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36件のコメント

  1. なんかリドリー・スコットが撮るとブレードランナーというかキートン版のバットマンのゴッサム感というか。
    4KHDR版でないかな~。

  2. 探偵物語の工藤さんと同一人物に思えない。で、ゴッドファーザーみたいな悪でもなく、冷気が漂う日本の悪なんだよな。

  3. このバイクもカッコイイんだけど、俺はやっぱり刀(カタナ)に乗ってアンディガルシアの首を切って欲しかった、、

  4. この映画は脇役の豪華さと、松田優作という今はいない俳優としての質、レベルに尽きる。
    欧米文化や欧米人に対してもキレキレの演技がもはや神レベル

  5. イレブンかぁ、ナナハンとばっか思ってた。トルクフルで立ち上がり早いし、下手すると暴れるヤツ(乗り慣れるとそーでも無かったり)の印象強い。ノーマルでも4スト集合の音は暴力的なトコも有って各バイクのSE(サウンドエフェクト)に使われてる。

  6. 阪急百貨店前の通り、懐かしい😂
    当時、この前を毎日通って通勤してたから、映画見た時は、少し不思議な感じで観てた記憶がある。

  7. 実際には、バイクが突っ込んで来ても、体がちょっとでもハンドルに当たればバイクは盛大にぶっこける。
    カタナを持って走ってきても、相手に当たった瞬間にバランス崩してぶっ転けて終わり。
    なんでリアリティのカケラもないバイクアクションを入れるんだろう?
    そもそも、なんでウィリーとかアクセルターンとかやってんの?
    『オレ、バイク上手いだろ♪』って自慢か?😂
    ホント安っぽくて失笑するわ。

    そもそも、モトクロッサーから4気筒エンジンの音が出てる時点で失笑モノ。
    どうしてこう言う訳の分からないトンチンカンなアテレコをするんだろう?
    ジムニーから12気筒フェラーリのエンジン音が出てたら笑うだろうに。

  8. 3:43〜くらいのニヤリ顔が古尾谷雅人に似ている。
    松田優作が亡くなった直後の特番で優作を偲ぶ番組をやっていた時、優作一派がブランデーを飲み交わす所で古尾谷雅人が同じ髪型、同じゴルチェのサングラスをかけてこれと同じ顔してた。本人は確信犯的にやっていたと思うなあ。

  9. 黒尽くめの松田優作氏が長ドス片手にハ——ッ!!と息吐いたのはAlienを作ったR.スコット監督への敬意の表れ♡

  10. 冷酷な犯罪者を演じる鬼気迫る優作さんの演技には度肝を抜かれました。大阪も未来都市みたいで見事な映像美です。この頃は日本も元気だったな・・・。この頃に戻りたい!!

  11. SUZUKIGAGに乗ってこのGSX-R1100の真似して遊んだ。
    この映画の最初の方でGSX-Rのカラーリングを模したGSX-Fも出てきますよね。

  12. アンディ・ガルシアの首が切られるシーンは印象に残る。
    でも改めてみると刀で切られる前、すでに頸が落下しているように見えるな。当時は気にならんかったが。

  13. 映画、ブラックレイン。改めて、松田優作という俳優の、素晴らしい演技。生きていれば、間違いなく、ハリウッドだった。それだけに、悔しいし、惜しい。

  14. バイク好きな人だと確かに気になりますねw
    オフロードバイクなら単気筒エンジンのサウンド(ダダダダッ!という音)がするはずなのに、
    4気筒サウンド(ブォーンブォーンという音)が聞こえるのは有り得ないので、映画に没入出来なくなるw

    音入れした方はバイクの事を知らない方がいれたのでしょうね!

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