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43件のコメント
脚本家組合みたいな奴らは、今回の事件があっても全く反省してないみたいで、原作者を下に見るような発言をしてるみたいですよ
今まで実写化された作品で、原作ではなく原案ってなってるのは原作者と揉めたってケースが多いようですね。
フランス人監督が創ったシティハンターを見習え!とか思います。原作愛が無いなら手を出すな!って
ほんとに困ったもんですよね!!!
名誉毀損、ほんとにそう思いますよ
歌の世界の方もゴダイゴのタケカワユキヒデさんが、歌詞を変えるように指示されるのは当たり前だったと話してました。また大黒摩季さんも歌詞の解説で本人の詞から変更されてる説明がありました。どちらも、好きなアーティストなのに、なんか幼稚な文だな(英語版だと格好良いのに?!)、なんか逆じゃない?と思ったので、それを知った時に本人の意志じゃないことに納得しました。因みにその思った部分は、大黒摩季さんの大ヒット曲DAKARAの「大人のようにトキメキながら、少女のように待ってる」本人は変えてみて納得したって言ってて、私も逆にそれが良いのかなって思ったんですけど、、、。
でもねぇ、やっぱどうなのって感じですね。
映像化使用料やすすぎる これはTV業界の闇だな
日○テレビ、この話題を無い事にするようにサッカー選手の話題を大きく取りあげて報道してます。
本当に酷いです!
海猿の作者フジにに対してTwitterで言ったらほかの関係ない人からも誹謗中傷がかなり来たみたいで、(ドラマしてくれるだけでもありがたいやろ!とか調子のんなや‼️)とか色々来たみたいで…かなりきつかったの覚えてます。
すげぇなほんこんさん。テレビで出る人でこんなに言うなんて。
いや、これが普通にあるべき姿なのか。
そういえば芸人さんでもTVに出る際にネタを手直しされるって言ってたな。
脚本家のコメントで原作者を中傷しているコメントは存在しないよね。ネットのフェイクだよね。
脚本家・伴一彦の
「東野圭吾はクソ野郎!」
発言だけは絶対許さない!
日テレは「24時間テレビ」で募金をネコババした社員がその金で高級ソープランドに通いつめてた件と「セクシー田中さん」で悪徳プロデューサーの三上絵里子と悪徳脚本家・相沢友子が二人して原作者の芦原先生を罵倒、追い詰めて56したこの【2件】に付いて記者会見を開くべきではないでしょうか!
脚本家がSNSでうっぷん晴らしをしたことが悲劇の始まり
じゃあモノマネ芸人ってどうなるんだろう。マネされた人が「私はそんなんじゃない」って思って自殺したらどうなんの?芸人だったらそっち考えたほうがいい
脚本家(や)が原作クラッシャだと暴露…
とすると、この脚本家(や)を選んでる時点で
約束を守る気無しですね!?
これは詐欺罪じゃないのですかね?
嘘ついて、権利を得たのですから…
原作ありきだだろ・・・と言う当たり前を忘れがちになるのが現場です。
ドラマでもアニメでも。
現場は現場で苦しんで生み出している。で、自分たちの作品、と思い違いをしてしまう。
原作や脚本、作品を作っているときにスポンサーからの「くだらない」意向って物が有って、そういうのに対する反発と同じように勘違いしてしまう。
勿論それだってスポンサーが金出さなきゃ作れないので反発自体も思い上がりの一つなんだけどね。
本来は。
作品の意義や良さを理解し、協力したいと言ってくれる相手にスポンサードしてもらう事で制作資金を得て、皆が作品の為に作るのが筋なんだけど現実は、その作品云々以前に、お仕事、つまり飯のタネとして考えてしまうから仕方ない。飯のタネ、仕事、という側面も忘れられないからね。
ならば「お仕事」に徹して原作者なりスポンサーなりの意向を素直に受け入れるのが筋、となるがそれはそれで現場の人間もクリエイターって自認してるから素直になれない。
もう一つの問題がある。ずばりチャイナマネー。
アニメについて言えばチャイナマネーがたくさん入っている。これは作品の内容関係なく純粋に「商売」として、恐らくそのうちに「政治的なプロパガンダ」にもなって行くであろう形で莫大な金が出る。これがね、その巨額の資金で最高傑作を作ろう・・・とはならない。より多くの現場の人間の飯のタネに出来るように小口に分けて作品を乱立させる。現場は従来通り、足りない資金に四苦八苦しながら苦しんで、しかし辛うじて好きな仕事として、辛うじてクリエイターと言う自認、埃の為に、奴隷労働に勤しむ。だから「作品」と言う物の本質を見失う。
ま。豊富な資金で人間らしい環境と条件で作ったら良い作品が出来るのかと言うとそうとも言い切れないんだけどね。
何も考えずに流行ったものをドラマにしようとする、低級なテレビ製作者etc何も能力のない(失礼、自分は上級国民、天才と思っているあなたあた)一生懸命頑張ってきた人に・・・おまえらわ!
多分、消えて行くのでしょうテレビ文化は🤬
全体をまとめるべきプロデューサー、三上絵里子さんの存在が問題だと思います。
過去、「おせん=蒼井優主演」でも同じ日テレ/同じプロデューサー(三上絵里子)でトラブルにあって、怒って「原作」→「原案」に変えさせたり、再放送やDVD化を許さなかった漫画家の「きくち正太」さんにも入って貰って、第三者委員会を開催すべきです。
(当然、原作者を守る立場だった小学館にも参加してもらう必要がある)
特に漫画→ドラマ化(実写化)では、すでにキャラクター設定済みを俳優に変えたり、動きが現実になるなど、小説→ドラマ化と違って、漫画原作→ドラマ化で多くの問題が起きています。
テレビ局のコメントと報道姿勢が酷過ぎますね。ジ●ニーズや寶塚をあれだけ叩くのに。
出版社の思惑はね。
原作者とドラマ側が意気投合して勝手な事されたら困るんですよ。
ある意味で原作を一番私物化しているのは出版社であり、出版社と言うのはドラマ制作に於けるスポンサーと同じ立ち位置に居ますからね。
日テレは、自粛の無期限停波にしないのか?
世間が日テレを見る目は人殺しを見る目だからな・・・人が一人死んでるからな・・・甘く考えすぎじゃないのか?
昔ドラマに携わっていたけど監督とかプロデューサーがいつも言ってた事は本がつまらなければ良いドラマは作れないと言っていた
原作が良いものなのに勝手に変えているプロデューサーとか監督にも責任があるのでは
今も昔も、マスゴミ!
脚本家は無能なハイエナ!
テレビかあ😮BSしか見ないんで、因みに雲霧仁左衛門はファンなんで受信料は払ってますが😊大概にしろやNHK😊
原作者ないがしろにするなら、そもそもだがオリジナルで作れよ!って話。
これ法律作るべきじゃないの?
テレビ局のプロデューサーへ芸能事務所ぐるみで提供される性加害は?文春も取り上げないね。
そっちの方が多数やられてると思うんだけど。
反社の件も全てがテレビ局も同じ事やってるのに一切無視して報道しないよね。
電波使用料を適正価格、オークション制にしてそれを国防費に廻しましょう!
原作や本家利用して笑い取ったりする芸人さんもいらっしゃいますよね。
リスペクト無く利用したら叩かれるでしょうね。使用許可の範囲外で勝手にアレンジしたら炎上するでしょうね。ドラマスタッフは別なんですかね。
ほんこんさん、真っ当な事を話して下さってありがとうございます。
お顔✨浮腫んではるわ~✨千原兄弟✨の兄やん✨似てはるわ~✨
日テレ側は「小学館を通して許諾とってるから問題ないはず」って逃げそうな感じだけれど、たとえ小学館側が著作権を原作者から買い取った形で出版していたとしても、著作者の持っている「同一性保持権」は著作者人格権の中にあって、著作者から移譲出来ない権利なので、著作者本人が許可していなければ改変は出来ないはずなんだよね。
たとえば学芸会みたいな利益を生まないところでの使用などでは、著作物の使用ということでの使用料は発生しないけれど、それを「ミュージカルにしましたー」とか「一部改変して上演します」ということでは著作者の許諾が必要。
脚本家は「シナリオ自体はわたしの著作物だし、違っても問題ない」と思っているかもしれないけれど、原作がある限りは、それは同一性保持権の侵害になる。原作者のいる作品の脚本に関しては、同一性の保持について原作者の許諾が必要。似ている設定で別のタイトルで脚本を書けば、それこそ「盗作」で著作権の侵害になる。
その件について報道されないことが不思議
つまらない評論でした
脚本家個人を批判する声もあるがそこは違うと思う。確かにあのブチ切れsnsは最悪だったがそうなった原因を作ったのは間に入っていたテレビ局と小学館。
ホンコンさんの言うように三者で会って話をすればよかったし、それが無理ならその分、間に挟まる媒体が手厚くフォローしないとこういう齟齬が生まれる。フォローが適当だったか、日テレと小学館の連携が不十分だった。結果として、関係の端っこ同士の原作者と脚本家が被害を受けた。
話は違うけど 編曲者は、勝手に歌詞を変えたりしないと思う。歌詞や曲の良さを生かしイメージを具現化し良い音楽にしていくのだと思う。脚本家にも共通している気がする。
他にも今までのマンガがドラマ化された時に設定変更された悪例
※仲良い両親いる→母親亡くなっている設定
※男同士のライバル→ライバルが女の設定
都合の良いキャスティングしたいってことが先行して設定自体変更されてる
TV制作側ってそんなもんだと感じている😊
でもさ、原作とTVの作品少し違う方が楽しくないですか?原作者さん主体で頑張って欲しい。
脚本家はクビにされたのが解って無い😊
下等生物は メディア集まる?
「原作がないと脚本もできないのだぞ!」は「原作のおかげで脚本が書けるのだから感謝しろ!」に聞こえますが「原作を映像化するのだから、原作がないと脚本はできない」のはあたり前のことであり、なぜそこに「感謝の気持ち」が出てくるのでしょうか?
生み出すものの違いが、漫画家→漫画 脚本家→映像ということであり、漫画家の下で仕事をするのが脚本家ではないですよ。ここら辺を誤解してませんか?
「原作を使おうと思ったら原作に寄り添う、台詞の一字一句までは無理だと思うけど、ニュアンスが何となくというか――」との辺を聴いていると、脚本と脚本家についてわかっていらっしゃらないと感じます。
「原作」という「ネタ元」の「素材」から、新たな映像作品を創るのが脚本家です(もちろん自分オリジナルの脚本もあります)。なので「良い原作」が必要なのではなく「ヒント」があればよいのであり、脚本家の脚色の腕で新たな作品が生まれるのです。
要点を言うと、原作を改変するのは当たり前の事です。だから「原作」というのです。今回の騒ぎは、脚色が下手過ぎであることが問題を生み出しているのに、原作に忠実でないことが問題であるように(「原作へのリスペクトがない」とか)間違った分析をしている人ばかりです。
(今回、漫画家と脚本家の間でどのような契約があったかは別の話です)
TV局が守らないだけで、「著作権」とは別の「著作者人格権」などがあるので日本は厳しい部類かと。
TVドラマと言わず、同人ドラマって名乗るが良いんじゃない?
他人の褌で相撲取ってる代表の『コメンテーター』気取りの元お笑い芸人が
何言ってるのやら(笑)
クリエーター気取る(芸人)なら
オリジナルの【笑い】を生み出さんかい💢
この事件が報道されてから初めて原作を拝読させて頂いて、人の心のヒダを丁寧に書き込む優しい作家さんだと思いました。日本人のフリだけしてるバケモノにはとうてい読み込めないでしょうね😢