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4件のコメント

  1. 衣装も皆、黒だし、それぞれ黒い塊が動き回る、それだけに大ちゃんの構成力とか意図された所が、見える・・

    それでも、大ちゃんがどこにいてどんな滑りか、一目で解るね❤

    草太くん、友野くんは、凄い良い経験をさせてもらったと思うね‼️

    日本初来日のマイケル・ジャクソンを見に行ったのね‼️
    幕開けは、白い布が垂れてて、スポットライトに照らされたMJのシルエットがビリージーンの曲で動く・・踊り出す‼️
    と言う演出で始まった‼️

    大ちゃんの<滑走屋>の群舞、なんか、色も顔の表情さえかきけして、滑るモダンバレエのようだった‼️

    個人主宰は、荒川静香さんが初めてされて、真央さん、大ちゃん、羽生さんと続き、皆、色の違うアイスショー‼️

    昌磨くんは、ワンピースの影響からか、自分が主役でストーリー性、演劇性のあるアイスショーを漠然とながらやりたいらしい‼️

    一昔前までは、試合がない時、本当にオフシーズンって感じだったのにねぇ⁉️

  2. 滑走屋を初めてみた時、衝撃でした
    高橋大輔というスケーターの力、思い、センス、人望…
    出演していた友野くん、草太くん、光翔くん、セナくん…スケーター達が、いっぱい泣いたって、
    今までやったことも無いような構成、動きに四苦八苦しながら、一人一人がもの凄く頑張って、みんなで作り上げていったアイスショーだったんですね
    それも、主宰が高橋大輔というスケーターだったことも大きいと思います
    大ちゃんだから成せた、大ちゃんと共に成せた
    ずっと昔、自分のアイスショーの夢を語っていたなかで 、「真央が必要」と言っていましたが、お二人ともそれぞれ自分のカラーがあるアイスショーを見事に構築されて、素晴らしいと思いました

    昌磨くんはワンピースオンアイスで新たな発見をし、続編があるのか?
    そう長くは無いであろう現役をたっぷり堪能して、その後自分カラーのアイスショーが出来たら最高だと思いました

  3. アイスショーの世界って、ショーとしてのビジネスと芸術性の兼ね合いが難しい所なんだろうね‼️

    大ちゃんのアイスショー、<滑走屋>ぐらいの見せ方が、丁度良いくらいと感じるね😃

    ステファン単独のアイスショーは、知らないけど、日本でゲストでのアイスショーならあの芸術性が逆にスパイスになって引き締まるけど、単独で、ずっと続いたら、見る側としては疲れる・・
    もちろん、そういう構成は、しないだろうけどね。

    PIW主宰の中で、町田樹さんの3部作のプログラムみたときもPIWの中での1つのプログラムだから良かったけど。

    歌も同じだろうけど、お客さんに見せる、聞かせる・・集客できるかとか・・

    そんな事を思った<滑走屋>、大ちゃんの次のアイスショーがどう、展開していくかも楽しみ😃
    9月オープンの<真央リンク>かしら・・💞

  4. ちょっと捕捉です‼️

    何故、MJを引っ張り出したかはね、歌、躍り(もちろん振り付け)構成すべてMJだからで、最高のエンターテイメントって思っていたから・・
    大ちゃんもすべて、セルフで、極力、装飾的なものを省いて、滑りに拘ったショー‼️

    そう思ったら、MJも色は黒で黒のハットで顔の表情も消されていて、肉体のダンスをオープニングからだったから、すぐ、思い出したんだ‼️

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