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6件のコメント

  1. 中居と被害者の守秘義務契約 中居は自己の犯罪行為の隠蔽 被害者は仕事の継続 中居の守秘義務契約は民法708条により無効、被害者は守秘義務が存在していない。
    被害者は事実ヲ発言できる、
    受領のお金は返還の義務は生じない、
    被害者は自己の受けた
    犯罪行為を発言できる、
    自由は被害者の為にある

  2. 結論として、文春が当初リークした内容に概ね合ってるやんけ。
    間違っていたのは、佐々木恭子アナを悪人と呼び、事件当日に中嶋が関わっていたとしていたところ。
    しかし、女子アナをタレント・俳優にアテンドし、セクハラにまみれた社風だった点は、まさにその通りだったんだろ?
    文春廃刊と息巻いてた人、何か言ったらどうだ?

  3. youtubeあちこちのサーフィンで「中居さん問題」拝聴してます。今後のゆくすえが楽しみです。
    「加害者が自白しない」がイチバンの問題。被害者の悲惨と慚愧の赤裸々が「密室の真相と激烈さ」を物語ってる。
    あまりの激烈で「中居さん」は白状できない当惑で、新たなる手を模索中。「逃げ切る」には、
    「優秀な弁護団の再編成」を繰り返すしかない。

    つまり「罪と罰の相関関係」を念頭においてない。「条文解釈」を操作して「逃げ切る案」作成に従事する今後。
    多分「精神的疲労困憊」はくると思う。「お金周りの心配」ばかりが先立つ。500億も預金がある?
    心から懺悔して「あやまる」は今んとこ微塵もない。「償い」をもとめられる「一生」はさぞ辛かろう。

    「正義の成就が求める償い」の壮烈さは思いに過ぎて「峻烈」にして厳粛。「悪」は断じてゆるされない。
    改悛を求められる日常はどうする。日本の法的闘争で勝利の手はあるのか。逃げの「一手」を続けるのは
    可哀想!しかし犯した罪を背負った現在と今後「謙遜にみちた心からの謝罪と懺悔」を国民は待ってる。

    92歳ポンコツ爺

  4. 中居も見苦しいが元社長と専務をスケープゴートに局とホールディングスの生き残りを図る企業の姿勢も汚い。どうせなら中居が耐え切れずフジ側と交わしているであろう契約内容を暴露するなりして両者共倒れになり消え去ってていくのが最も良い結末なんじゃないかと思う。こんな小汚いモノいっそ存在しない方が日本社会の健全化につながるんじゃないだろうか?

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