民川裕司はLIVE会場にまにあうか!

#吉川晃司
#浅野ゆう子
#ユー・ガッタ・チャンス
#You Gotta Chance 〜ダンスで夏を抱きしめて〜
#グッドラック・チャーム
#柴俊夫
#モニカ
#すかんぴんウォーク
#大森一樹

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49件のコメント

  1. この、身体能力👀
    どうなってるの😲

    ついて行けそうもない😅
    ホントに吉川さんの凄さにあ然ヽ(´▽`*)ゝあ~ぃ!
    見応えあり♡♡

  2. 本当w⁠(⁠°⁠o⁠°⁠)⁠w
    スタントマン無しで、やれるなんて100%に近い自信がなければ、ちょっと出来ないですよね••••

    吉川晃司さん自身も 何が何でも自分でやる って懇願したみたいですよね😮

    あと 大森監督のペンキ職人役も、板についた感じで、いい意味で笑っちゃいました😁

  3. 吉川晃司て、デビュー当時は確実に『血液型AB型』の人に支えられてたよね。デビュー曲もセカンドもサードも、大沢誉志幸や原田真二や映画監督とか。不思議だよね、、この映画の浅野ゆうこもAB型だし。

  4. この飛び降りシーン、スタント使うって話を泣いて拒んだ吉川晃司をなんとか説得して本番に入ったらそのまま自分で飛び降りちゃったんだよね笑

    監督が雑誌の後日談で話してたの見て吉川晃司らしいなと思ったわ

  5. 確かグッドラックチャームって
    LIVEで歌ったことないんじゃなかったけ?
    この映画、当時何度もレンタルして
    何年か前にWOWOWでやったのBlu-rayに焼いて持ってるくらい大好きです❗

  6. (これは本当に私個人の願望ですが…)
    女性でもこんなふうに爽快に飛び降りたり出来れば どれだけ気分がいいんだろうな〜 って思います😉

    現実は絶対にNGですけどね…。🙅

  7. 自転車で追い越すシーンは静岡市の中島付近での撮影ですね。安倍川河口付近の土手で丁度中島中学校付近です。今でも同じ状態で残っています。吉川晃司の横顔の顎の辺りに丁度大崩が映っていますね。以前この近所に住んでいて、CSで初めて見た時に驚いたものです。カットされていますが、新幹線で神戸に向かうシーンでは手越の今は無きミサワホーム研修センターの特徴ある建物も映っていました。三保の松原から久能山東照宮付近~中島~静岡駅と移動ルートは正しい描写です。(静岡市民ネタですいません)

  8. この映画の一番の見どころ、神戸ロケですね!
    新神戸駅から裕司のコンサート会場までひたすら走り抜けます。

    映画の移動ルートは正しい描写で狂いや前後はありませんが、凡人では走れない距離です(笑)
    現存する建物も多く、Googleマップでも今も見れますよ。

    1:50 新神戸駅到着
    1:58 新神戸駅の改札を飛び越える
    2:34 新神戸駅前の山麓線・生田川の橋で行き止まりに会い、橋から飛び降りる
    3:54 洋館長屋(仏蘭西館・現存)の前で車にペンキをかける(ペンキを塗る人:大森一樹)
    4:20 バイクに追われ山麓線から山本通3丁目6へ逃げる
    4:26 シュウエケ邸(現存)横の門扉(小道具)をけ破る
    4:36 相楽園(現存)東側の一方通行で、記者の車を躊躇させ、後進させる
    5:19 下山手通6丁目の歩道橋(現存)で挟まれ、トラックの荷台に飛び降りる
    5:49 日本基督教団神戸教会(現存)の鐘が鳴る
    6:17 神戸文化ホール(現存・2027年まで)到着する

  9. 主人公の若造を追う車には私鉄沿線97分署に登場したMS100系クラウンセダンをはじめ、西部警察・静岡ロケに登場したA10系バイオレットバン・A120系ギャランΣ等か登場しました。

  10. 今、見終わって皆さんのコメントに眼を通したり……
    それぞれの感想だったり色々楽しく拝見しました🎉
    つくづく思うのは吉川さんの表情の変わり方☺若い青年ながらも なんかいい男?😂への成長感じます!
    あどけなさの中にも ステキな吉川さんですね♡♡

    こんな映像があると凄く有難いです🙏ゆっくり繰り返し観れて 感謝て~す。

  11. 1回目の飛び降り、良く怪我しなかったですね!
    この頃からスタントマン無しのポリシー!
    そこがカッコいい!あぶデカのバイクアクションも骨折して頑張ったし!
    今見ると結構凄いアクションですね!バイクのスタントマンさん、派手にコケたりウイリーしたり、スゲー(笑)

  12. 当時、中1のボクは“好青年”の枠にハマっているアイドルが大嫌いだった。たのきんからシブがき隊、少年隊、このときは光ゲンジだったかな、ジャニーズが台頭してきた時代に、破天荒な型破りの尖りまくっていた吉川晃司に衝撃を受けた。だからといってアウトロー的なものではなく、自己主張的なものに憧れを持ち、その生き方(表現方法)のお手本になった。今思うと、この國を動かしたい権力者たちの檻の中から出たいという願望だったのかもしれない。ジャニーズとは、実は日本支配の一環だったとの憶測も腑に落ちる。日活映画に出てくる無骨な男らしい男ではなく、中性的で体も華奢で美意識が強く、女に媚びを売る、そんな草食男子を作っていったのも外的要因だったことは知る由もなかったし、そんなこと陰謀論に聞こえるだろう。現在の吉川は人間的に丸みを帯びて、震災地にお忍びで幾度となく足を運ぶ人間的に素晴らしい心の持ち主というだけではなく、国ですら被災地にそっぽを向く中、東日本東北大震災に続き、10億円という復興支援を能登半島に支援するという大きな力を持つように。吉川はずっとボクのお手本でいてくれる。

  13. 怪我のリスクがあるので最初はスタントマンを起用する予定だったが吉川君が泣いて「俺にやらせてください!」って大森監督に頼んだって話

  14. 無茶したり、んなアホな!?ってシーン満載。アイドル(?)映画の王道ですね。小型車やバイクで追いかけっこ。最高!

  15. 地元の新神戸に降りる時はいつもグッドラックチャームを流して民川裕司気分になっています。笑

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