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32件のコメント

  1. 85年に欽ちゃんが芸能活動半年休止した時があって、その間にさんまさんは欽ちゃんからbig3の座を獲ったからある意味複雑だよね。

  2. この番組、ほんらいは「土曜日夜8時」の特集だったのに、欽ちゃんが尺を使い過ぎて、「めちゃイケ」の時間が少なくなった、かと

  3. 萩本欽一のブレーン。日本最強の放送作家事務所「萩本企画」
    大岩賞介…(踊る)さんま御殿、さんま×SMAP
    永井準…ひょうきん族、SMAP×SMAP
    詩村博史…から騒ぎ、からくりTV、さんま先生、BIG3ゴルフ、SMAP×SMAP
    鶴間政行…コサキン、ごきげんよう、夢がMORI MORI、SMAP×SMAP
    君塚良一…踊る大捜査線ほか

    今でも欽ちゃんはさんまの師匠。
    さんまの東京の番組は、ほぼ全て萩本企画の構成や脚本。
    お笑いBIG3の番組まで萩本企画が作ってたのは笑った。
    皆、欽ちゃんの手の平の上で踊ってただけじゃん。

  4. 欽ちゃんファミリー懐かしい(;_;) 前川清さん調べたら 御年71歳だそうですが 全然変わらず 若々しい 子供の頃には解らなかったけれど ダンディで素敵なおじ様ですね🥰

  5. 若いころの欽ちゃんはまさにエネルギーの塊というぐらい舞台全体を使ってスピーディーなお笑いを披露してましたね。当時若手だった小堺さんや関根勤さんたちは先輩の動きに付いていくのが必死で、視聴者から「なんであの人たちいつも怖い顔しているんだろう」と言われることもあったそうです。

  6. さんまさんが金ちゃんにダメ出しされて、聞いたらおしまいと即返したさんまさんは天才、凄いと思った、大物相手に。

  7. この時代の番組を令和に観ると、お笑いなのに空気を読んでピリピリしているなって思いました。

  8. 行列みてここに来ました。
    今見てもさんまさんと欽ちゃんの絡み面白い。
    今見ても面白いってめちゃくちゃ凄い事な気がする

  9. 欽ちゃんは他者の面白さを引き出すタイプ。計算した笑いを嫌う。さんまさんはピン芸人だから"その場"を取りに行くタイプ。サンマ*ワールド。"テコの応用":他者をいじって自分の力量を増大させる。コントと話芸、関東と関西の違いも感じます。笑いにも時代の香りがありますね。

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