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23件のコメント

  1. ヘッド・ハンターズをかけて帰る客も自由だが、店に置いてあるから仕方がない。店の方向性にもよるんじゃないかな。リー・モーガンのサイドワインダーとか、ラムゼイ・ルイスをよく流している店もあったらしいし。
    コルトレーンの「アセンション」は大好きですよ。

  2. 私も興味あってジャズ喫茶入ったこと3回あったように記憶してますが。『We Want MILES』『1969 MILES』リクエストしました。もう1980年代後半から1990年代で、番組中八木橋さんが言ってるような、popularな作品をリクエストすると店主や客に睨まれるとかクレームが来るとか、マニアックな雰囲気はもうなくて、ただずっとお喋りしていた若いカップルが店主みたいな男性に「静かにしてください」とやんわり注意はされてましたね。それは思いだしますけど。スピーカーが良いから良い音でした。

  3. 懐かしいジャズ喫茶の話題ですね 僕が当時よく通ってたジャズ喫茶は歌舞伎町のポニーでした1966年頃から数年よく行ってました ポニーには亡きドラマーの富樫さんとかまだ新人のジャズマンが沢山来られていてボーイさんもジャズマンだったりで面白い時代でしたね まだ高層ビルがなかったころです

  4. この動画を見てびっくりしました。日本のテレビがこんなに面白かった時代があったなんて!すごいです。

  5. この頃は知的エンターテイメント番組が多かった。今は痴的エンターテイメントばっかり  週に一回でも芸人出ないデー作ったら

  6. ジャズの良さだけはいまだに判らないわ。
    朝からジャズのレコードを聴いてる矢野顕子を坂本龍一が「頭おかしいんじゃないの」と言ってたのを憶えてる。

  7. ビーターバラカンさん、
    まだDJやってんのかな?
    タモリさんも選曲センスいいけど
    バラカンさんもオールジャンルを聴く
    スゴい選曲センスのいい人。

  8. オーディオマニアだったので、いい音聞きたくて色んな店に通った、そこからジャズを聞く様になった、だから今でもジャズはよく解らない。

  9. コーヒー一杯で長居する人とは付き合うなという話しを聞いたことがある。他人の迷惑を考えられない人だからということらしい。でも6時間も自分の店の音楽を聞いてくれるお客さんのことがうれしい店主もいると思う。金儲けで店をやっているのではないんだろう。ジャズも自由な表現、芸術性を求めたもので、お金儲けの音楽ではないのだろうと思う。ブームの頃はレコードが飛ぶように売れ、ミュージシャンの稼ぐお金もすごかったらしいけど。

  10. 80年代でも、まだ京都には結構渋いジャズ喫茶があって通いました。「シアンクレール」とか、名前は忘れたけど、一乗寺のビルの地下にあったJBLパラゴンで大音量で鳴らす店とか。学生の街京都には、ある意味ジャズ喫茶ほどに似合うものはなかったような・・・。

  11. 体験したことを、何の誇張もなく話して、こんなにも面白い。反省しろ、ユーチューバー、インスタグラマー。

  12. 当時のジャズ喫茶は、排他的でしたよね😂10代後半の小娘如きがJazz喫茶に何しにきた〜みたいな雰囲気があふれて、また、デカいスピーカーの真前に座るのよ〜見栄張って、そしたら、大音響なsoundかけてきて追い返そうとするのよね😢めちゃくちゃ難しい楽曲かけて、、そんな素晴らしい時代でした❤感謝です🥲

  13. いまのTV番組と比べると、悲しくなります
    おしゃれで洗練されていてクオリティが高い
    昔はこういう番組が普通だった。。。

  14. タモリの後ろにあるスピーカーはJBL-4560だね
    高価な物では無いがマニアは業務用(PA)を
    使いこなす面白さ知ってる米松製のチープな箱に
    製作者の見識の高さが感じられる

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