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30件のコメント

  1. if he wrote this when he was sixteen… then makes sense he died young. feels like he had a connection to some… other world, and he returned there as fast as he could. like an angel

  2. 最終のプラットホームに 集まる酔いどれたち

    ちどり足のステップ踏み 笑顔で床にくずれる

    見しらぬ淋しさが 少し風に吹かれれば

    「ばかやろう」なんて 小声でつぶやく

    ああ 笑うがいい おいらは酔いどれ

    今日も魂を 切り売りしてきた

    眠りにつくまでは こうしていてもいいだろう

    朝がくるまでは 素敵な夢をみさせてね

    目覚めれば ラッシュアワーの中

    ちっぽけな幸せも 届きやしないさ

    オレのもつ言葉じゃ 言いつくせやしない

    いつもの淋しさが すこし星に見られたら

    いきがってみて流されて また振り出しさ

    ああ ついてない おいらは酔いどれ

    こらえたさみしさを 今歌うのさ

    眠りにつくまでは こうしていてもいいだろう

    朝がくるまでは 素敵な夢を見させてね

    目覚めれば ラッシュアワーの中

    最終のプラットホームは 人生の語り場

    ぼろきれまとう心に 泣き笑いの毎日

    しらふの自分がまだ 俺をばかにする

    弱いやつだね お前って奴は

    ああ 泣いてやる おいらは酔いどれ

    泣いて おこって 笑ってみるのは おいらのすること

    おいらの人生かい 無駄使いのあぶくぜにさ

    生きてるわけかい そんなものありゃしないよ

    目覚めれば あたりまえに俺がいる

    眠りにつくまでは こうしていてもいいだろう

    朝がくるまでは 素敵な夢を見させてね

    目覚めれば ラッシュアワーの中

    Mojim.com 魔鏡歌詞網

  3. ありえねよこの曲
    何歳で歌ってるんだよ
    これはホームレスで底辺でよどーでもいい糞みてえなどーしよもねうやつの唄や
    天才すぎたろ 声も素晴らしいね
    歌詞が最高すぎろ
    永遠だ永遠を歌ってるんだ

  4. Scrambling Rock'n'Rollとかcold jail night、バラードだとforget-me-notも好きだけど最終的に酔いどれに戻ってしまう。歌が魅力的なのか飲んべだから共感するのか…この歌と何かが合っちゃったんだろな。アルバム無題だと街の風景も好きなんだけど。

  5. このアルバムに尾崎の全てが詰まっている。特にこの曲は尾崎の最高傑作と言えるだろう。それくらい素晴らしい曲。

  6. 尾崎の歌は、弱い人を優しいまなざしみつめている。そこに感動してしまうんだよね

  7. 住宅ローンと自動車ローンと自分の奨学金と専業主婦と幼稚園児のために会社に魂を売ったサラリーマンですが、尾崎からはサラリーマンへのリスペクトを感じます。

    むしろ我々の気持ちを代弁してくれているようにすら感じる。

    すでに尾崎の年齢を過ぎてしまった僕なんかは、尾崎のような天才には何も勝てないと思いながらも、この曲を聴くと、ぼろきれ纏いながらも家族を養えていることに誇りをおぼえることが出来るし、だからこそ苦しくても「笑顔で床に崩れる」ことが出来るような気がします。

  8. 今から6年前。高校二年生の頃にこの曲に出会った。それまでも尾崎は大好きだったけど、セピアのアルバムが俺にまたたくさん教えてくれた。

  9. 素晴らしい曲ですね。
    シングルカットやアルバム収録されなかったのが惜しいくらい。

    まぁ未成年が酔いどれってのがアカンかったんだろうが(; ̄∇ ̄)

  10. 今年、50才になったおじさんです。
    中学生になって姉の聞いていた彼の歌、声、言葉に震え、夢中になりました。
    既に街路樹、Core等歌っていたので、十代のカリスマというラベルを取り去るところだったと思っています。
    愛、平和、自由、社会、環境、金、色んなことに真剣に疑問をもち、答えを探し、もがき、表現した人だと思う。
    ふと、思ったのだけど、SDGsとか一部の真新しいような目標は数十年前に彼らが、既に声高に語っていたことなのではないだろうか。

    私の中では小さく見積もっても1000円札の顔くらいにはなっても良いのだけど。
    それとも、100円玉の方が彼らしいかな。

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