@のり-w2e on 2025-01-03 12:17 pm タモさんも「オヤジ」呼ばわりしてたな。タモさんは「何だよぉ!」とか言いながら、笑って許してたが、その気になって堺正章に「よっ!マチャアキ!」とやったら、ガチ睨みされたらしい。
@_kis5226 on 2025-01-04 1:27 am テレビ演芸だったのかな? ネタ前におまえらは面白くない的なことを散々言って、ネタ終わりに一言「おまえらやるやないかい」って認めてたの見てこっちまでTV前でガッツポーズした思い出
@野添功へんなオジサン on 2025-01-08 7:23 pm 今の漫才は見るに耐えられない!何を言っているか分からないし、小学生レベルか、それ以下ですね、オボンコボンやヤスキヨの時代は、面白かった!
@hashi-ws7fm on 2025-02-10 3:49 am 今は亡き、ざこば師匠に関西の番組に珍しく出演したヒロミがざこばさんに廊下でいきなり俺はあんたにペコペコする気はないから、俺にはなんの得にもならない、たけしさんにだったら俺は幾らでもペコペコするよと言い放ったと、ざこばさん本人が言ってた、ざこばさんはヒロミとピン子だけはほんま最悪な人間やって言ってました
@uzumaking on 2025-02-25 10:05 am やすし相手にうまくやる方法っていうのがあって、あまりへりくだるとかえってやすしは手が付けられなくなるんだそうで、むしろ面白く返すことで「こいつは話せるやつ」となると別人のような笑顔で接してくるようになったという話を聞いた。だからやすし相手にしくじってるやつはだいたい芸人としてヘボなんだというのがオチなんだけど、じっさいはどうか知らない。やすしは自分が暴力的なのに、相手が物理的に強者だと勘づくと途端に懐柔してくるという話も聞くので、意外とヒロミもこっちの線でうまくやったのかもしれない。
@古澤秋倖 on 2025-02-27 1:13 pm やすしさんも、一見荒くれそうに見えて、後輩の人達には大いに振舞われる、粋なところがある。この辺は、昔ダウンタウンの漫才を「君らの漫才は、暴力的やな?」と言うやすしさんの批判は当たっていたと思う。
44件のコメント
そのくせ自分が同じことされると許せないクズ
ヒロミは、一回消えたよね…何で復帰したのか、意味不明…
でも好きにはなれない
干される前の生意気で後輩芸人から嫌われまくってたヒロミを知ってる者なら今の兄貴分キャラで好感度意識してるヒロミがホント嫌い。
芸人に芸が無ければ通行人。誰でも出来る。
相手を見てやってるよ。
堺正章にキレられてしばらくテレビから消えたヒロミね😅
タモさんも「オヤジ」呼ばわりしてたな。
タモさんは「何だよぉ!」とか言いながら、笑って許してたが、その気になって堺正章に「よっ!マチャアキ!」とやったら、ガチ睨みされたらしい。
とんねるずには敬語じゃないか、ヒロミ
テレビ演芸だったのかな? ネタ前におまえらは面白くない的なことを散々言って、ネタ終わりに一言「おまえらやるやないかい」って認めてたの見てこっちまでTV前でガッツポーズした思い出
若い頃のヒロミがウィレム・デフォーに激似なんだよなぁ
ヒロミ?提灯持ちだよ。
フワと変わんない…
さん付けている
でもやっさんにならなかったヒロミ!
外れた人たちの 意味不明なエピソード。
面白いけど、深い意味なんかないよ。
やっさんは漫才は天才で、ヒロミの才能見抜いてたんですよ。
不破ちゃんと対消滅してほしい😊
尊敬できないひと😅
ヒロミは多角経営なのでテレビの仕事が無くても生活に困らないのでは?😅
自分が後輩からタメ口されたら絶対キレる癖に
昔のヒロミのやってる事はほぼイジメ
だからすかん
松本人志のテレビ番組のコントで横山やすしを愚弄した様な物真似ネタは毎回見てて故人への冒涜だと感じざるを得ないシンドイものだったね。
「おじさん」の「さん」は名前に付ける「さん」と違うのかな。って思ってしまった。
ヤっさんを嫌いな人ばっかりだろうけど、俺はなんか好きなんだよな🙂不器用な人だしメチャクチャだけどなんか好きだったな。
常識がない世界やから
今の漫才は見るに耐えられない!何を言っているか分からないし、小学生レベルか、それ以下ですね、オボンコボンやヤスキヨの時代は、面白かった!
ちょっと何言ってるのか分からない
いきなりおじさんって「さん」つけとる
ただの常識知らずじゃない?いい歳してるんだから
赤信号は進め☚横山だもんな。大好き
美談なのか😅
でも宇梶さんには同じ事できねえだろ。
ヒロミは石橋の芸風を真似してるだけ。
オリジナルの笑いは無い。
よく観察してれば分かる。
ダウンタウンは酷い目にあい、ヒロミさんの話を聞いてそれはハマったんだと言っていました。
やすし師匠のツボに見事にハマったのでしょう。
人間に一番余計なものは偉いとかの気持ち どこまで行っても人間は人間でしかない悟ってるヒロミ
この話はゼッタイうそだ!
人を見て言葉を変えてるんだね
今は亡き、ざこば師匠に関西の番組に珍しく出演したヒロミがざこばさんに廊下でいきなり俺はあんたにペコペコする気はないから、俺にはなんの得にもならない、たけしさんにだったら俺は幾らでもペコペコするよと言い放ったと、ざこばさん本人が言ってた、ざこばさんはヒロミとピン子だけはほんま最悪な人間やって言ってました
ヒロミは包容力あって人望あるやつだと思う
意外な交友関係…。初めて知った。
やすし相手にうまくやる方法っていうのがあって、あまりへりくだるとかえってやすしは手が付けられなくなるんだそうで、むしろ面白く返すことで「こいつは話せるやつ」となると別人のような笑顔で接してくるようになったという話を聞いた。だからやすし相手にしくじってるやつはだいたい芸人としてヘボなんだというのがオチなんだけど、じっさいはどうか知らない。やすしは自分が暴力的なのに、相手が物理的に強者だと勘づくと途端に懐柔してくるという話も聞くので、意外とヒロミもこっちの線でうまくやったのかもしれない。
芸能人で唯一敬語とさん付けしてるのは宇梶剛士のみ
やすしさんも、一見荒くれそうに見えて、後輩の人達には大いに振舞われる、粋なところがある。
この辺は、昔ダウンタウンの漫才を「君らの漫才は、暴力的やな?」と言うやすしさんの批判は当たっていたと思う。