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23件のコメント

  1. ネタバレあり!
    ゲームの8番出口はホラーゲームでは無かったから、ホラー映画としては観てなかったな。
    私はかなり好き。体が弱いワーキングプアが気力を無くしている様子がリアルだった。自分が元ワーキングプアだから「わかる!わかるよ!」って思って泣いた。
    おじさんが発狂してから、子どものために必死に取り繕った笑顔に胸が締め付けられた。
    子どもが恐怖心から声が出なくなるのもあるあるだよなぁ、って感じ。母親を見つけて声が出るようになるのも辻褄が合う。
    俳優たちの演技力が高いことが前提で作られた映画だったと思う。

  2. 赤ちゃんの悪趣味演出は好きじゃないけど、ゲームコンセプトの間違い探しと現代社会への問題提起が絶妙な作品ではあった。

  3. 短い人生だけど今まで見てきた映画の中で1番好きだった。過去一泣けた。こんな考えさせられるとは思ってなかった。こだわりが感じられた

  4. ねずみは正直怖すぎて見れなかったけど、主人公が吐いた時は心配が勝ったし個人的にめっちゃ面白かったです!あとおじでビクってしたw

  5. 伏線っぽいのをたくさんばらまいたくせに、全然回収されず登場人物のその後もよく分からず終わって、モヤモヤした作品だった。
    あと、普通に音でかすぎて不快なとこが多々あった。

  6. ネタバレ

    (注意したからね)

    ↓↓↓

    おじさんがプレイヤー側になったのまじびっくりした 予想外で良かったよ

  7. まず、この映画はサスペンス、ミステリー、ドラマが主軸でホラーは隠し味程度。
    自分のこれ見たけど終盤怖くなくしたのは逆に構成がよく考えられてるなと思った。
    序盤が期待していた通りの8番出口感が出ていて「うお…8番出口だ…ここからどうなんだ?」って感じ。
    中盤はストーリー×グロ異変的で「え…?主人公とこの男の子は何なんだ…?ん?」「うえっ…びくった…何この異変…w」って感じ。
    終盤は人間ドラマになって感動したわ。「行っけえええ!諦めんなよ…もう少しだ…頑張れよ!」って感じ。

    深く作品に見入ることが好きな人に高く評価されそうな作品。これが賛否両論なのは納得だな。マニアックだけど好きな人は好き。

  8. 個人的には面白かった。嘔吐シーンは知らなかったのでダメージ受けたけど、最後あたりはニヤリとした。
    赤ん坊の鳴き声が大きすぎて不快感あったけど、主人公の恐れているものを反映して演出したんだろうなぁと感じたわ

  9. 異変を見逃してた主人公が8番出口から外に出たことで最後泣いている赤ちゃんと母に手を差し伸べた描写に感動した

  10. 俺のセンスとか見るセンスがないだけかもしんないけどストーリーがよくわからなかった。退屈はしないくらいには面白い

  11. なんかゲームはランダム性を感じる異変だったけど、映画は怪異自身の意志を感じる悪趣味な異変になっててめちゃくちゃよかった…悪意を感じる怪異の描写好き

  12. この映画に対して「映画が私を怖がらせて欲しい」と思ってる受動的な人からしたら評価はイマイチだろうな。
    主人公と自信を重ねて自分も同じ立場になれる人には面白さがわかる芸術作品。そもそもホラー映画ではない。

  13. この映画の喘息持ちの設定はなにか意味があったのかな?
    掴みとして序盤に話の内容が入ってきにくいのがすごく気になった…
    遺伝してるとかなら伏線としてまだ分からなくもないけど特に意味もなく終わって行ったし

  14. ゲーム実況見てたけど、ホラー的な演出がちょくちょくあるだけでゲーム自体はそこまでホラーじゃないしなぁ。
    個人的に尺がちょうど良かった。もう一度0番出口からやり直しになったらもう見るのキツイなと思ったところで終わったから満足したw

  15. 私は面白いと思ったけど最後がイマイチだと思った。
    ゲームへのリスペクトはほんとに合ってリアルだったけど
    最後男の子はどうなったの!?とか心残りが多かった印象!
    ただ全体的には満足!

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