大河ドラマ「どうする家康」の放送に先駆け、徳川家康の歴史について解説。第一回は家康を支えて重要な家臣・徳川四天王について。本多忠勝、酒井忠次、榊原康政、井伊直政の4人はなぜ四天王と呼ばれるようになったのか?それは家康と豊臣秀吉による激戦、小牧長久手の戦いがきっかけとなった。動画では四天王の活躍についてシリーズで紹介していく。 ●楽曲提供:LAMP BGM bs歴史館 Celebrity the 歴史列伝 UCwF4jHKm6T6-yhUVPtqiH6A どうする家康 ドキュメンタリー ゆっくり歴史解説 大河ドラマ 徳川家康 戦国 日本史 松本潤 歴史 歴史に好奇心 歴史解説 織田信長 英雄たちの選択 解説 豊臣秀吉
中山敦雄 on 2022-11-18 1:27 pm 本多忠勝公は、私が住んでいる桑名の初代藩主で慶長の町割りで桑名の街の基礎を作ってくださった方です。忠勝公のお墓は浄土寺にあります。後に、千姫が輿入れしたので、私たちの氏神様の桑名宗社(桑名では通称春日神社)には小さいですが東照宮があり、家康公の木造もあります。本多家が姫路に移封後、桑名に入った久松松平家の菩提寺は駅裏の照源寺と言う所があります。また、ご覧の皆様が桑名にも立ち寄っていただけるとありがたく思います。
しんちゃん on 2022-11-18 2:10 pm ご無沙汰しております。『鎌倉殿の13人』は録画して一気見していますので、ネタバレを避けて視聴を控えておりました。申し訳ありません。来年の家康の活躍、楽しみにしています。
柊かがみ on 2022-11-18 2:35 pm いつも楽しく拝見しております🤗気になってたのですが、私は、関西出身なのですが…戦国時代から関西は関西弁なのですか?それとも、尾張言葉が混じっていたのですか?
Gamacco Rider on 2022-11-18 10:01 pm 初めまして🙇♂️最近歴史が好きになり鎌倉の話しも全部遡ってみました。面白い😊詳しく説明されてるので入り込んでしまいます。岡崎は、近いのでお寺や神社もすきなので、あちこち廻って見ようとおもいます。これから楽しみです。😊
天野純平 on 2022-11-19 3:52 am 徳川家康は、山岡荘八の作品を三回読みました。「家康に過ぎたるものが・・・」の本田平八郎は、三河譜代の家臣中、最も有名な最強の武士です。今後を楽しみにしています。
archi oaw on 2022-11-19 9:56 am 小牧長久手の戦いで、秀吉が徹底的に闘いを挑み、徳川家康を滅ぼしていれば、後に徳川に天下を取られずに済んだと確信する者です❗ だから、この闘いこそが天下分け目の戦だった!と思う私です。😊
あとりえのぶ【atelier nobu】 on 2022-11-21 1:29 am 私も徳川家康が一番好きで、大河が今から楽しみなものです♪市橋先生のお話で詳しく学びながら大河も見ていく、今から楽しみでいっぱいです。本多忠勝続きも楽しみにしています😊
TERU JAPAN on 2022-11-23 10:23 pm 先日、ラリージャパン観戦で岡崎に伺いました。戦国の世をその小さな目に焼き付けて過ごされた家康公もこの風情を目にされていたのかな?なんて想いを馳せました。地方活性化の為にもなると思います☺️野面積みも説明のように、各地の見どころを凝縮案内して頂けますと、とても有難く、是非自分で見てこようと出掛けるキッカケとなりますので先生、スタッフの皆様静岡発展の為にも地産動画😘をお願い致します!
エンマンエンマン on 2022-11-27 3:57 am 浜松に「銭取り」と言うバス停が有ります。家康が三方ヶ原の戦いの敗走中、休憩の茶店で小豆餅を食べてたら、追撃の武田勢が来ると、驚きの余り金を払わず逃げると、茶店の婆さんに「コラ〜金払え〜食い逃げ許さん」追手の武田勢と茶店の婆さんに両方に、追われた若き家康😅真偽の程は知りませんけど
keiichi ando on 2022-11-28 7:56 am 大河ドラマでは、歴史上スター的存在が登場しないと視聴率が獲れないという問題を抱えているが、今年の大河ドラマ「鎌倉殿の13人」は昭和ではスーパースターだった源義経、日本の歴史上ビッグスリーに入るだろう源頼朝の登場で賑やかなものになった。三谷幸喜氏には次回是非「後北条氏5代の興亡」を描いてもらいたい。地味で野暮だが、躍動する戦国時代の幕開けとなった重要人物北条早雲(伊勢宗瑞)を映像で視てみたい。信玄、謙信、義元、信長、秀吉、家康も登場する機会があるし、話題性には事欠かないだろう。前記の観点からすると昭和の 絶対的人気物語元禄時代の「忠臣蔵」は、ストーリー展開が間延びしすぎて、令和の今日ではダルく感じてしまうかも?
37件のコメント
どうした どうする どうなる家康😊
早くも来年の大河。
益々楽しみがつのりますね。
家康公の違う一面が見れそうですね。
私静岡県出身ですけど正直家康の大河ドラマやりすぎですよ😅‼️何で島津三兄弟やらないんですか🤔⁉️⁉️
ピンクかわいい🎀徳川家康の家訓の板持ってます!
岡崎っていろいろな史跡があるんですね。一度ゆっくり行ってみたいと思います。
本多忠勝公は、私が住んでいる桑名の初代藩主で慶長の町割りで桑名の街の基礎を作ってくださった方です。
忠勝公のお墓は浄土寺にあります。
後に、千姫が輿入れしたので、私たちの氏神様の桑名宗社(桑名では通称春日神社)には小さいですが東照宮があり、
家康公の木造もあります。
本多家が姫路に移封後、桑名に入った久松松平家の菩提寺は駅裏の照源寺と言う所があります。
また、ご覧の皆様が桑名にも立ち寄っていただけるとありがたく思います。
過去に解説あったかもですが
家康大阪の陣死亡説を検証して頂きたいです♪
ご無沙汰しております。『鎌倉殿の13人』は録画して一気見していますので、ネタバレを避けて視聴を控えておりました。申し訳ありません。
来年の家康の活躍、楽しみにしています。
いつも楽しく拝見しております🤗
気になってたのですが、私は、関西出身なのですが…戦国時代から関西は関西弁なのですか?それとも、尾張言葉が混じっていたのですか?
本多忠勝と言われると、真田丸で飛ばされてしまった伊賀越えの活躍見られるかどうかが気になります。
そうです、260年の太平の礎を築いたんですから家康は偉大です。岡崎人は自慢していいです。
戦国時代末期ものは正直もう飽きた。
初めまして🙇♂️最近歴史が好きになり
鎌倉の話しも全部遡ってみました。
面白い😊詳しく説明されてるので入り込んでしまいます。岡崎は、近いのでお寺や神社もすきなので、あちこち廻って見ようとおもいます。これから楽しみです。😊
最終勝者 家康は老人の記憶 信長は50歳 固定 秀吉は ボケ エロじじい 晩節は穢れまくり
ありがとうございます!
岡崎市行ってみたいけど北海道からは遠いよ
徳川家康は、山岡荘八の作品を三回読みました。「家康に過ぎたるものが・・・」の本田平八郎は、三河譜代の家臣中、最も有名な最強の武士です。今後を楽しみにしています。
来年の大河楽しみです。
浜崎さん、いつもお綺麗ですね!
いや~市橋先生の徳川講義、楽しみですね(^o^)
家康もさることながら、四天王をはじめてとする家臣たちの生き様をじっくり勉強したいです。
家康?もう、いいよ。来年は大河はみません❗
小牧長久手の戦いで、秀吉が徹底的に闘いを挑み、徳川家康を滅ぼしていれば、後に徳川に天下を取られずに済んだと確信する者です❗ だから、この闘いこそが天下分け目の戦だった!と思う私です。😊
市橋先生、お疲れ様です‼️徳川四天王のことですかぁ!メモしながら見てますよ‼️次も楽しみにしてます‼️
凄いね、さすが岡崎っこ。四天王をスッといえるなんて。楽しみだ「どうする家康」。
部下が優秀だからこそ家康は勝ち残れた
始めてコメントします。ありがとうございました。大変にそそられました。次回が待ちきれません。
平岩親吉さんは家康の有力家臣だったのに最後尾張藩の附家老(陪臣)になった上に子供が居なかったって事で知名度低いんだよな。
三英傑で圧倒的に家康が好きです
なんとなく津川さんの家康が脳裏にこびりついている気がしますが
私も徳川家康が一番好きで、大河が今から楽しみなものです♪
市橋先生のお話で詳しく学びながら大河も見ていく、今から楽しみでいっぱいです。
本多忠勝続きも楽しみにしています😊
徳川家康、ひと言で表すと「辛抱の人」でしょう。
どうせ大河は史実をネジ曲げてるから、面白く作れよ
信長さまと家康公は、ほんとうの兄弟のような関係だと
聞いていました。違うのかなあ?
来年の大河解説が始まり、興味深く視聴したいと思います。鎌倉時代とは違った武士の所作や侍従関係も気になるところ。市橋解説に期待します!
家康が吾妻鏡読む演出やってほしいなー。
先日、ラリージャパン観戦で岡崎に伺いました。戦国の世をその小さな目に焼き付けて過ごされた家康公もこの風情を目にされていたのかな?なんて想いを馳せました。地方活性化の為にもなると思います☺️野面積みも説明のように、各地の見どころを凝縮案内して頂けますと、とても有難く、是非自分で見てこようと出掛けるキッカケとなりますので先生、スタッフの皆様静岡発展の為にも地産動画😘をお願い致します!
浜松に「銭取り」と言うバス停が有ります。家康が三方ヶ原の戦いの敗走中、休憩の茶店で小豆餅を食べてたら、追撃の武田勢が来ると、
驚きの余り金を払わず逃げると、茶店の婆さんに「コラ〜金払え〜食い逃げ許さん」追手の武田勢と茶店の婆さんに両方に、
追われた若き家康😅真偽の程は知りませんけど
大河ドラマでは、歴史上スター的存在が登場しないと視聴率が獲れないという問題を抱えているが、今年の大河ドラマ「鎌倉殿の13人」は昭和ではスーパースターだった源義経、日本の歴史上
ビッグスリーに入るだろう源頼朝の登場で賑やかなものになった。三谷幸喜氏には次回是非「後北条氏5代の興亡」を描いてもらいたい。地味で野暮だが、躍動する戦国時代の幕開けと
なった重要人物北条早雲(伊勢宗瑞)を映像で視てみたい。信玄、謙信、義元、信長、秀吉、家康も登場する機会があるし、話題性には事欠かないだろう。前記の観点からすると昭和の
絶対的人気物語元禄時代の「忠臣蔵」は、ストーリー展開が間延びしすぎて、令和の今日ではダルく感じてしまうかも?
葵つかさを肉○○にしていた松本潤😨が徳川家康役をやるキャスティングはあまりにも酷過ぎる。葵を穢した奴が家康なのか💢❗