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高野水登
脚本家。『真犯人フラグ』、『映像研には手を出すな!』(映画・ドラマ)、『賭ケグルイ』(映画・ドラマ)、『あなたの番です 扉の向こう』、『仮面ライダーゼロワン』23.24話&プロジェクトサウザー、『王様戦隊キングオージャー』など。
大島育宙
芸人。映画・ドラマ考察YouTuber。「太田光のつぶやき英語」(Eテレ)で映画インタビュアー、文化放送「西川あやの おいでよ!クリエイティ部」に火曜コメンテーターとしてレギュラー出演中。「週刊フジテレビ批評」辛口ドラマ放談コメンテーター。
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47件のコメント
1万分だと「時」のほか「日」って単位もありますね
約7日だそうです笑
ん、そうすると「週」の単位まで視野に入ってきますね
【いちばんすきな花】
このドラマは美鳥ちゃんの話⁉️
おうちの外観は、私もサブリミナル的だと思っていたんですが、見直したら「時々どうしてるかなって思ってた。家の手伝いをする時とか、この家を選ぶ時とか」って言ってたので確信犯(犯じゃないけど)なんだなと思いました。
椿さんの家の外観が気に入った話は椿さんの優しいエピだと微笑ましくみていたのにそれさえも伏線なのかとΣ(゚Д゚)すごいドラマだ〜
オープニングがここ最近とは違ってて、
脚本だけでなく 他製作スタッフのセンスのよさも再認識させられた回だった。
淡々と物語が進んでいるのに 物凄いスペクタクルを観させて貰ったきがする。
椿が「怪我してない?」ってきいたときそんなに泣く事?って一緒思ったけど その後の振り返りのシーンで総てを理解して
クエスチョンマークが感動にかわった。
大豆田とわこも建築デザイン系の仕事をしてて、趣味で数学の問題解いてたことを思い出しました。
第8話。さらに凄すぎて。
生方さん。凄すぎて。本当に凄い。
構造が美しい!!!←共感😂
人体の不思議展観25年くらい前に行ったわ~😆
生方さんの緻密なのにふんわり自然な流れのストーリーと人物設定が美しすぎて鳥肌たちましたね😊✨
ドラマリケジョあるあるがどんどん出てくるの草
7:35
誰かこの描写をファンアートにしてください!!
理系の生方さんが書いた脚本なのでしょうが、心が温かくなるので、そういうのを感じさせずに観れてしまうのが、すごさだと思ってます。オープニングも変わっていて、美鳥の登場もあり、何かあるかな?とは思ってはいましたが、想像を超えていた8話でした。
椿と夜々が互いの情報話したら同一人物となりそうだが、それは知り合いの噂話みたいになってしまうから、前回は各々の印象を語るところで終わってよかった
BTTFの次くらいに伏線回収気持ちかった
脱臭が上手いは良く分かるわぁ〜。伊坂幸太郎も伏線うまいが、これに繋がるのかぁ。みたいな感じで伏線自体は見えてるんだけど、すき花は伏線であることすら分からないんだよな。達人は相手に切られたことすら感じさせないって感じで、鳥肌すら立つ間を与えなかったもん。
間違い探しが何度も出てくるのは、この間違い探しの違和感ちゃんと気づいてる?って意味もあったのかな?
6.7話の解釈も8話ありきとするなら話が変わってくる
ほんとそうだよね。ていうか一話から見直さないとだわ
もう男女の友情とかマジでどうでもいいわ
先程追いつきました。
いや~8話良かった!
けど7話の時も思った…
毎話毎話思う
良かった~
生方さん凄すぎる!!
大島さんのπ/2の例えの的確さドーンときた元理系受験生共感者求む🥹
8話、ほんと好きでした。大号泣でした。
大号泣させられつつロジカルすっきりも同時進行ってのがほんとすごいなぁと感じました。
夜々ちゃんから、椿ママのロールキャベツに「懐かしい」と出た時、微かな違和感を感じていましたが、その繋がりの張り巡らし方と伏線の散りばめ方が、解かれた時に美しさを感じました✨
別件ですが、ゆくえちゃんが美鳥ちゃんと再会したカフェに先週たまたま行っていて、その映像にも興奮しました♥️
すごいでしゅ〜!
高野さん、面白すぎですw
家の外観については私もびっくりしました。。
脚本家さんは何ヶ月くらいかけてワンクールのドラマを書くのですか?生方さんの中で温めていた物はあるとは思いますが、ここまで完成させるにはどれくらいかかるものなのでしょうか?(個人差はあるとは思いますが、大体において要求される期間など)。よく、撮影を始めても脚本がギリギリだとか、お話されていたように変えていったりすることもあるとのことなので、そういったお話もいつか聞いてみたいです。
『未知との遭遇』の「山」みたいでしたー
休憩中に相良に上から目線でアドバイスしていた先輩美容師。
通常のドラマなら普通にあるあるなシーン。
でもそれとは反対に寄り添うけど決して軽薄なアドバイスはしないゆくえちゃんのスタンスがこのドラマの芯のように思えます。
それとゆくえちゃんの妹ってなんとなく生方さんの分身みたいに感じる。
流れるようにつながっていく4人の関連が旋律を聴いているような心地良さ
美鳥さん、お家の絵も上手いし、最後、紅葉くんとの電話でも2人ともイラスト描いてたし、紅葉くんのイラストは美鳥さんからだったんだな〜って。将棋、数学、イラストって、繋がるんだな〜って思いました。
みくうぶかた、えいちろうおだなんだよ
美鳥ちゃん、ゆくえには数学を、夜々ちゃんには将棋を、紅葉には恐らく絵を描くことを渡していて、唯一椿さんからは貰ってたんだな
みんなの知り合いの美鳥ちゃんの家を椿さんが買ってたのは流石にドラマ的偶然過ぎないかと思ってたけど、同じ家を買うという偶然にしっかり理由(根拠)があって唸ってしまった。
あの性格の椿さんが長年心に留める美鳥ちゃんとの過去にも納得感があったし、敢えて〈ケンカ〉と言い続ける椿さんに泣いた😢
私も8話で生方さんとこのドラマが本当にすごいと感じましたが、加えて8話の1回目を聞いて高野さんと大島さんがすごい!とあらためて思わせられました。生方さんも高野さん大島さん、お見事です。
無限まやかしは、私にとって癒やしです!
❤
いちばん好きな花は、自分自身の子供の頃のトラウマがあった事がいじめや、無視。
二人組作り。
嫌な事も思い出しだけど、このドラマは、そんな事を取り上げてくれた事で、救われた事もあります。
今でも、親友て言う友達は、作る事が50代になった今も怖さがあります。😢
うわーもう上がってる❤
夜々ちゃんの「懐かしい」の回収されるんだ!😮
ってなったぁ☺️
気持ち良かったです😊
“円すい”綺麗だったね。
なのに、それに大しても「円すいは円だ!」って言うゆくえちゃんも今となっては、本当に納得だしね☺️
生方さん、本当に凄い人なんだなぁーって思う。
語彙が多く、分析力が高いこの2人が感想を比喩化しなきゃいけないような丁寧に紡がれたドラマ。
生方さんのコレからのドラマめちゃくちゃ楽しみだなぁ☺️
人生における新たな潤いだなぁ。
春木さんと美鳥さんの会話は涙止まらなかった😭
松下洸平さんのファンで見始めたけど、春木さんも大好きになりました。
美鳥さんが夜々ちゃんに教えてた将棋は、実は春木さんに教えてもらっていたんですね。
そして、4人が出会って夜々ちゃんと春木さんが将棋をする・・・
生方さん、乾杯🥂!!
小数点の割り算の時点で挫けてしまった私には国語の方がよっぽど楽しく感じたし、答えがひとつしかないなんてさみしいとさえ思っていて、このさき「数学は美しい」をわかり得ることは一生無いだろうと思っていました。
充分なほど数字を嫌ったまま大人になり、これからも数式やら数列やらは苦手なままでいこうと決めていますが、今回初めて数学に対して「なにもあの時切り捨てなくても良かったのではないか…」と思えるくらいになったのはこのドラマのおかげです。
無限まやかしとセットではまってます。
このドラマの影響なのか、最近ふと、長い間会っていなかったけど好きだった友人に会いたくなって、人づてで連絡先を探して会えることになりました。
LINEで昔話のやり取りしつつ、時系列わからなくなるよねと伝えたら、「今度会った時に答え合わせしよ」って返信がありました。
もしや、彼女もこのドラマ観てる??
そんな答え合わせもしたくなった瞬間でした。
数学的といえば❗️
パイの実のところもちょっと数学味ありましたよね。
4で割った余りを椿さんにあげますって。
あれはどうでなのかしら?何かの伏線なのか⁉️
Σ( ̄。 ̄ノ)ノ
テスト前のドキドキ、まさにそんな感じでした。こんなに穏やかな話しなのに何でハラハラしてしまうのかと思ってみてました😅
いつぞやの回で「生方さんは世界を描こうとしてる」とおっしゃってたのが、今回の考察を聞いてものすごくしっくり来ました。
そして、血管が見えてるという例えも妙にしっくり笑笑
ああ…ただのイチ視聴者ですが、このしっくり感がすごく嬉しいです笑笑
姉は物理専攻でしたが、メガネかけてせんし当たり前ですが独り言もなく変人とも呼ばれてません😁 確かに大島さんが仰るようにドラマはあまり見ないです。
ゆくえちゃん程では無いですがわたしの気持ちを理解しようとしてくれる人ですし、いわゆる普通を押しつけない態度にかなり救われています。
生方さんの脚本は多分美し過ぎて私はさらっと見てしまいました。モーツァルトの曲を誰もがさらっと聞けるように。
「それって円錐じゃね?」って言ったのゆくえちゃんの塾の生徒の子だったから、あの子がこの世界に置かれた生方先生のアバターなのでは?
考察動画を見るのが楽しみなドラマです✨でも、どうしてもモヤモヤするとこがあって💦1話だけゆくえちゃんのキャラが違いすぎるところです。円錐の気持ちまで考えちゃう人が赤田彼女(妻)の気持ちは何故考えられないのだろうって事です。結局自分のものさしで考えてるやん!って思ってしまい、2話でゆくえちゃんが人の気持ちを考えすぎるキャラになってて、ん??って思いました。やまない雨はないとか明けない夜はないに励まされてきた多数派がガサツなように描かれているような感じも少し嫌です。このドラマは多数派が少数派を傷つけている感じですが、私は真ん中にいる感じなので複雑な気持ちで見ています。この4人は繊細さんですが図々しさも持ってる人たちですよね。
全て逆算で作られてる点でこのドラマって進撃の巨人っぽいよな
ゆくえが男の子に言った「みんなが嫌いだからってみんなにならなかったの偉い」みたいなセリフ良かったな
事件解決前に湯川博士が地面に書き始めたり、凄いレシピ誕生前に宙に浮かんだりする数式。一体何を計算してるんだろう?文系おばさんは全く分からなかったけど、ゆくえちゃんの数学はよく分かった。ゆくえちゃんは数学そのものが「夢」だって言ってたもんね。
パイの実4で割り切れる?余り1は椿さんにあげます、とか。ロールキャベツやら将棋やら家の形やら「あとどれが伏線なの?」って美容院のお姉さんに聞いちゃいそう笑。
カンヌ受賞後のインタビューで坂元先生意外と辛そうだった。よく覚えてなくて申し訳ないけど、私には物書き、脚本家って割に合わないんです。って聞こえたんだよね。
まだまだ未使用のプロットやアイデアがノートに山ほどあるんだよね。生方先生がんばれ。高野先生もがんばれ。
坂元先生クレイジークルーズ可愛かったです。
美鳥ちゃんと夜々ちゃんが夕飯食べてる時に使ってるお皿が長崎の波佐見焼でした。
一風堂もそうだけど、九州にゆかりのあるものを使っていて、こだわってられるなぁと感動しました。
8話。このための美保純、斉藤由貴なんだと納得しました。