ロイヤルミルクティー
作詞 反町隆史
作曲 都志見隆

フレームの世界で生きている自分のことを
人はみなすごい奴よばわりするが
作り笑顔でいれば失って行くものが必ずある
俺はそんなに強い男じゃない
みんなと同じように不安を感じ怖さを感じる
近くに愛があったとしても
その愛が突然壊れてしまうのではないかと
おびえる夜が何度もある
彼女はロイヤルミルクティーが好きだった
俺にとって何の興味もなかったそれを
俺は好きになった
彼女の安らぎがそこにあり
俺の安らぎも今はそこにある
彼女はロイヤルミルクティーが好きだった
好きだった

メッセージ(1997)
1. GETTING MY WAY
2. NO PAIN NO GAIN
3. Forever
4. YES!
5. 自分らしく
6. 最後の言葉
7. ひとり
8. メッセージ
9. ロイヤルミルクティー

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41件のコメント

  1. この曲の何がすごいって、「ロイヤルミルクティーが好きだった」以外の歌詞が頭に入ってこない事。
    何も考えずにぼーっとしたい時、これをループ再生しています。

  2. ギャグ漫画日和の作者が描く
    歌ネタとイメージがカブるww

    家に帰ったらハムスターが死んでた〜♫

    て後半で歌ってても違和感なさそうなのがイイねww

  3. 歌詞意味わからないはさすがに理解力が無さすぎる。歌唱はともかく,歌詞はすごく良いと思うんだが…

  4. これが伝説のロイヤルミルクティーか!! 全ての歌の根源をぶち壊した最も神に近い詞と神も超えた反町隆史の歌声。この2つが見事にマッチしてすでに神話になってる。

  5. これが反町からの渾身のメッセージなんだろうな。
    うん、きっとそうだ。

  6. 尾崎豊の歌詞の真似しすぎてこんな曲になってしまった失敗作。でも自分はこの曲を子守唄がわりにしています。

  7. なんだよこれWWWWWWWWって、ふつうに
    私十年前にはじめてきいて
    思った記憶

  8. 自分の葛藤を語ったと思ったら
    いきなり彼女はーって笑😂
    そこってどこやねん笑

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