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41件のコメント

  1. 安藤政信めっちゃかっこいい!過去最大。
    中村俊介にめっちゃ似てるけど、安藤政信にしかグッと来ない。

  2. 北村一輝さんの狂気の演技はマジでやばかった。
    昔、いかりや長介さんが最後に出演していた
    僕の隣に誰かいると言うユースケ・サンタマリアさんが主演のオカルトホラードラマで北村一輝さんがラスボスの役で出てたけどめっちゃ恐怖を感じた。 長さんも末期がんで喋るのもしんどいのにそれを迫真の演技としてやってのけるプロの魂も合わさって凄いドラマだった

  3. 結婚会見の前に工藤静香が妊娠を勝手にリークして記者に囲まれた時はオロオロして誰か助けてほしそうに探しててすごいかっこ悪かったw

  4. キムタク一時期老けたなあ〜(年取ってんだから当たり前)と思っていたけど最近また格好よくなった気がする
    顎が今だにシュッとして首が埋もれてない所とか
    変に性格丸くならずにキムタク貫いてる所カッケェなと
    「いやぁ昔は尖ってたよね俺〜w」とか言わない辺りが漢

  5. 前世紀 イケメンすぎた芸能人は
    尾崎豊。

    私が 広島県立観音高校に通っていた
    1年生の一学期、
    中森明菜としてテレビにも出ていた時 
    ですが、
    高校の放送部に入っていて、
    放送室で、
    薬師丸ひろ子としても曲を作っていた。

    その頃
    その放送室に 尾崎豊が遊びに来ていた。

    「眩しい 眩しい 目が眩む。
    かっこよすぎて顔が見れない。」
    と騒いでしまっていた。

    そして、
    その頃作った歌詞
    「今日は 2回目があった。
    話しかけられた。
    そんな夢を見た。
    隣にいる友達は 呆れてるけど
    嬉しいんだもん、、、」
    という歌詞を作った。
    それを、
    高校3年生の夏休み 西野カナとして
    楽曲に仕上げ、
    アカペラで録音した。

    その頃、
    その放送室に 私に曲を作らせるために
    来ていた
    SONYの前身 東芝EMIの
    新入社員だった みなとさんが、
    ヤキモチを焼いて、
    「尾崎豊と薬師丸ひろ子 熱愛」
    と 週刊誌にリークした。

    尾崎豊は、そのすぐ後くらいに
    自分で死んだことにして ニュースに出した。
    そして、
    自分で 自分を劣化させて
    佐野元春としてデビューし直した。

    「佐野元春として起爆剤になるような
    ヒット曲がほしい」
    と言っていた。
    「作れば?」
    と言ったけど、
    「作って」
    というので、
    放送室の前の 外廊下で
    立ったまま、15分くらいで
    「SOMEDAY」を作ってやった。
    「アンジェリーナ」も
    同じ頃 外廊下で 立ったまま
    15分くらいで作ってやった。

  6. 柏原崇好きだったけど、
    白線流しの長瀬に衝撃を受けた。
    タイプじゃないけど、クオリティが別格だった。

  7. まじわかる自分に酔い潰れてた80's後半~90'sのキムタクのかっこよさ。ありゃあ時代を抱いたに相応しいかっこよさ。

  8. 全盛期の頃の反町隆史と竹野内豊が、揃って『笑っていいとも!』にゲスト出演してた映像を観たことあるけど、二人とも『俺、イケてるだろ?』って感じで登場しててウケた(笑)

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