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39件のコメント

  1. 路上のルール 歌詞

    歌:尾崎豊

    作詞:尾崎豊

    作曲:尾崎豊

    発売:2005-10-13

    洗いざらしを捨てちまって何もかもはじめから

    やり直すつもりだったと街では夢が

    もうどれくらい流れたろう今じゃ本当の自分

    捜すたび調和の中でほらこんがらがってる

    互い見すかした笑いの中で言訳のつくものだけを

    すり替える夜瞬きの中に何もかも消えちまう

    街の明りの下では誰もが目を閉じ闇さまよってる

    あくせく流す汗と音楽だけは止むことがなかった

    今夜もともる街の明りに俺は自分のため息に

    微笑みおまえの笑顔を捜してる

    傷をなめあうハイエナの道の脇で転がって

    いったい俺は何を主張しかかげるのか

    もう自分では愚かさにすら気付き論す事もなく

    欲に意地はりあうことから降りられない

    疲れにむくんだ顔で笑ってみせるおまえ抱きしめるには

    互い失ってしまうものの方が多いみたいだけれど

    街の明りの下では誰もが目を閉じ闇さまよってる

    あくせく流す汗と音楽だけは止むことがなかった

    今夜もともる街の明りに俺は自分のため息に

    微笑みおまえの笑顔を捜している

    河のほとりにとり残された俺は街の明りを

    見つめてた思い出が俺の心を縛るんだ

    月にくるまり闇に吠え償いが俺を

    とらえて縛るそいつに向って歌った

    俺がはいつくばるのを待ってる全ての勝敗のために

    星はやさしく風に吹かれて俺は少しだけ笑った

    街の明りの下では誰もが目を閉じ闇さまよってる

    あくせく流す汗と音楽だけは止むことがなかった

    今夜もともる街の明りに俺は自分のため息に

    微笑みおまえの笑顔を捜している

    おまえの笑顔を捜している

  2. 奇跡の教室、奇跡の教室。右右、ライト、ライト。ありがとうございました。ありがとうございました。

  3. 今でも覚えてるよ!
    1985年11月1日金曜日。
    渋谷陽一さんDJの「サウンドストリート」で、この曲が流れて来た時のことを。
    母親が死んで11日経った日。
    この月の28日にアルバム『壊れた扉から』が発売された。
    この曲一曲聴いただけでアルバムを買った。

  4. 尾崎豊さんを茶化すような動画があってコメントを覗いて覧たら…まあひどい。特に当時聴いてたのであろう人達のそれを眺めてたらむなしくなったよ。
    この曲、3枚目のアルバムに入ってたやつですよね。

  5. 友達から借りたカセットで聴いてました。
    夜更けに大好きなあの娘を思い出しながら。
    CABINマイルド美味かったなぁ!

  6. 相手のことをわからずに Xでぶつかりあってる人達の争いを見ているとこの歌を思い出すんだ。相手を救えるのは誠実さと愛なんだって。尾崎の歌は沢山の真実を裏打ちしてくれた。ありがとう。

  7. 🎵路上のルールと、🎵失くした2分の1(半分)と、🎵存在(俺の・・・・)😢😄😢😄。☝️。

  8. 何度も死にたくなった時この曲を聴いてなんとか踏みとどまってなんとかごまかしながら生きてきた。今またこの曲を大音量で聴いてもう少しやれそうになったよ、尾崎ありがとうまた聴きにくるわ

  9. やっぱりいい曲!
    高校の時同級生の女子の一人が尾崎豊好きで、それをきっかけに俺も聴くようになった。
    それからハマって聴いてます!
    もう卒業して4年ほど経つけどほぼ毎日聴いてる!

  10. 尾崎豊の歌にはよく愛やタバコが出てくるけど、正反対の言葉を使うことでどちらとも際立たせようとしてるのかな?

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