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▼番組詳細
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狩野英孝先生による
「日本ネット史上最大のしくじり“Winny事件”」の授業

趣味で生み出したファイル共有ソフト「Winny」
開発者・金子さんは著作権法違反幇助の罪に問われるべきなのか?

「ソフトウェア開発技術の未来」を決める歴史的な裁判が始まる!
便利すぎたソフトウェアを開発した天才は有罪か?無罪か?
狩野英孝先生がWinny裁判の真相を徹底解説します!
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24件のコメント

  1. 日本は起業やITといった実用的な領域には弱いけど、アニメや漫画といった芸術的な領域には強いという国だからなあ

  2. 現在もGBTの著作権問題で荒れてる。そして誰かが逮捕されるかもしれない。それでも新しい技術は生まれる。日本、もっと頑張っていこうぜ!!

  3. 都合が悪いのか匿名性をウリにしていたことをこの番組では触れないのだが、ABEMAの本放送では言及していたのかな?

  4. 科学面でも芸術面でもありとあらゆる才能ある人達の足を引っ張ることしかできない国。
    資本家に都合の良い非正規雇用をどんどん増やすのが最重要目的の政府。
    そしてそんな国で資本家だけが手厚く保護されている。

  5. 若林さんの「日本は天才を扱うのが得意じゃない」はその通り。天才は国の財産。彼らに、できるだけ自由にさせてあげて。伊集院さんと同じで、こんなに英孝ちゃんが頼もしく思え、発言に賛同できたのは初めて。

  6. アメリカのナップスター訴訟を例に挙げて、日本とアメリカのソフトウェアの対応の違いを語った伊集院の解説が的確である。

  7. 結局これって、今のgoogoleドライブやMSNのシェアポイントとかってことでしょ、この技術だけで日本食っていけたんじゃねw
    だから逮捕されてその間に解析された。日本はばかだから相手にそのまま情報わたしたんだろ

  8. 配信者とかインフルエンサーとか
    人気を得る、人に注目してもらうための技術はあるor使ってるのだろうけど
    その人自ら何かを創り出す技術がある人は少ないし

    そういった人を利用して世界に広告するほどの技術を持った人や会社が少なかったり減ってきてるから
    今後も遅れたままなのかなとは思う

  9. ここ最近でも、ノーベル賞受賞した80歳くらいの人の言葉が話題になった
    「日本では、私の功績に対する待遇が良くなかった。
    アメリカは、最高の待遇で迎え入れてくれた。研究するための環境も最高でした。だからアメリカに行くのだ。
    それの、どこが悪いんでしょうかね?
    日本を捨てるという言い方は、どう考えても間違い。私の功績を評価しなかったからに他ならない」

  10. 2:55 伊集院さんのコメント
    「著作権法違反を幇助する状態のソフトウェア」というのは誤解を招く。
    まさに、このような認識がWinny事件を巻き起こしたのではないか。

    くりえみさんが上記発言に対して不機嫌になったように見えるのは気にしすぎですかね。

    そしてアメリカでは賠償金を払って和解して開発を続けられた。
    日本では捕まるから開発できなかった。
    この差は大きい。アメリカと日本の状況は全く違う。

  11. 台本なのかもしれないけど、
    伊集院さんって、時に台本を読む先生の先を行く情報を持ってって感心する

  12. アニメもゲームも日本社会では迫害されてた側の産業だからね。世界で評価されてから急に掌返ししてるけど

  13. 現状を変える人間が天才の中からじゃなく、他で成功できない凡人から出るのが世の常だからなぁ
    ネットで賢くなって凡人は中々生まれないけど

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