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22件のコメント

  1. そもそも小林一三(阪急タカラツグループの創始者で日本の歴史上でも有数の実業家)の曾孫で、東宝グループの御曹司なのよな。父親がデビスカップ出るレベルながら「日本人はテニスで通用しない」と断言して本人にテニス辞めさせようとしてたし、アメリカ留学も費用は片道分しか渡さなかったとか。本人はウインブルドンベスト8で終わったけど、育てた教え子がランキングトップテンに入る事で父親を見返せたんじゃないかな。凄い人だ。

  2. あの脳筋キャラは、才能がないって言われたにも関わらず、自身がガッツ1本でプロまで登り詰めたからこその実体験から来てるものやったんやな……
    夢を諦めないことの大切さがわかった

  3. 塾高って、周りの人たちの感じでも慶應大学への地続きのレールに乗ってる感じが凄いあるからそこから出て本気でテニスに打ち込むのは誰にでもできることじゃないと思う。

  4. 沢口靖子と噂されたときお父さんが「うちのバカ息子にもったいない」と言っていたが家柄的に釣り合わないのでお断りしたと噂されてたね。
    修造はそんなこと思わないだろうに。

  5. 親が柳高出身で修造が転校してきた当時在学してたんだけど修造をテレビで見かけるたび背高くてスタイルいいのに運動部だから坊主だったっていうの話してケラケラ笑ってる

  6. 言われなくてもテニスをやる…その血の運命なんだろうな
    太陽神になるのはある意味誤算だったかもしれんが

  7. 100回叩けば、壊れる壁がある。
    皆、途中で辞めてしまうけど、
    俺は100回叩いた。
    松岡修造氏のコメント。
    ここまで言い切れる人が、
    どれだけ居るんだろな。

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