#浅田次郎 #朗読 #眞島秀和 #遠別離
【浅田次郎】作 「遠別離」
朗読:眞島秀和
「SOUNDS OF STORY〜ASADA JIRO LIBRARY」より

矢野二等兵は厠の中で女房のことを独り言のように話していた。その話を西軍曹に聞かれてしまい、西軍曹に女房のことを話す。
矢野の女房は禅寺の娘で仏様が憑いているという。。。
現在と戦時中が交錯しながら進んでいくストーリー。

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15件のコメント

  1. こんな素晴らしい朗読を、聞けるなんて。真島さん、浅田先生に感謝です。生きていて良かった。

  2. こんばんは😃🌃☃️
    浅田次郎さんの小説は面白いです。聴いているとまるで映画を見ているようです……戦争のお話ですが登場人物が優しい方々ばかり、戦争の惨さを改めて考えさせられて、今色々な事情がありますが平和な時代と言っていいのでしょう
    戦争ほど残酷な事はありませんので……「この身に受けているいのちは限りないつながりと限りない関わりのうえに賜っている」……
    ありがとうございました☃️🍂
    本屋で浅田次郎さんの作品を探して読みます。涙が止まりません😢

  3. 何度も視聴しています この時期だからこそ 命の尊さひとしおです

  4. この時の日本人に敬礼という気持ちです。
    今の日本があるのは、あなた方のお陰です。
    ありがとうございました。

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