西島秀俊、佐々木蔵之介、本田翼、市原隼人、深川麻衣、藤竜也、若松節朗監督が『空母いぶき』初日舞台あいさつに登壇。原作者かわぐちかいじからの手紙に、登壇者一同感激した様子だった。
〜見どころ〜
「沈黙の艦隊」「ジパング」などのかわぐちかいじのコミックを原作にしたミリタリーサスペンス。波留間群島の一部占領を受け、現場に向かう航空機搭載護衛艦の乗組員の運命を多角的に映し出す。監督は『沈まぬ太陽』などの若松節朗。『MOZU』シリーズなどの西島秀俊、『超高速!参勤交代』シリーズなどの佐々木蔵之介らが出演。日本の置かれている状況を反映したドラマに引き込まれる。
〜あらすじ〜
20XX年。日本最南端沖で国籍不明の漁船20隻が発砲を開始し、波留間群島の一部を占領して海上保安庁の隊員を捕らえる。日本政府は、航空機搭載護衛艦いぶきをメインにした艦隊を派遣。お互いをライバルとして意識してきた航空自衛隊出身のいぶきの艦長・秋津竜太(西島秀俊)と海上自衛隊出身の副長・新波歳也(佐々木蔵之介)は、この未曽有の事態を収束しようとする。
映画情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0023158
公式サイト:http://kuboibuki.jp/
(C) かわぐちかいじ・惠谷治・小学館/『空母いぶき』フィルムパートナーズ
#空母いぶき #西島秀俊 #本田翼
9件のコメント
西島さんとばっさー好き😉
西島さんカッコよすぎやろ
大人の色気に多くの女性が魅了されるのもうなずける!
佐々木蔵之介かっけぇな
かわぐちかいじさんのお手紙を聴くと、やはり防衛省の協力は絶対に必要だったと思います。
佐藤浩市の話を深読みすれば、こんなクソみたいなB級映画は笑わせなかったらやってらんないって、思ったんじゃないのかな。
レビュー酷いよな、、キングダムは大成功だったのに
右翼サイドの漫画を左翼サイドの映画に脚本化されているようだ。国籍不明の国を自衛隊を助けて、連合軍(中華人民共和国参加)が追っ払う映画らしい。国籍不明の国を台湾としたら連合軍の中華人民共和国は自衛隊を助けるフリして、そのまま台湾を占領してしまうという落ちがあり得る。
かわぐちかいじ氏のコメントで原作厨憤死w
昨日の夕方に嫁、娘と見てきたけど面白かったよ。
原作を侮辱した極悪作品。