Share.

27件のコメント

  1. 最初は、ちょっと頼りないヘタレキャラだった真下。
    しかし、番組が進むにつれ、徐々に頭角を現し、連ドラの最終版では、犯人に撃たれて重傷になる重要な役を演じました。
    その後のスペシャルや映画でも、順調に出世して、交渉人真下では遂に主役を勝ち取る。
    そしてとうとう湾岸署の署長に大出世。
    なかなか得難いキャラクターだったと思う。

  2. 真下さんみたいな坊ちゃんのイメージだったけど、本人は全然違った 笑
    ユースケ好きだ
    いかりやさんは本当に温かい人だったんだな

  3. いかりや長介さんの懐の深さだわ。
    柳葉敏郎さんもいかりや長介さんの優しさに感謝してたしユースケ・サンタマリアさんも救われていたんだね。

  4. おめぇよぅ、いきなりオイッス!ってやってもビックリするだけだろうが…ちゃんと相手がこっち見てるの確認してから、オイッス!こうやるんだよ!

    いかりやさん、どんだけ神対応なんだよ😂

  5. ユースケ氏、本当は内心怖いし緊張するしで必死だったかもしれませんね。余裕があればゆったりと構えていられたのでしょうが。そんな中でいかりやさんの懐の深さに救われたのでしょうね

  6. 交渉人の映画では撮影直前にものすごい量の設定を話して
    ユースケサンタマリアが困惑してるところに「今の設定は全部忘れてください、じゃあ本番スタート」

  7. ホントいかりや長介さんの懐の深さ
    器の大きさ そして偉大さを感じますよね
    良い年の重ね方をしてて渋くて重厚で
    まさにいぶし銀の男性でした

  8. ドリフターズのギャラを自分ばかり多く取らなければ、悪い人ではなかったのかな。おいっす

  9. TBSラジオで存在を知ってからの「踊る~」だったんで、むしろ随分と大人しい役やってんだなって思ってました。

  10. スペースシャワーTVの「夕日のドラゴン」から観てたので、ユースケの躍進は当然の様に思えてたけど、地上波しか知らない人達にとっては「誰!?」だったでしょうね。

  11. 優しさ全開、怒っちゃや〜よ長ちゃんは本当だったんですね。いかりやさん素敵ですね。

  12. 交渉人 真下正義の映画 未だに観てる。 犯人に対して僕も一線を越えてたらそちら側になってたかもしれないってセリフにじーんときた。正に光と闇の対決は熱い。

  13. その前が、あまり売れてないウルフルズと何かのMCをしてて、先にウルフルズがブレイクして、結果的にユースケもこの番組でブレイクした

  14. NHK番組の「スタジオパークからこんにちは」でも話してたな…。
    ユースケは、いかりや長介にいきなり「おいっす!」と言ったのではなく、「いかりやさん」と呼びかけてから「おいっす!」と、8時だョ!全員集合のお決まりの挨拶をしたんですよね。もろに世代だから会えたのが余程嬉しかったんでしょう。
    後にスタッフの一人に失礼じゃないかと言われて、いかりや長介に謝ったら、「いいんだよ、そんな事は」と言われたと。

Leave A Reply