00:00 ~ OPトーク(先週の「シン・仮面ライダー」について補足あり)
06:48 ~ 映画評本編
30:16 ~ ムービーガチャ
31:33 ~ 「ドキュメント シン・仮面ライダー」について(with コンバットREC)
宇多丸 映画評『ベイビーわるきゅーれ 2ベイビー』
#宇多丸 #ムービーウォッチメン #シネマハスラー #シン仮面ライダー

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18件のコメント

  1. 96年生まれの監督
    同世代にこんなに凄い商業映画作家がいる事実に
    嬉しさと嫉妬で複雑な気持ちになる

  2. 過大評価。アニメじみたワチャワチャした会話シーンが寒すぎる。殺し屋映画なら、現在公開中の『仕掛人・藤枝梅安2』の方がよっぽど面白い。

  3. 売れてない頃から応援してたアーティストが売れだしたらどうしても贔屓目に見てしまうもんだろ
    宇多丸さんは昔からその傾向が顕著で入江悠とかがその代表格

  4. ずっと気になってたから、配信で一作目見たけど、つまらない映画だったね。やはり日本映画はアクションは無理だわ。韓国映画に任せておけ。つい最近見たインドネシア映画のザ・レイドなんかも凄かった。それと比べりゃかわいそうだけど所詮はおままごとだよなあ。日本人が横撃ちなんかしても似合わないよ。エアガンにしか見えない。ちなみにこの二作目、あっという間に公開終わってた。やっぱりね。

  5. 書き起こしにあった「おはよう」シーンですが、やはり刃牙オマージュだったようです。

    昨日ロサでやった上映後にトークショーがあってアクション監督の園村さんがそう話してました。

    地元では上映を逃して、やっと観れたので、書き起こしを読んでたら、古川さんの解説があって、やっぱりとなりました。

    やーしかし面白かったー!

  6. どうした?ちゃんと批評しようよ宇多丸さん!前作がジタバタしたアクションに薄ら寒い会話の応酬、リアリティが無さすぎる殺し屋稼業にウンザリして最後まで見れなかったよ!

  7. シン仮面ライダーのドキュメンタリーも見たし、ベイビーわるきゅーれも見ました。
    たぶん、個人的な意見ですけど、
    庵野監督が「アクション」ではなく
    「バイオレンス」でやってくれ、と一言、言えば、それなりにスムーズに行ってたのかな?と思います。
    仮面ライダーとベイビーわるきゅーれの違いって、アクションとバイオレンスの違いだと思いますから。

  8. 才能の方向性が北村龍平と被る。北村龍平はゴジラというビッグタイトルで潤沢な予算と言うもので逆に潰された。阪元裕悟監督も多分恵まれ過ぎる環境は逆に潰す方向に働くと思うので、周りは安いっぽい商業主義目線ではなく支えて欲しい。

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