タケトのゾゾッとTOWNで人気急上昇中の「タケト」さんとのコラボ!!
タケト・デニス・モリマンで行った怪談ライブの後、恐怖の出来事が!!
◯人事件があったラブホテルでヤ◯ザがとった行動とは???
リアルに起こった恐怖体験!!
#タケト #タケトのゾゾッとTOWN #恐怖体験 #すすきの

◼️タケトのゾゾッとTOWN×ネタジン コラボ動画はこちら!!

YouTubeチャンネル【陣内智則のネタジン 】
毎週水曜日は時間未定で配信!
毎週土曜日は19時動画配信!!

◼️陣内智則Twitter
https://twitter.com/jinnai_tomonori?l…
◼️陣内智則TikTok
https://vt.tiktok.com/ZSMkAvCGR/

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42件のコメント

  1. 陣内さんがゲームやってるのおもしろいからゲーム動画も見たいです!!
    お願いします!!!

  2. 用もないのに繁華街に行ったらこうなるよって芸能人に向けての注意喚起の動画をありがとうございました✨

  3. 申し訳ないけど、お笑い芸人なのに売れないからって、怪談芸人になるってどうなの?
    何を目指してたのって思うわ。

  4. 吉本芸人として最後にネタジンで話せて良かったですねw
    反●が有名人と写真撮りたがるのは昔から。金になるからね。『仲が良い』などの信憑性が増すから。週刊誌にも売れるし。
    昔は脅しにも使ってたけど、現在だと宣伝や販売として使える的な価値の方が高いんでしょうね。

    だから『笑顔で』一緒に撮りたいし、軽いノリで来る。歓楽街や海外旅行でよく芸能人がやられる。
    そうやって長く話すのも控えないと利用されますね。
    『タケト、すすきので反社と楽しく談笑。一緒に撮影も。』あとは接待日常化か!?だの、尾ひれはひれつけるだけ。
    タケトさんがYouTubeで怖い話やってること知ってる時点で、一般人じゃな(ry

    本当はあっち側の人間が悪いんですけどね……。

  5. おおお!タケトさんじゃないですか! デニ怖兄のチャンネルでタケトさんとどらやきさんの話が聞けるなんて󾭠󾭠

    次回どらやきさん楽しみにしときまーす󾫴󾫴笑

  6. どらやきさんを知らない陣内さんがしっかりどらやきさんを受け入れてどらやきって言ってるの可愛い(笑)どらやきさんもよろしくお願いします^^

  7. タケトさん落ち着いていい感じ。以前は声がすぐひっくり返っちゃって聞いてるのが辛かったけど、本来のいい声が活かされてとても素敵です。

  8. ちょうど昨日、村田らむさんの『らむ散歩』で、例のホテルが上がってました。ホテルの前を通るだけですが、らむさん情報によると、しばらく休んでいたけど改装が終わったら営業を再開し、現在例の部屋は人気があるのか、他の部屋よりもかなり高い価格設定になっているそうです。

  9. そのラブホテル確かに営業してます。ただ、デリヘル嬢のほとんどが、そのホテルNGにしてますね。

  10. タケトさんがゾゾッとTOWNで仰いました「一緒に解雇」の意味がわかって嬉しかったです🌸

  11. 札幌在住です。
    LETSススキノってホテルで現在も営業中ですよ!
    デリヘル嬢もそのホテルはNGなことも多いみたいです。
    その界隈では有名ですよ。

  12. 反社と写真撮ったら
    後々、露出したとき
    何もなくても叩かれる材料になるから
    撮らなくて正解👍

    リスク回避ナイスです

  13. この話、聞くの2回目だし長編だけど何度聞いてもいいですね。相槌が変わるだけで面白さが変わる話だと思うのでたくさん話して下さい。

  14. もしかしてだけど、そういう事に興味を持った人目当てで、実際に事件があった部屋とは違う部屋にワザとそんな貼り紙をしてる可能性もあるな…

  15. 裏社会のNETAJIN、好きじゃない。ネタやお笑いがみたい。
    最近、更新が楽しみではなくなってしまった。
    今回みたいな動画やオカルト、都市伝説を今後続けたいのであればサブチャンネルに分けて欲しい。

    別意見になりますがタケトさんが結局写真を撮ってしまったのは吉本興業所属タレントに対する不信を助長しましたね。

    この話のように吉本興業所属タレントが断りきれずに軽い交流を持ってしまう事例は少なくないのではなかろうか?
    芸歴が28年だそうですが、知名度のある事務所に所属するタレントとしてはプロ意識が低いと言わざるを得ない。

    写真を撮ってしまったことは伏せて話してもよかったのではないだろうか?
    状況的に仕方なかったのを言い分に自分の行いへのお咎めを避けているようにみえる。
    (身の安全、トラブルへの被害を最小限に抑えたい気持ちは理解できるので今回の写真撮影に非があるとは思わない。
    脅せば撮影に応じるタレントでしたとカメラの前で芸にすることが良くない。)
    話の最後に改めて反社会的勢力の方とは写真撮影はできないことと規範順守への反省の色があるとよかった。

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