Share.

29件のコメント

  1. その通りですよね!その考え方、とっても大切だと思います。まずは自分を見失わない、追い詰めない事が最優先です。ついつい自分が悪いと思う癖を減らさないとね。

  2. このケースとはちょっと違うけど
    責任問題に発展した時に自分の事は棚に置いて、何でも他人のせいにするなとか説教じみたこと言って責任逃れする奴が1番嫌い

  3. 指示されたことをまずは出来る限りやってみる。一生懸命やってみる!仮に結果が駄目だったとしても、一生懸命やったなら必ず自分の糧になる!

  4. これを聞いて「だよね~。」と笑える人は良いけど「泣きました!」って人はなるべく早く自分が楽な気持ちになれる生き方を探したほうがいい。

  5. 分かるー。
    上司から失敗責められるけど、好きでミスしたわけじゃないのに私自身の事まで言われる。
    いや、そもそも採用した担当に『なんであんなやつ採用したのよ?』って言ってくれよと思ったりした。

  6. なんか分かる
    若い頃はなんで上手くいかないって悶々としてたけど
    経験値を積んで考え方が一生懸命になるところと
    気楽になるところと区別できるようになった
    まぁ、ただ図太くなっただけだけど笑

  7. あっ、年末に、やれる事とやれない事、上長にメールしました🤣
    やれると思っていたけど、やれそうにないですって w
    その代わり、他にやれる事を合わせてメールしました。
    それで文句を言われたら、パソコンとスマホを落ちて帰ります✋
    二度と出社しません😛

  8. 問題は、これを直接言うべき人に言えず、陰でこそこそ国のせいにして、こじらせて左派に落ちる人間なんだよな

  9. 120%、200%やって、その内容が自分の成績として数字に出るものではなかったら、他の手を抜いてる社員が余力があるからこそできるイレギュラーへの対応時のミスのなさ、を持ち合わせることができず、上司は部下の影の血の滲むような頑張りなんて気にかけてもいないし、見てもいない。しまいには疎まれ周りからは軽んぜられ、組織人としては何の意味もなくなる。

    自分が助け舟を出さずに支えることをやめたらどれだけ甚大な弊害が生じるか、時折目にものを見せてやらないと、意味がない。

    刀と同じでいつも抜き身でひけらかしていると、敬遠されるし、いつまでも抜かないで、鞘に収めていると、日本刀といえどそのうち錆がでて、周りからは侮られることになる。

    損得を度外視して全力投球の働き方をするのは、個人事業主を目指す人の下積み時代だけに当てはまる。
    最初から全力投球すると会社からしたら釣った魚に餌はやらないってことになる。相手を見て行動を変える。手を抜く。受動的反抗をする。自分を守って、常に損しないように立ち回る。これが当たり前。感謝は、されるものではなく、させるもの。
    有り難う、極めて珍しいですということ、当たり前に尽くす人に返ってくるのは有り難いではなく、当たり前、。

  10. いやいや、命令されたとて、ちゃんとやっても結果がでないと酷い扱いうけたらどうすれば良し?

  11. 西川さんの言葉は
    すごく分かりやすいです❤
    そうです、
    あなたが出来ないことはできない
    あなたが私を指名するのが悪い
    他人のせいにする
    心が救われます❤

  12. そう、思ってればね。
    だが口に出して歯向かってはいけない。周囲のハードルも下がってしまうから。
    悔しい気持ちをバネに成長してほしい。

  13. あーなんか沁みる…
    口ではね、西川さんみたいに「まー最終的に責任とるの上だし?」みたいに言って強がるんだけど、結局自分が思ったより上手くいかなくて、別にそれで減給されるわけでもクビにされるわけでもないのになんか勝手に自信無くしちゃって、勝手に自分の居場所がないように思えて、いつもつらくなる。
    本当の本当にこういう境地になるのって、私には実はすごく難しい…
    どうやったらそのメンタルが手に入るんだろうか…
    大人になって子どもができてシングルでなりふり構わず頑張らないといけないのに、これじゃやってける気がしない…

  14. 人のせいにしたところで、できなかったのは事実だからな。良いこと言ってそうで意味のない話。

Leave A Reply