世界のクロサワが構想10年・製作費26億円をかけて挑んだ『乱』が最先端技術でデジタル修復を行い、『乱 4K』として復活!

監督:黒澤明
出演:仲代達矢/寺尾聰/根津甚八/隆大介/原田美枝子/宮崎美子/ピーターほか
配給:KADOKAWA
(c) 1985 KADOKAWA/STUDIO CANAL
4/1(土)~YEBISU GARDEN CINEMAほか順次上映

▼今抑えておくべき話題の女優・俳優、映画情報満載!
http://www.oricon.co.jp/special/cinema/?youtube
▼『オリコン芸能ニュース』チャンネル登録はこちら
http://www.youtube.com/subscription_center?add_user=oriconofficial

Share.

21件のコメント

  1. 構図が素晴らしい。青、安全。黄、中立。赤、危険。CGが無かった時代に、何故CGを使う事が出来たのか?と思うような映像だ。

  2. 仲代さん、素晴らしい
    何がって最高のコンビ三船敏郎はさっさと別れてしまったのに、初出演の七人の侍で無意味じゃないかってぐらいシゴかれて、それからこの最後の大作まで黒澤作品の依頼に応えたっていうのが。トラ・トラ・トラでアメリカ人なんか一瞬で音上げたようなもんだよな

    「最後にもう一回大きいのをやりたいね」
    これは仲代さんに言った確か最後の言葉だったかな…名コンビは三船敏郎でも、生涯のコンビは仲代さんだったのかも…

  3. 戦国時代は派手だよな
    ベルセルク読んでて思った
    ヨーロッパの昔の戦争なんて人少ないイメージしかないもの

  4. 名誉ある鉄修理のオファーを
    平然と断って、後で後悔しながら、
    「晩年の黒澤作品は面白くない」と
    貶した虚像・高倉健は腐れ外道!

  5. 世阿弥の本質を突き続けたのが強烈だったw
    本人がありえないギャラって言ってたけど、幾らだったんだろうか…

  6. 何故、高倉健は
    名誉ある鉄修理役を蹴って
    後になって
    「チクショウ、出ていればな、、」と
    後悔したにも関わらず、
    「晩年の黒澤作品は全く面白くない」と
    卑劣な事を平然と言えたんだろう?

Leave A Reply