『ブラック・レイン』1989年アメリカの映画、監督はリドリー・スコット、マイケル・ダグラスとアンディ・ガルシアなど日本では高倉健、若山富三郎など豪華絢爛のハリウッド映画にして松田優作の悲しくも遺作。松田優作の最期の狂気。#blackrain #松田優作 @honeybunny0512

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7件のコメント

  1. お久しぶりです🚬🍶😩💧

    ブラックレインですねェ🎉まぁ他のトコでもコメントはしていますがコチラでも言いますけど…
    佐藤が屋敷に入りやり取りしニックが乱入し屋外へと逃げるけど何か気付いた事あります??

    天候がバラッバラなんですよね💧そんな急に変わるワケではないのに不自然ですしねwww

    以前言ったスタッフ見つけました?

  2. 仁義なき戦いの菅原文太などはまったく目じゃないとゆうぐらいのいきおいが出ているような

    ブラックレインの松田優作と仁義なき戦いの菅原文太がそのまま対決したらどうなのか

  3. 松田優作ハリウッド映画デビュー!!!
    念願の世界進出、アクションシーンあり、迫真の演技も炸裂!!!

    続きがあるはずだった。
    松田優作ハリウッド第二段
     ロバート・デ・ニーロ主演、監督はショーン・コネリー
    他にもオファーが来ていた。
    日本では松竹映画に出演が決まっていた。野村芳太郎監督。
    丸山昇一氏に依頼した脚本も出来上がっていた。
    吉永小百合さんとの共演作も予定されていた。

    続きがあると誰より強く信じていたのは、松田優作自身だったと思います。
    残り少ない命と知っていたから鬼気迫る演技だったと言われがちだけど、原田芳雄さんが言うように「ハリウッドへの名刺。」の代わり。「演技力、アクション、どちらも世界に通用する自信があります。悪役も主役ヒーローも出来ます。陽炎座、家族ゲーム、それから…どんな映画にも対応出来る松田優作です。」

    すみません。11月6日が近いので、重いコメントになりました。
    続きが観たかった。
    せめて、あと5年生きていたら…。

  4. クリント・イーストウッド主演『マンハッタン無宿』1969。逃亡者を引き取りにニューヨークへ来たアリゾナの保安官補が逃走した男を市警のカタブツ警部補と衝突しながら追う、、、『ブラックレイン』の"設定"が『マンハッタン無宿』にそっくりで『マンハッタン無宿』の脚本を20年後に日本を舞台にして派手にリメイクしたら『ブラックレイン』になりました、みたいな、、。ラストのバイクアクションなんてオマージュか?ってくらいで、、ただ悪役の逃亡者が松田優作とは比べものにならないくらいショボいけど、、『ブラックレイン』好きな方には『マンハッタン無宿』を観てもらいたいなぁ~。

  5. 指詰める前に、いきなり襲撃した方がよかったと思うけどな。
    だって実際に指を切断したら、痛くて力が入らないよ。

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