原作かわぐちかいじによる伝説の漫画を映画化した人気シリーズ『沈黙の艦隊』第二章が始動。
舞台は北極海へ…氷の海の奥底で繰り広げられる至高の潜水艦バトル、タブーに鋭く切り込んだテーマ性と息もつかせぬストーリー展開、想像を超える映画体験を約束する『沈黙の艦隊 北極海大海戦』。この巨大プロジェクトに挑んだ、豪華キャストとスタッフが、最新作の魅力と制作の裏側を語り尽くす。

■ストーリー■
冷たく深い北の海を、モーツァルトを響かせながら潜航する〈やまと〉。
〈大〉いなる平〈和〉と名づけられた原子力潜水艦は、米第7艦隊を東京湾海戦で圧倒し、ニューヨークへ針路をとった。アメリカとロシアの国境線であるベーリング海峡にさしかかったとき、背後に迫る一隻の潜水艦……
「核テロリスト〈やまと〉を撃沈せよ――」
それは、ベネット大統領が送り込んだ、〈やまと〉の性能をはるかに上回るアメリカの最新鋭原潜であった。
時を同じくして、日本では衆議院解散総選挙が行われる。〈やまと〉支持を表明する竹上首相は、残るも沈むも〈やまと〉と運命を共にすることとなる。
海江田四郎は、この航海最大の難局を制することができるのか。
オーロラの下、流氷が浮かぶ北極海で、戦いの幕が切って落とされる――

■作品概要■
『沈黙の艦隊 北極海大海戦』
主演:#大沢たかお
出演:#上戸彩 #津田健次郎
   #中村蒼 #松岡広大 #前原滉 #渡邊圭祐
   #風吹ジュン #夏川結衣 #笹野高史 #江口洋介
原作:かわぐちかいじ「沈黙の艦隊」(講談社「モーニング」)
監督:吉野耕平
脚本:髙井光
主題歌:Ado「風と私の物語」作詞・作曲:宮本浩次 編曲:まふまふ
製作:Amazon MGM スタジオ
制作プロダクション:CREDEUS
配給:東宝
コピーライト:
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©かわぐちかいじ/講談社
公開日: 9月26日(金)
公式サイト:https://silent-service.jp/
公式X:https://x.com/silent_KANTAI

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48件のコメント

  1. マンガで見ました
    今の日本の現状を考えると
    日米同盟よりヤマトと同盟した方が
    良い
    けど現実にはヤマトはいない😭

  2. 大沢たかおさん、
    この漫画を実写化してくださって
    本当に本当にありがとうございます😭
    まさかこんな日が来るとは夢にも思いませんでした。

    昨日観に行って、
    直前に高市新総裁が決まり、
    日本も捨てたもんじゃない…!!
    と涙目になりながら
    映画に臨みました。

    感動しました。また観に行きます!

    アマプラでもドラマ化して欲しいです。もっと細かく観たい。

    続きも期待しています!!!

  3. 映画館行きました。感想はやはり映画館ならではの迫力と大画面に映る各俳優さんの細やかな表情から感情が表現され流石役者さんだと思いました。今の日本を考えさせられる内容で数多くの方に見てもらいたいと思う。

  4. 海自の艦艇が好きな関係で沈黙の艦隊を見始め、大沢さんの海江田艦長に一目ぼれし大ファンになりました♪今回は通常と4DXを観ました。本当に映像が素晴らしい!特に4DXは自分が潜水艦に乗っているかのような感覚になり、臨場感が凄かったです!ただ酔いやすい方は要注意です。通常の映像でも十分楽しめますので、迫力と人間ドラマをぜひ多くの人に観てほしい映画だと思います♪

  5. 9月末に観てきました。
    面白かったですよ!北極海にはもう一つ敵艦がいるな…とスグ判りました。で、ニューヨークに入る時、艦隊が打撃受けてましたね?誰か修理するのかな〜と心配になりました。それと、海江田艦長1人で会談に乗り込むのかな…とも。

    既に次へと意識が釘付けです!😮

  6. 学生の頃に毎週ワクワクして読んでいた作品を一気に観られて最高でした(^^)
    何回も観させて頂きたいほどの作品でした♥️

  7. 潜水艦の強い弱いがどうやって差がつくんだろうと思ってた。もちろん最新テクノロジーもあるでしょうけど、艦長のスキル差、判断の差など、現場ならではの生々しさもあるんでしょうね…

  8. 高校生の頃に原作漫画を読んでから、海江田の役割は世界のパラダイムシフトを促す触媒(特定の化学反応の反応速度を速めるが自身は反応の前後で変化しない物質)だなと思ってます。

  9. うーん、声がねえ・・・もうちょっと迫力のある低い声の俳優でアニメとまではいかないが近づけてほしかった

  10. まだみてないんですが・・・
    ジャンプシーンもやるんだ。あの正面からの迫力が忘れられないですね。
    そして今だから実現してほしい。「ザ・サイレントサービス・オブ・ザ・シー」
    本作で「オブ・ザ・シー」がなくなっているのが気にはなってるんですけどね(^^;

  11. 細かい事を言えば、物資の補給はどうするのか、と言う事。
    原子力により艦は長期の航行が可能だとして、食糧や弾薬には限りがあるだろ。
    使えば当然減るんだから、それをどこかで調達しなければならない。

  12. ついに実写版の話が、途中で打ち切りになったアニメ版より先の展開へ進んでしまった‥‥。
    延々と腹の探り合いが続き、戦争の悲哀も感じるベイツ兄弟との死闘。与野党とも政治家が自らの信念で動く「やまと選挙」、ニューヨーク沖でのダイナミックな攻防など、今回も見どころたっぷりだと感じます。
    ここまで来たら、原作のラストまで完全映像化して、アニメ版の無念を晴らして欲しいです。プロデューサーも兼ねる大沢たかおさん、お願いします🙏

  13. 正直、原作ファンからすると「なんだかなぁ…」。そういう偏見無しに観ても、正直魅力が足りない…なんでだろう、と自分なりに考えた結果、キャラクターに魅力が無い。

  14. 渡邊圭祐さんが口にされた『沈黙の魅力』。もちろん「沈黙の艦隊の魅力」という意味で使われてるんだけど、よくないですか?『沈黙の魅力』って言葉を耳にしてこの映画とは全く別の新しい物語が生まれそうな気がしてワクワクした😊👏

  15. 普通の見てからVFXの存在知って観に行って最高によかったです!
    「総員、衝撃に備えよ」で心の準備して揺れに耐えて、総員の一部になれました。学生時代に読んでたマンガの実写映画見られてさらに一部になれるなんて。。想像できなかった現代にありがとう😭

  16. 原作を読んだ時に、本当に実現出来るならば、「世界平和」は、空想ではなくなると。感じていました。 それが今回。 映画とはいえ。 映像になるとは、思ってもいませんでした。 今作品で、『日本人が太平洋戦争で、どれほど後悔をしたか?』。 世界に、作品として、表現できることは、私個人としてとても嬉しい。 思考停止になっていないことに。

  17. アニメの方は、昔見たからまさか実写化するとは、思わなかった。難しいからね。色んな意味で

  18. 原作も全巻読んでいます。
    親子で映画館へ足を運びました。
    秀逸な出来栄えに感動〜‼️
    ありがとうございました。
    続きが制作されることに期待‼️

  19. 初めて鑑賞しました。
    大沢さん、今後の日本映画へ任せられる俳優さんと思いました。

  20. その昔、ハリウッドが担っていたような、大きな流れの中で世論誘導の可能性がある😮 
    日本の独立は支持するが、戦争は反対。
    昔、ワクワクして読んだ漫画であることは確かだが、今これをリバイバルする目的が、ちょっと気になります。杞憂であることを願います。

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