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42件のコメント

  1. そういえば藤原竜也版は最後Lが自分の名前をノートに書いてまで月をキラだと証明したから漫画やアニメと違う結末だったからニア出てこなかったっけ…?

    ニア役の子に罪はないがニアのあのミステリアスな感じを出すのは実写版では無理あったか…今にも泣きそうな表情とか原作ではなかったし…

  2. アニオタの設定とか、事務所のゴリ押しで女優使うためにニアを女にさせたりとかメロが別人格だったりとか色々ノイズあったけど、窪田正孝の演技は凄かった

  3. 実写版のニアは優しい感じがするけど原作のニアは人を見下してる感じがあるな
    まあどっちも好きやけど

  4. おそらく原作アニメ映画の月と違って本心で言ってるんだよな、こうするしかないって…

  5. どちらかと言う窪田の方が顔つきとか原作に近いと思う。喋り方はアニメに近いね。とても良い。

  6. 窪田正孝くんは月を心の底から理解して臨んだんだなと思った
    最終回の演技が素晴らし過ぎてゾッとしたのを覚えてる

  7. 窪田正孝は正と悪のライトの切り替えがマジで素晴らしかった、原作そのまま
    ドラマ版が窪田で本当によかった

  8. 原作みたいな完全超人ではなく凡人なので、計画立てる時に「もしこうなれば〜」「〜にかけるしかない」とか不確定な言い方で綱渡りしてるのも、実際計画が失敗してるのもなかなか現実味があって面白かった。最後まで魅上が味方でいてくれたことと、リュークに名前書かれて死ぬのではなかったのは最低限の救いだったような気がする。

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