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38件のコメント

  1. 自身の歌を版権ごとくれた渡さんに惚れた牧村三枝子さんの気持ちもわかります😊
    男女の関係とか下衆の勘繰りを超えたものがあったから婚期も逃したのでしょうね😅
    優しさもときには残酷かもしれません😅

  2. そして石原プロ黄金期
    裕次郎さんにフランクに接する舘さんが
    おいひろし俺社長だぞって注意する裕次郎さんに
    社長、自分渡に付いてきたんで
    って笑わせて
    その後渡さんに説教喰らう舘さん
    までの流れ好き

  3. 石原裕次郎さんからの挨拶に感動しただけでなく、自分もそうしよう、と実行するのが素晴らしい。渡さんに丁寧に挨拶されたら誰だって感動する。

  4. 最晩年の渡さんは、AKB卒業後に俳優となった前田敦子さんを高く評価しておられたそうです。

  5. 「おう」と挨拶したのが誰なのかが何となく想像出来てしまった自分はおかしいのか?

  6. 人を無視したり、傲岸に振る舞うことで 自らの儚い威厳を周りに見せつける低脳先輩もいたそうですが、やはり石原プロは違いますねえ。

  7. お笑い芸人さんにも渡さんは同じ対応するんですよね。
    裕次郎さん発信だったとは素敵なエピソード。

    やっぱカッコいい漢は芯から違いますね。

  8. だから石橋貴明に握手をしてから、当時日テレアナウンサーの福澤朗にも握手を自分から求めていた。福澤朗は「私もですか!!」と恐縮していた。

  9. こういう良き伝統はいつまでも続いてほしいモノだが…。昨今の先輩芸能人にタメ口使う若手の小僧共観てると暗鬱たる気分になる。

  10. でも石原プロ時代は深夜にアイスを食べたいと若手に我が儘を言っていた渡哲也(笑)

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