H S on 2022-06-18 3:19 pm 感心してる人、多いけど、上岡さんに言わせたら、それもちゃんちゃらおかしい、って言うやろね。『ボクなんかが言うてる事を真に受けてるようじゃ、まだまだですよ』と。
shun tsu on 2022-06-29 12:59 pm ジェンダーというもののイビツさを、上岡さんはよく分かってらっしゃっんですね。 ジェンダーって、単なる権利の不平等というだけじゃないのです。複雑に入り組んだ非対称なんですよ。
消息不明ちゃん on 2022-06-30 2:58 pm 女を「女性」と言わないのは好感もてるしかし果たして女は執念深くないと言えるのだろうかというより男、女で語るのはちょっと危険だな、主語がデカすぎる
すたいるすとりーと on 2022-07-03 5:29 am 女子も結構メソメソしますよ。何年も別れた男のことを忘れられず引きずる人は多いです。外から見てるとそんなふうに見えないけど、仲良くなって話聞いてみると未練が残る人いっぱいいます。
A.M. on 2022-07-10 2:54 pm まぁ男の方が繊細ですからね。なかなか潔さが身につかないかも知れない。そして、思春期のダメージは回復がなかなか難しいかも知れない(集団でキモいが共有されて敬遠されちゃう、あれでやられちゃう)。女は華奢で神経質なところがあるんですが図太い面もあって。ただ、復縁打診するとしたら男からでしょうかね。向こうからはかけづらいかも知れず、まぁ実際にはさっぱり割り切って新しい人生踏み出してるかも知れませんが一応。
ひおあた on 2022-07-10 4:31 pm 女らしく つつましく おとなしくしとけ!女は でしゃばるな!女は 男を立てろ!女に学問はいらない!女は器量よしが良い!女は美味しい料理作って男の胃袋をつかめ!女は内助の功を発揮して夫を支えろ!女は愛嬌!女は、男の3歩下がって歩け!女は、男より小さい車に乗れ!… 女は、こんな風に縛られてきたんですよ。女性差別されてきたんですよ。だから、この世間が求める 反対の気質(活発で勉強得意)の女性は 色々と苦労してきたのですよ。男がそうであるように 女にも色々な気質がありますからね。男女共 気質に合った生き方が受け入れられたらいいですよね。 ただ 女は、男に 体力でかなわない部分があるのも事実です。
reni2 on 2022-07-12 12:58 am 上岡さんは一本筋通ってる人だったけど、思考にはちょっと疑問がたとえば、交通事故で人が死ぬのは自動車が道路を走ってるから、車を無くせば防げる! えっ、そっち?たしかに正論では有るんだけどみたいな事が多いのよねw
カズヤ-和哉 on 2022-07-15 6:01 am この人が言ってる事なんて色んな人が何度も言ってきた事だし(男の本質といった部分)この人の場合はその謂われ尽くしてきた事をさも自分が発見したかのような語り口で伝えるのが達者。それだけの事だし、個人的にこういう人には詐○師的な才能を嫌でも感じ取ってしまうから本能的に嫌悪感しか覚えない。
47件のコメント
やっぱり、すごいな〜
4700人目になった!
「女々しい」というのは
男にしか使われない
その思想は素晴らしいかもしれないが、その通りになればもはや日本国ではないですね。いい言い方すれば新たなる日本、悪く言えば日本消滅。
男社会で生きてきたから分かるけど、本当に嫉妬深く女々しいのは男の方。
その本質を、この頃からメディアで語れた上岡さんは本当に賢いな。
真理を突いている。女に腕力がないのは、腕力を与えたら大変なことになるから。女の方が残酷ですからね。
教訓ってのは、その人の本質から離れようとさせるものなんだろうな。物凄く腑に落ちた。
太宰のよう。
OK
要するに女は全てミサンドリーということだなあ
上岡龍太郎はオンラインサロンせないかん
星さんも男の矜持的なものは女々しいものとしてクールであるべきって言ってたな
今の芸人はこの話題を
「素人に言って理解してくれかなー?話しても意味ないちゃいます?」って
あの弟なら、これ程度しか言えなそう
ピンクは男の子の色だ、とか女子の制服をスラックスにする、とか
薄っぺらいジェンダー何とかとか言う連中にはこの本質はわかるまいて(笑)
感心してる人、多いけど、上岡さんに言わせたら、それもちゃんちゃらおかしい、って言うやろね。
『ボクなんかが言うてる事を真に受けてるようじゃ、まだまだですよ』と。
今もう昔の演歌とかテレビで唄えないなわ
「巨人軍は紳士たれ」も同じですね
昔の男が男らしいかというと、絶対そんなことないもんな
やたら虚勢はるだけで小心者で細部にうるさい、ババァみたいなオッサンの多かったこと
本居宣長もそんなこと言ってたわ
物はいいようだな
有事に女が泣き喚くの見てると全く同意できない
シャア・アズナブル
ジェンダーというもののイビツさを、上岡さんはよく分かってらっしゃっんですね。
ジェンダーって、単なる権利の不平等というだけじゃないのです。
複雑に入り組んだ非対称なんですよ。
こんな時代によくわかるな
ただ"次がある"からでは?女性の場合は。
女を「女性」と言わないのは好感もてる
しかし果たして女は執念深くないと言えるのだろうか
というより男、女で語るのはちょっと危険だな、主語がデカすぎる
「男は泣いてはいけない」というのは旧日本軍からの教えかもしれない。
生物としてメスの方がはるかに辛い使命を持ってるからね
男の泣き言なんざ甘いもん
昆虫とかだいたいメスが強いし
女子も結構メソメソしますよ。何年も別れた男のことを忘れられず引きずる人は多いです。外から見てるとそんなふうに見えないけど、仲良くなって話聞いてみると未練が残る人いっぱいいます。
男はガマンやと思います
滅茶苦茶な論理
男に対して「女の腐った奴」という。
そのうちに「男の腐った奴」という言葉を女に対して言うのが当たり前になるんだろう。
深い
まぁ男の方が繊細ですからね。なかなか潔さが身につかないかも知れない。そして、思春期のダメージは回復がなかなか難しいかも知れない(集団でキモいが共有されて敬遠されちゃう、あれでやられちゃう)。女は華奢で神経質なところがあるんですが図太い面もあって。ただ、復縁打診するとしたら男からでしょうかね。向こうからはかけづらいかも知れず、まぁ実際にはさっぱり割り切って新しい人生踏み出してるかも知れませんが一応。
女らしく つつましく おとなしくしとけ!
女は でしゃばるな!
女は 男を立てろ!
女に学問はいらない!
女は器量よしが良い!
女は美味しい料理作って男の胃袋をつかめ!
女は内助の功を発揮して夫を支えろ!
女は愛嬌!
女は、男の3歩下がって歩け!
女は、男より小さい車に乗れ!
…
女は、こんな風に縛られてきたんですよ。
女性差別されてきたんですよ。
だから、この世間が求める 反対の気質(活発で勉強得意)の女性は 色々と苦労してきたのですよ。
男がそうであるように 女にも色々な気質がありますからね。
男女共 気質に合った生き方が受け入れられたらいいですよね。
ただ 女は、男に 体力でかなわない部分があるのも事実です。
怠け者のアリは2割理論と同じで、全員が女っぽくしたら、その中でより女っぽい者とそうではない者が出るだけ。
上岡さんは一本筋通ってる人だったけど、思考にはちょっと疑問が
たとえば、交通事故で人が死ぬのは自動車が道路を走ってるから、車を無くせば防げる! えっ、そっち?たしかに正論では有るんだけどみたいな事が多いのよねw
この考えは、この後、通じるのかな?よくわからない。
ジェンダー論の先駆けか
感性が凄い
この人が言ってる事なんて色んな人が何度も言ってきた事だし(男の本質といった部分)この人の場合はその謂われ尽くしてきた事をさも自分が発見したかのような語り口で伝えるのが達者。それだけの事だし、個人的にこういう人には詐○師的な才能を嫌でも感じ取ってしまうから本能的に嫌悪感しか覚えない。
わかるー。女性の方が気が強くて、言い方悪いけど我儘な人多い気がするー。
ってコメントすると、猛烈に批判がくるのが、女性が気が強い証拠‥
世の中ホントに男らしい男なんてほとんどおらんよ。俺含めて己の小心者を隠すために虚勢を張ってる男ならわんさかおるけど。
面白いなぁ。
女はエンドマークが出たら幕は閉じる。
男はエンドマークが出てから幕が開く。
預言者ですやん
肩甲骨肩甲骨 肩甲骨のこりと せんつう おくのいたみが とれねえから 肩甲骨してるよ。
男女で別ける議論、今の時代じゃ通用しないな。
男が如何に未練たらしい、根性もないか?それを体験するには、仁義なき戦いを見よ。