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46件のコメント

  1. パーフェクトヒューマンは煙玉、は分かりやすい例えね。芸人の番組で突然EDM流して踊って、みんなを唖然とさせるっていうメタな笑いだったけど。確かにあの驚きを毎回超えるのは無理だよね。

  2. バラエティというオブラートに包んでるけど、後半発達障害の話になってるよなこれ。

  3. オリラジはとんねるず同様コンパ芸芸人という認識でデビューから見て来ただけに本人が肯定しなかった事に驚き
    時代によって出てくるはんにゃ、8,6秒バズーカの様にノリ重視で中身無しという芸は若年層に刺さり易いので人気も出易い
    その耐性が無い時代にとんねるずが一番長生き出来たカラクリなだけでジャンルとしてはちゃんと有るよ
    オリラジの長生き出来たカラクリはモデルチェンジを繰り返したフットワークの軽さ
    地頭が良いってのも大きかったんでしょうね
    武勇伝、チャラ男の頃は好きでも嫌いでも無かったけど、中田がしくじり先生出た時期ぐらいの講釈キャラに移り変わった時期ぐらいから見る様になった
    「意味のある面白い事」は結構世間は受け入れ易い

  4. おもしろかった。自分のコンプレックスと向き合って、それを笑いにするのはすごいなあ。あっちゃん応援しています

  5. あっちゃんがビニールハウスみたいな所でジョジョの好きなスタンド語ってたの懐かしい😂

  6. キャー
    いつも毎朝❤YouTubeより
    拝見させて頂いている
    あっちゃん❤が
    📺に😂
    そして
    オードリー❤さんとなんて
    嬉し〜🥹❤

  7. これ聞くと、M1で若林が令和ロマンじゃなくてバッテリィズに票を入れたのも納得ですね

  8. 色々言われてるけど、一度も浮上する事なく消えていく人がほとんどの中、3度も浮上して食らいついてるのは物凄い努力と才能の賜物。

  9. あっちゃん、弟たちと仲良くて、小さい頃から面倒見も良かったんだろうし、東大目指すような進学校に居たことからも、本人も自覚してないレベルかもしれないけど親に認められたい、というのが強かったのかなって思います。

    中田コールが鳴り止まないのは、自分を受け止めてほしい。もっと自分を見てほしい、というところからなのかなと思いました。

    お話の中でずっとコンプレックスを抱えて生きていて、「愛されたい」という承認欲求は強いように思います。

    お笑いも、本人も無自覚レベルで人に受け入れて欲しい!愛して欲しい!から選んだのかなと思います。

    テレビは特に、視聴者も制作も、あっちゃんの表に付いているキャラしか見ないし、視聴者はシビアで飽きたら見ないし、飽きられたらテレビも使ってくれないから、「必要とされるたい」「認めてほしい」で、武勇伝、ラッスンゴレラ、パーフェクトヒュー、教養YouTuberと、ずっと人に認められるために頑張って来て、その都度結果を出してるのは凄いけど

    みんな、あっちゃんという「コンテンツ」を面白がっているだけで、「何か面白いことしなくても、中田敦彦という存在だけで、いいんだよ」

    という、ただただ存在を愛して貰えることはないので、満たされることはないんでしょうね。

    カストロは、社会情勢の中で政治的なイデオロギーで、キューバ独立のために志を持って8時間演説したけど
    あっちゃんは承認欲求だけでカストロを超えるのは、ある意味その熱量は凄いと思います。

    それだけ、満たされない、愛して欲しい、という思いが強いんだなと感じました。

    ウケたり、人気が出ても、その瞬間は受け入れられているけど、中田敦彦という命ではなく、一つのエンターテイメントのコンテンツとしてウケてるだけなので、また飽きられたら使い捨てられてしまうし、ウケてる時はドーパミンはドバドバ出て短期的な幸福は感じるけど、セロトニンやオキシトシンなど長期的な幸福は感じないと思います。

    ずっと喋ってられるのは、交感神経昂ってハイになってるからだと思いますが、

    根っこのところは満たされないと思います。

    今、YouTubeで登録者数400万人居ても、コンテンツとして見られてるだけで、存在を愛されているわけではなく、ずっと孤独なんだろうなと思います。

    相手を愛せない、相手に関心がないのは、「自分が愛されたい」に必死なんだと思います。

    本を読めるのは、知識をつけて、コンテンツとして面白がって貰えるから。

    オードリーと楽しく話せてるのは、中田敦彦という存在を見てくれて、質問して、話を聞いてくれてるから。

    多分、相手が自分の話ばかりしててあっちゃんの話を聞いてくれなかったら、あっちゃんは耐えれないと思います。

    オードリーの2人があっちゃんの話をこれだけ聞けるのは、春日が親に愛されて、肯定感高いのと同じように、若林も、自己需要が高いんだろうなと思いました、

  10. 俺たちの夜明け前は面白いコーナーだったし、聴いたときの気持ちや彼への印象を裏付けてくれる回だった

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