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22件のコメント
脚本家て人を自殺するくらい追い詰めるほどえらい役職なの。
たぶんこの声明は芦原先生のエピソードを見つけて肉付きした気がします。
クランクイン9月6日なんで第一話に対しての加筆でしょ?日テレに伝わらなかったからこの後、延々と加筆と出筆です。冒頭の寄り添ってがここでウソやん!最後はお涙頂戴、大人を馬鹿にしてます。第三者委員会設立に努力するとか書け!って言って下さいよ
小学館も脚本家も事実の公表はしないで濁しているから謝罪が嘘くさい。
芦原先生が困ったこと不安だったこと不満だったことを聞いていた担当編集者は聞き流して仕事怠慢だったのか。
芦原先生がSNSで事実を書いたことを恫喝して削除させて追い詰めたんじゃないか、前科あるし。
脚本家も普段原作者をバカにしているから設定に無い作者の嫌がる恋愛にしたり登場人物を片方を女性にしたりする。
改変もパターン化している。
相原先生は今回のことで名前が三谷幸喜先生並みに知れ渡ったのだから次回作はオリジナルで挑んで下さい。
陰に隠れて出てこない仲良しの日テレプロデューサーと一緒に。
ホンコンさんも言ってる通り
脚本家に制作全体の話しろなんて誰も求めてない
それこそプロデューサーの領分
言いたい事あるならそれこそ脚本家の主観で答えればいい
文章から読み取れるのは業界の内部事情は口に出来ない
この後に及んで顔色伺い優先
それが実情
世間に叩かれたからとりあえず釈明しましたよ感が強すぎて、関係者の言葉に何一つ共感しないというか
テレビ局も出版社も脚本家達も自浄能力があるようには見えん
著作者人格権を知ってればああ言ったコメントは書かないし書けない
色々と辻褄が合わないようだな
脚本家の追悼文という名の言い訳は論外。
ですが、編集部の声明については少し違った見方ができるかもと思ってます。
まずこれが「編集部」として発表されている点。
そもそも小学館は会社として「この件について何も話しません」と一度幕引きを図った後に出てきたことから、社員(編集者)が相当に反発をして会社側を折れさせ発表にこぎつけた背景があると思います。
とはいえ編集者も組織人ですから会社の名を背負って声明を発表する以上服務規定や守秘義務に関わる部分は話せない、だから突っ込みどころが多い内容になってしまったのかなと。
で、私が突っ込みどころと言うか不信を抱いていたのは2点。
①契約書に基づいた契約がなされていたか
これについては「原作者の権利は守られて当然」と明言を避けていますよね。
あくまで推論ですが此処まで迂遠な言い方するという事は「明らかな契約書は無い」と言うことかなと。
有ったら「きちんと締結しましたよ」くらいは言えるけど、無かったら「有りませんでした」と公表するのは守秘義務違反として後々会社に詰められそうですから・・・苦笑。
②小学館による原作者の「状況説明」のSNS?ブログ?投稿の削除の強要の有無
「しろくまカフェ」の原作者で事例が有るように原作者のSNS投稿を削除するよう小学館が強要し原作者に心理的圧迫を行ったか否かという事です。
これもあくまで推論ですが編集部が係っていないにせよ「有った」のかなと。
無ければ「そんな事実はない」と明言できる内容ですし、明言を避けているという事は編集部以外でそう言う動きがあったのでは?と思えてなりません。
(私は原作者が自死を決意した転換点は此処、つまり「味方だと思っていた小学館すら自分を原作を守ってくれない」と絶望した地点だったのかなと思っております)
ま、少し穿ち過ぎ、陰謀論的視点かなぁと思ったりしますけど、サラリーマンとしての経験から言えば、編集部としては可能な限り誠意ある声明をしたのかな?と思ってます。
長文失礼しましたm(__)m
この手のニュースをテレビでやるとき、最後に必ず「悩みがある方はこちらで相談に乗ります」的な紹介があるけど、これは完全に問題のすり替えですね。
心を病むように仕向けたのは誰か。
その原因を究明し改善しなければ全く意味がない。
この人が仕事をしていたと言う事自体が事実だし。
じゃあ逆に仕事してないの?ゴーストライターでもいたの?
仕事をしてるなら一番事実に近いでしょ。その事実を言ってくれって言ってるだけでね。
それがわからないというのなら仕事できるの?できてたの?って思う。
この方がわからないまま仕事を続ける限り被害者が出続けるだけだと思う。
小学館が日テレに逆らえなかっただけだろ。言い訳にか聞こえない。
新しい情報が何もない。せめて、テレビ業界に関連している芸人さん視点で語って欲しかった。
そうなんですよ!
1番肝心なのは脚本修正に関する小学館・日テレ間でのやり取りを正確な時系列と内容で説明すること!そこが一番大事!
それを言わない限り両者とも責任逃れ+落とし所探りでしかない!
いつまで「あれ~?言ったんですけどねぇ〜?」を続けるつもりだ?!
それと早く責任を取る一端として"芦原先生著作の利益を大幅に遺族に還元する"と表明すべき!
芦原先生が亡くなるとは誰も思ってなかったのだろう。脚本家も世間から責められて亡くなる恐れもある。
主演は5月にベリーダンスの練習開始。
原作者にドラマ化の話を持ち掛け(或いは伝え)られたのが6月。
先に原作者に伝えるのが筋だと思うのですが、まるでドラマ化前提で、原作者が承諾するしかない方向なのもおかしいですね。
後は、プロデューサーがどういう連絡や指示を脚本家に行ったのか。
何れにせよ、脚本家がX投稿での愚痴、それに群がった脚本家仲間による更なる追い討ちが拍車を掛けて、
原作者を追い詰めてしまったのは、間違いないでしょう。
脚本というドラマ作りの連中が他者の心理を全く想う事が出来ない。
陰湿な精神的に未熟な脚本家達による、言葉のリンチですね。
死人に口なし 言いたい放題の出版社と脚本家 😩
作者は脚本家にやられた。ハラスメント?!さぞ脅迫されたんでしょ…悲し。
個人である脚本家は今後それなりのペナルティーが与えられるだろうけど諸悪の根源は企業である小学館、大企業である日テレである。SNS. 世論の力で何とかしなければならない。
今までも、全テレビ局は全ての不祥事から逃げてきたでしょ。今度も世間の声なんて全部無視するだけ💢
それを言うなら岩橋の件も触れなはれ 😮
Yahoo!ニュース見出しが紛らわしい・・・『ほんこん「アカウントを削除…」』 びっくりしましたが、チャンネルがあって良かった😊
繰り返されないよう、切に願うのなら、知らなかったじゃなくてあなたに知らされていること、どういう経緯かをつまびらかに説明しなさい。
芦原妃名子先生の「砂時計」を学生時代に読み、今はセクシー田中さんを読んでいましたが、未完で終わってしまいました。芦原妃名子先生が非業の死を遂げられたと知り大変ショックです。素晴らしい感性で多くの読者やファンを持つ芦原妃名子先生がなぜこのような仕打ちに遭わなければならなかったのか、本当に無念です。