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21件のコメント

  1. 尾崎の曲の中でもマイナーに位置するのではないでしょうか。

    実際に曲紹介した知り合いには知っている人は誰もいませんでした。

    20代の時に散々聞き励まされた曲でした。アラフィフです。
    今も何か嫌な事があれば聞いています。
    それだけ自分が救われた大好きな曲です。

  2. 10代の頃、もう生きていてもダメかもしれないと諦めていた日々の中で、急に、違う風景の中に自分を置きたいと思って旅に出た、その日の自分を思いだす曲

  3. 「世間知らずの俺だから体を張って覚えこむ。馬鹿を気にして生きる程、世間は狭かないだろう」
    働く身としては胸に突き刺さる言葉。

  4. 「情熱を明日の糧に」ってフレーズが大好きで、生きていくのに力をもらっていたなぁ。
    街の中でもがきながら自分も同じだよと、1人じゃないよと言われているようなそんな歌だった。

  5. どこで聴いても尾崎の音楽は心が落ち着きます。素敵な風景動画ありがとうございます

  6. 例の事件の頃で、シングルもアルバムも重量感のあるというか、下手すると気持ちが沈みこんでしまうような暗い雰囲気の曲も多かった時期にあって、何故かこの曲だけテンポも声も優しく明るい曲で、
    ただそれでいて歌詞の切なさもあって、そのあらゆる面のギャップが心に刺さり、当時最も聞き続けた曲の一つです

  7. 5歳上の兄貴と同じ部屋だったので自然と聴いてました。なんとなく聴いてたけど、今更に尚いいです!オレも10日で40😂

  8. 尾崎〜😢
    54歳になった俺はまだ20代の君の詩に助けてもらってるよ。尾崎豊
    全て分かりすぎたから天国にいっちまったんだな😢ありがとー豊❤
    これからもよろしく︎︎👍

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