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4件のコメント

  1. せーよくの問題はプライヴェートで何発でも好きにすればよい。が、変装してまで公用車を使う、
    妻帯者の職員を食い散らかすという見境無く下半身の暴走を止められない人物が自治体の長で良いはずがない。
    責任ある立場を自覚していない。腰巾着を含めてコンプラもへったくれもないな。

  2. 「劣情」がばれて「言い逃れの法律文」はもう聞き飽きた。自分の弁護だから、なんでもないatarimaeda
    これまで、学校で勉強した「詭弁マニュアル」で一般市民は煙に巻ける。
    「やった」いや「やらないじゃなく、露天風呂に入った」じゃなく「公僕の市長」たる者が、

    こともあろうに「ラブホに入った!」って言うのが公人の「人格性に悖る」重大な罪を、
    問うているのがわからないなのか。責任は重大である。誤解や過失のレヴェルじゃない~に気が付かないのか。
    大事な急所の「はぐらかし弁解」はもう聞き飽きた。「人格を問われる急所」をいつも言い逃れる。

    「ごまかし自前」の弁明論はもうイイ。公人の「資格に悖る罪」を「いますぐ償う」
    「そのうちなんとかなるだろう(植木等)」じゃなく、やがての判決を待つより「いますぐ辞職」。
    この意味が分かるだろうか。「倫理道徳を」常に話題から巧みにハズス弁明はキタナイ、聞きたくない。

    「ズルサ、狡猾」の点では「伊東市の狸の皮を着た蛇」に似てる。「ベンゴシ」の奥の手なら、汚れてる。
    洗っても綺麗にならない。ニッポンは、いつのまにこうなったのか。風のように目にみえない風潮が、
    ニッポン列島を「風靡しはじめて」半世紀は経った。救いはあるか?(93歳ポンコツ爺)

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