『青い鳥』(あおいとり)は、1997年10月10日から12月19日までTBS系「金曜ドラマ」枠で放送されたテレビドラマ。主演は豊川悦司。
概要
第1話 – 第7話、第8話 – 第11話(最終話)の2部構成で、野沢尚が「本当の愛とは、そして幸せとは何か」を主題にし、幸せを求めて不倫と逃避行を行い、その償いに奔走させられる男の運命を描いた。最終回放送翌週の1997年12月26日には、完結編として新撮シーンが追加された総集編2時間スペシャルが放送された。フランス語表記は「L’oiseau Bleu」。また系列局外の秋田県でも秋田放送で放送された。
1995年に放送された『愛していると言ってくれ』で高視聴率を叩き出した豊川悦司主演作として破格の予算と半年間の撮影期間が投じられ、架空の舞台・長野県清澄市と清澄駅の撮影には東日本旅客鉄道長野支社と富士見町が全面協力し、逃避行はロードムービーさながらの日本縦断ロケーション撮影となった。
なお、舞台の清澄駅は清澄市の中心駅という設定のため、撮影に使われた中央本線信濃境駅には存在しないマルスやキヨスク・駅前にバス停などのセットが設置された。清澄駅の位置は信濃境駅と隣の富士見駅の間という設定である。
21件のコメント
三角関係のシーン、めっちゃくちゃかわいい❤
絶対連れ出したい。
こんな美しい人はいない。あー祭りに誘われたい!
115系長野色が懐かしい。
今、見ると…かほりは糞だよね。。。多分…常に恋していたいタイプ?とか、、、甘えられるより甘いたいタイプだから…この旦那だとすぐ飽きそう。
綺麗って言葉はこの人のためにあるのかなってぐらい夏川結衣が綺麗
ヤバいねこの2人美男美女で
お互い好きになり男女の関係になるのは自然
佐野史郎もいい父親だけどなぁ「あ、するー」ってさ。佐野史郎冷静に考えたらなんも悪いことしてないよな
まあ、こんな綺麗で妖艶な美女にあんな風に手を握られたら誰でも落ちるよな。
27年も前ですか。今でも強烈な印象が残っています。年齢とともに見方って変わるものですね。
夏川さんのあまりにもな美しさで何も言えなくなってしまうけど、
冷静に見たらカオリはやばい。
借金地獄に陥いる男の見る目のなさと、後々のことを想像もできないくらい浅はかで楽観的にも程がある…。
1番可哀想なのはこんな母親とは名ばかりの阿保な女の子供に生まれたしおりちゃん。。
自分中心でしか考えられない知能が低い人間は親になるべきではない。子供が可哀想。
12:53〜
小さい駅だけど実家の最寄駅通ってて嬉しい😂
このシーン、ため息でます。
お祭りで手を握り合うシーン、たまらん。
10:31 かおり「あなたのことならなんでも知ってるわよ」
現在高二でこのドラマ生きてる中で放送されなかったけどとてもいい作品ですね。最後のシーンえ?!って声出ました笑
カッコいいもんた
これ、文学作品なら『人形の家』と『銀河鉄道の夜』の合体って感じですね
ヒロムさんよ、女の気持ちに詳しいってやつだが、あの程度の話なら鈍感な風木のセルジュもいうぞ?
こんな綺麗な人にずっと一緒にいれたらいいのにって言われたらとりあえずそれを優先するかなwまぁ言われたことないけど😢
境内で祭の炎に照らされながら手をつなぐシーン、本当に美しいですね