#SHOGUN#将軍#裏話#豆知識#予習#衣装

日本への愛を感じるね。

チャプターリスト
以下ネタバレ以下

00:00 はじめに
00:17 真田広之の悲願
01:19 脚本完成までの徹底チェック
02:13 女性は正座はしなかった?
04:12 衣装デザインの挑戦
05:51 真田広之が参考にした俳優とは?
06:46 実はCGではないあの場面
07:38 安針との飛び込みシーン

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BGM引用:甘茶工房様
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18件のコメント

  1. 女性が立膝だった事は日本人のほとんど誰も知らないのでは無いだろうか。
    私も初めて聞いた。
    朝鮮みたいだ。

  2. 2:45 横すわり(脇息使ってる時は特にこれ)、立て膝、蹲踞、あぐら…正座以外の座り方も色々ある。宴(公式の場)での女性の座り方は「割座」が多いって言われるから立て膝だとおかしいんじゃね?

  3. セットは確かに良い出来のようだけど、石垣の質感は本物に及ばない気がする。その点は、姫路城や彦根城でロケした1980年版のほうが良かった。

  4. よく予算の話が映画やドラマ制作で語られますが、
    その内情は視聴者にとって見えない部分で、予算で作品を見ることは基本ないと思います。
    ただ、セット、衣装、小道具など、細部にこだわってこその世界観の構築ということで、予算の話をするならば
    今回の将軍は成功というか正しい予算の組み方だったのではないでしょうか?

  5. サムネが藤様な事に気づいて、ヨーダ様の恋心を勝手に汲み取ってしまいました😊海外制作ドラマだからこそ、史実に忠実とは言え立膝をやめた判断は正しいと思います。絶対に時代劇オタクから総攻撃を受けていたでしょう。因みに私は藤様の顔芸が可愛くて好きです❤️

  6. 正座ではすぐに立てないため、特に戦国時代にはしなかったとか。
    また、正座は安土桃山時代、千利休の茶道の頃から広まったと聞いたことがあります。
    現代の私たちには、女性の立膝はお行儀が悪いものとして定着してしまっているので、観ている人たちが立膝に違和感を持ってしまうというのは間違いないですね。

  7. 第5話あたりから、昔から言い古されているようなステレオタイプの日本人像になってきていて、失望した。 残念。

  8. 日本映画というより
    ハリウッド特にMCU関係が
    このドラマを見習わないと
    と思いますね
    MCUは何やってもウケるでしょ?
    という驕りがあったと思うし
    少し落ちだしたのに修正するパワーがなかった
    やはりこれは視聴者に受け入れられるか?という
    疑念からの試行錯誤が良い作品を生む可能性があるんだなと

    第5話も素晴らしかった

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