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6件のコメント

  1. 作曲がデビュー曲「あこがれ」などを担当した鈴木邦彦先生なのもポイント高い。
    声もほとんど変わりなく、西城秀樹を意識したようなロック歌謡で再出発したが、ヒットしなかったのは惜しまれる。
    イントロやエンディングのメロディはフォーリーブス「夏の誘惑」、西城秀樹「涙と友情」を思わせる。

  2. かっこいい!
    クラビネット&シンセとドラムパターンがStevie Wonderの"Maybe Your Baby"にそっくりです
    この方フォーリーブスの初期メンバーだったんですね
    フォーリーブスもスライやクリムゾンをカバーしたりサンタナっぽい楽曲をやったりしてましたが、当時の男性アイドルはなかなか攻めた楽曲をやってますね
    アルバムもソニーから出てたみたいなのでオーダーメイドファクトリーで復刻リクエストしてみました
    B面もぜひ聴いてみたいです!

  3. 私もずいぶん昔聞いたことがあるんですが、最近歌手活動を再開したそうですね❗️私もずいぶん昔から好きでしたね‼️

  4. この時代、けっして藤本卓也だけが特殊だったのではないということを知らしめる、鈴木邦彦先生の素晴らしい仕事。それにしても、万象ファンクの70年代の磁力って凄い。

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