【動画目次】
00:00 基本的シナリオ
13:00 戦力比較
23:06 日本の参戦

この動画の前編・後編はこちら
前編: https://youtu.be/pS6YUmxX43Q
後編: https://youtu.be/LXT0PXVYPwc

【近代中国史】

【習近平と中国共産党】
前編:https://youtu.be/vOR3XmcUkwI
後編:https://youtu.be/eH5CdjuTihY

【香港と中国】
前編:https://youtu.be/Qok491jX8LI
後編:https://youtu.be/EDfK6uN20ts

【アメリカvs中国】
前編:https://youtu.be/-mNdkDve9co
後編:https://youtu.be/PyXHta4OEVM

【ウクライナ戦争の現状と今後】
前編: https://youtu.be/f7JRKMXwEwk
後編: https://youtu.be/gCHFEiiJCoQ

中田敦彦主催のライフスクール「progress」はこちら
https://www.nakataatsuhiko.com/fanclub-salon

【中田敦彦生誕40周年記念独演会】
アーカイブ配信チケット発売中!
https://www.happybrainwash.com/event-details/nktlive

中田敦彦のトークチャンネルはこちら
https://www.youtube.com/channel/UC6kSLiIgAcbXNSxf0JHjy5g

中田敦彦公式サイトはこちら
https://www.nakataatsuhiko.com

この動画の参考文献:
「ウクライナ戦争は世界をどう変えたか 独裁者の論理と試される日本の論理」豊島晋作(KADOKAWA)
https://amzn.to/3QDH07P
※Amazonアソシエイトとして上記リンクURLを使用しています

協力:KADOKAWA
※この動画は出版社の許諾を取った上で配信しています

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44件のコメント

  1. かの有名なアインシュタインが「第3次世界大戦は何が使われるか」という質問を受けた時、「第3次世界大戦で使う武器は分からないが、第4次世界大戦ならわかる。石と棍棒だ」と答えたのは有名ですが、近代は戦力やマシーンなどが物凄い勢いで発展していってると感じました。中国やアメリカのように、戦力を比較し合っている国がある限り、どんどん戦闘機や、今回の動画にも出てきたドローンなども発展し進化し恐ろしい兵器を産むのではないかと思います。アインシュタインの予言は本当に実現するかもしれませんね。実現しないとしても、確率が低いとは言い難い段階にもう来ていると思います。

  2. 豊島さんの本を参考文献にした説明動画ありがとうございます。またウクライナ戦争前のロシア軍事作戦の頃けら豊島さん動画を見続けた者には当時を思い出し、台湾進行での戦争シナリオを再認識させて頂きました。世の中は刻々と変化をしていますので、また適切なタイミングで取り上げて頂ければと思います。

  3. これはとてつもない内容。今統一教会で揉めてる場合か?日本にはやらなきゃいけない課題が沢山ある。

  4. 戦争とは、一握りの 富裕層の
    エゴであり、底辺が命を落とし
    奴らは生き残る、関わってられん

  5. 考えたくもないですが、実際に日本も参戦することになったとして国民がどう避難すべきかという点も動画にしていただけると嬉しいです…

  6. 北朝鮮も連動してきそうですね。
    最近、北朝鮮が活発化してるのは何かのサインでなければいいです。

  7. 自分の子供の時代は、日本という国がなくなるかもしれないですよね。学ぶことができるので、本当に感謝です。

  8. 国際問題をここまで分かりやすくご説明ありがとうございます。日本語が理解できてよかった。最近サイバー攻撃のニュース、オーストラリアであるのですが、どんな理由なんだろう??

  9. あの日を境に日本の武力をニチィ〜っとしたおかげでこんな事になるなんてアメリカも大慌てですね。

  10. 戦争起きてほしいですか? 戦争ゲームやってるような内容です。武力統一より平和統一を優先したいという中国政府の方針について全然述べてませんね

  11. つまり中田氏みたいに海外へ逃げるかシェルターを買うか行動せよと

  12. マジで日本人絶滅させられるな 2050年の中国地図みたいに西日本は中国の管理下になる ちょうど日本は多死時代を迎えて家も土地も余りまくるし 植民地にするにはもってこいになる やべぇな

  13. 楽しく拝見しました。
    良ければ、「隠れた9条」と言われる海上保安庁を縛る法律について解説もお願いします。これは当時のソ連がこだわって日本国憲法に入れたものです。(国民民主党玉木さんの動画参考)
    日本は、25条がある限り海の守りは無理です。

    もう一つ、中国国内の情勢についても是非、講義をお願いします。中国国内の情勢と台湾有事は裏表の関係だと思います。中国は国防費よりも国内治安維持費の方が上回る世界でも珍しい国です。
    習近平氏のゼロコロナ政策が何かのトリガーになるのではないかと、少し不安です。

  14. 巻き込まれるのなんて確定
    ビビっててもしょうがない
    いち早く最善の対応を行うべき
    検討だけの無能首相は早く降りろ

  15. 台湾人の友達が居ます。もし戦争が始まったら全力で台湾をサポートしたいですし日本政府にもできる限り台湾を助けて欲しいです。

  16. 怖くてずっと再生出来なかったのですが、地政学の動画を拝見してようやく再生する勇気が出ました。・・・やっぱり怖かった。でも逃げてばかりではいけませんね。中田さん、わかりやすい動画をありがとうございます。

  17. 中国商品が溢れている日本。揚陸艦を作る金を日本は提供している。ファーウェイ、Xiaomi、SHEIN等々、日本政府は規制すべき。

  18. 1ヶ月前の動画で今更、コメントですが、結局、なんだかんだ言って、アメリカは米中戦争をアメリカ本土ではなく、東アジアでやりたいという事でしょうか。戦場は東アジアの国々、アメリカ本土は無傷。

  19. 100均は日本からなくなるんだろーなー…(:_;)今のうちに買いだめしてます!!

  20. たった1人の芸人の解説が最もわかりやすいとは、、、
    日本のメディアがいかに無能かわかるな

  21. 最近、YouTube大学を拝見させて頂くようになりました。すべて、感動するレベルで学ぶことがあります。
    でも、この動画など、社会時事問題を扱っているものは、特にすごいと思います。教えて頂き、ありがとうございました。

  22. 戦艦は戦う船という意味ではなく、大口径の艦砲を搭載した艦種の一つなので、軍隊の持っている船は軍艦って総称するのが正しいです。
    あとアメリカのシミュレーションで中国に勝てないシナリオのロジックは、米海軍が一隻も潜水艦を投入していないからなのですが、実際日米が潜水艦を投入した場合は現在の中国に探知する能力が無いので、シミュレーション通りにはいかない可能性が高いです。

    それと蛇足ですが、インドやベトナムとも国境問題を抱えているので、太平洋正面に展開させることができる戦闘機は1500機前後、さらに人民解放軍空軍の戦闘機の可動率は4~5割程度と言われているので、実際は旧式機も含めて6~800機が飛べれば良い方だったりします。

  23. そもそも米軍が絶対出てくるとの前提がどうなのかな、アメリカさんはほんとに核兵器を持ってる国とやるんのだろうか

  24. 中国関連の動画ひと通り観ました、早速中国デモのニュースが流れてて役立ちました
    普段右耳から入って左耳から抜けていくニュースを関心を持って観ることが出来ました
    呼ばれていた専門家が授業で聞いた話をしててちゃんと解説してくれてんじゃん!と思ったけど流れを知らないと部分だけでは念仏に聞こえてたんだなーと感じました
    本当に有益なチャンネルだと思いました、ありがとうございました!

  25. 漠然と不安感を抱くのではなく危機意識の根源を理解することは未来への選択に非常に役立つますね、いつも分かりやすい動画ありがとうございます。
    情報収集のためのアンテナを無駄に張るのは疲れるので、どこに向けておけばよいかの指標にもなりました!

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