情だったから。

  16. ゆくえと紅葉の関係が変化することを暗示しているのかもという描写を見つけました

    それは紅葉がゆくえの解答の間違いを見つけるシーンです

    ゆくえは自分の考えをしっかり持っていて、このドラマの最適解を出す役割に見えます

    塾講師のゆくえの解答ですから、最適解と思いがちなのに、それに間違いを見つける紅葉というシーンは

    最適解だと信じているゆくえの考えが紅葉の行動によって間違いに気づかされて、変化するという暗示ではないでしょうか?

Leave A Reply