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30件のコメント

  1. ちなみにアンディ・ガルシアの役も当初はトム・クルーズの予定だったとか。最初の設定も全く違って偽札の原版を巡っての話は「ビバリーヒルズコップ2」でやる予定だったが、結局銀行強盗に変更したが、偽札の話が勿体ないので「ブラックレイン」に移したとかとにかく最初からバタバタした制作だった。

  2. スムーズに最初の配役に決まってたら
    松田優作はガンの治療に専念出来た
    のでは?
    と言う素朴な疑問。

  3. アル中の刑事だったら勝新ですね。そうでなければ健さんで正解でしょう👍
    ハリウッド映画としてなら、佐藤役は優作さんの方が良かった。日本映画ならショーケンの方がヤクザっぽいかなと👍
    親分役の藤山寛美はないですね😅何故だろう?
    結果して健さん優作さんで正解でしたね👍

  4. ショーケンが最初から動いていたのは、当時の松田優作氏のインタビューが読んだ事あります。「日本の俳優でそう言う動きがあるのはショーケンだけだ。」と。ショーケンの後年の本でも、制作側とホテルで食事して色々決まっていたが、米国ハリウッドの労組がストライキをし、中々進まなくなり、五社監督の「226」の撮影が動き出し、リミットを過ぎたと。色々調べたら、松田優作氏がオーディション受かってショーケン他根津甚八さんとか落ちて優作氏が勝ち取ったとなってますが、オーディションの日の翌週位に「226」よ制作発表が行われてましたね。しかも優作氏は一度書類審査で落ちたのを日本側が米国スタッフを説得して入れ直してますからね。
    だいたい主役級の予定は押さえて臨まないとならないので、ショーケンのエピソードは信憑性高いと。日本側スタッフのオーディション当日の記録で、小林薫さん?根津甚八、ショーケン、松田優作が最終に残ったとありますが、こんな大物を落としますかね?

  5. 松田優作もオーディションでは書類選考で落ちていたが、「松田優作は選考で落ちるような役者では無い、一度会ってみたら?」と助言され
    テストをやってみた、そうしたら狂気的な演技を見せらて、佐藤役に決まった

  6. 色々と逸話がありますよね!最初、佐藤の役には奥田英二
    がオファーされてたが千利休と重なり断ったとか
    松本刑事の役は坂本龍一にオファーしたけどこの役は
    僕みたいな若造じゃなくてもっとベテランの俳優がいいと断ったとか……どれが本当の話なのか分からない(笑)

  7. 松田優作がぴったりはまっていました。藤山寛美では、お笑いになってしまう。ブラックレインは、高倉健VS松田優作で決まりです。

  8. とんでもないウソ話。ショーケンはオーディションに落ちたんです。
    高倉健も最初はこのオファーを断った。「この役にぴったりの俳優がいますよ。」と勝新太郎を推薦したけど、結局スコットに押し切られた。
    30年以上前のこととはいえ、しっかり調べてもらいたい。

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