俳優の窪塚洋介が18日、都内で行われた主演映画『次元を超える』の公開記念舞台あいさつに登壇した。
舞台挨拶にはそのほか、千原ジュニア、芋生悠、板尾創路、祷キララ、飯田団紅、豊田利晃監督も登壇した。
同作は、豊田利晃監督の7年ぶりの長編フィクション作品。孤高の修行者・山中狼介(窪塚)は、危険な宗教家・阿闍梨(ジュニア)の家で行方不明になる。一方、謎の暗殺者・新野風(松田龍平)は、狼介の彼女・野々花(芋生)から捜索を依頼される。やがて、狼介と新野は法螺貝に導かれて狼蘇山で対面し、次元を超えて鏡の洞窟で対峙する。過去から現在、そして未来を駆け巡り、日本から地球、さらに宇宙にたどり着いた彼らが見たものとは……というストーリーが展開される。窪塚と松田がW主演を務める。
#窪塚洋介 #次元を越える
1件のコメント
悪い人ですね、