今回は「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで」や「踊る!さんま御殿!!」など
数多くの人気番組を手掛けてきたテレビプロデューサー・ガースーこと、
菅賢治さんとの対談・第二回!

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古舘伊知郎トーキングブルース 「言葉2022」
【配信決定!】
12/3(土)に開催されるトーキングブルースが有観客席完売に伴い、期間限定で配信決定!
視聴期間:12/5(月)12:00〜12/11(日)23:59まで
チケット販売URL:
https://talkingblues.zaiko.io/e/kotoba2022
チケット発売期間:11/14(月)12:00〜12/11(日)21:00
視聴チケット料金:3,500円
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衣装協力(メガネ)
opteria-Glassias(オプテリアグラシアス)
https://opteria-glassias.jp/
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◯古舘伊知郎/YouTubeチャンネル『古舘Ch』公式

◯【非公式】TalkingBluesファン倶楽部(仮)

#ガースー #菅賢治 #古舘伊知郎 #ガキ使 #笑ってはいけない

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18件のコメント

  1. 今年も❗️笑ってはいけない〜放送されないんですよね💦つまらない❗️大晦日難民😭次回のおしゃれ関係動画❣️楽しみ♫

  2. 笑ってはいけないシリーズは、正直やってることがワンパターンになって、見飽きた感が半端ない
    いつごろからか、毎年期待しては、今年もあんまりおもしろくなかったって思うようになった。
    そして5年ぐらい前から見なくなったな。
    昔の湯河原の温泉旅館とかのは今でも見て爆笑してる。あの頃の方がおもしろい。

  3. 「笑ってはいけない」というのをテレビではじめにやったのは、たぶん鶴瓶さんの番組だったかと思います。「テレビにらめっこ」です

  4. そうなんすよね~、松本人志の天才たる所以はコントと企画力(発想力)にあると思うんですよね💛

  5. 「まさかこの人が?」みたいなこと…そうかもしれないけど、ガキ使の通常放送からのファンからするとどうしても「大御所がこんなことやったら笑わなきゃいけない」というような「忖度笑い」を感じちゃうのよね…
    オリジナルキャラ(板尾の嫁・今夜が山田とか)のギャグ自体の爆発力で笑いを取ってた昔の方が…というのは懐古主義的ですかね。

    でもこの2人のトークも一見単なるノスタルジーに見えるけど、裏打ちするエピソードが凄すぎて「昔は凄かったんだなぁ」と納得感を持って聞ける。続編楽しみにしてます。

  6. 子供も毎年楽しみにしていました。
    笑った人は◯◯アウト~!って真似して新聞紙でオケツをパンっ❕てやりあってました。
    今年の笑いはどうなるの~?
    って思いながら見てました😁
    色々な事を『許し合って』、復活して欲しいです✨

  7. 昭和の頃はテレビタレントというと雲の上の人だった。今は視聴者が好き勝手クレーム付けてストレス解消できる存在。転換点はバブルはじけた後のデフレだと思う。お前らタレントは俺らが金払ってる企業からギャラ貰ってるんだろ?みたいな理屈が根底にある。

  8. ダウンタウンの実力もあるけど、やっぱプロデューサーの力量ももの凄く大事よね。
    とんねるずとかウッチャンナンチャンも同じようなことが言えるけど、演者の才能や努力だけでは番組は面白くならない
    プロデューサー、裏方さんの才能や努力情熱もまた必要。

  9. 見ないと思ったら笑イケって上からGOが出なくなったんですねーー。リアタイはあんま見なかったですけどたまーに流れてくるのは見たことあったんですけどね(笑)。でもガースー独立したのに他局やらないですよね。台場とかでバラの製作して欲しいんですがねーー

  10. せめて
    リンカーン
    復活して欲しい。
    😭😭😭😭笑ってはいけないじゃなくても
    ダウンタウンの番組
    大晦日にやって欲しいなあ

  11. 道でおばちゃん3号が「L A」と書かれたボードを持ってヒッチハイクしていたのが一番好きでした。
    来年ダウンタウンのお二人が還暦。
    還暦記念+ファイナルでも良いから放送してほしいです。

  12. 浜田さんのエディ・マーフィが一番叩かれたよね。差別意識なんてこれっぽっちも無かったのに。

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