人脈を広げ葬儀の仕事につなげようと、異業種交流会に参加した徳久。
そこで待ち受けていたのもやはり職業に対する偏見の目。

この日、徳久は葬儀の仕事に生きることを心に決めた―

🎬『#最期のありがとう 』
最新情報をチェック 👉 https://saigonoarigato.com/
主演 #永田崇人 出演 #市原隼人 #最期のありがとう #ショートドラマ #shortfilm

ショートドラマ『最期の、ありがとう。』
《月・水・金》毎週3話ずつ配信予定
各話配信時間19:00〜

公式WEBサイト:https://saigonoarigato.com/

配信:YouTube:https://www.youtube.com/@saigonoarigato
配信:TikTok:https://www.tiktok.com/@saigono_2025

ここでしか見れないオフショットやメイキングを投稿!
プレゼントキャンペーンも開催予定!
PR:X:https://x.com/saigono_2025_
PR:Instagram:https://www.instagram.com/saigono_2025_/
PR:Tiktok:https://www.tiktok.com/@pr_saigono_2025

※このドラマは、1980年代の実話をもとにした物語ですが、人物・団体・名称など一部フィクションを含みます。

Share.

21件のコメント

  1. 職業差別、苦しすぎるなあ🥲🥲
    それでも誇りを捨てずに向き合って、返答する冨安さん強いなあ

  2. 辛かっただろうに。職業差別を直接言葉で言われる。冨安青年の葬儀屋を続けると決めた思いに尊敬しかない

  3. 人様のお役に立つ仕事に出会い、楽しそうに話しをするのりくんを家族は、職業で判断せずに後押ししてくれていますね。
    藤田先輩同様に、信念持って進むのりくんの支えになっていたんでしょうね。

  4. エッセンシャルワーカーのひとつであるのに…胸が痛みますね。
    のりくんは間違っていない。このまま負けず、突き進めーーーッッ!!

  5. 名刺を目の前で破られるなんてひどい。心が折れてしまうはずなのにそれでも志を貫こうとする。素晴らしすぎる。

  6. こういう人たちは自分や家族が死んでもお葬式あげないんだよね?????
    そうだよね?????

  7. めげないのりくんかっこいいな……
    人の名刺破るなんて最低なことする人間にとやかく言われる筋合いない〜〜〜!!

  8. 時代なんでしょうか・・・今ならここまで言われる事もされる事もないと思うのですが、心が痛いですね

  9. 何だろう。葬儀のお仕事を蔑む人達は、家族や大切な人を喪った事が無いのかな。だから判らない?いやそういう次元の話じゃないですよね。人の心が、傷みが判らない。歳を重ねてきた大人が。
    いつか自分が死んだ時、例え通夜や葬儀が不要だとしても最期は火葬。誰が棺に納めてくれる?まさか自分だけは葬儀屋さんに頼らず旅立てるとでも?
    死=穢れ、と云う古来からの認識が昭和になっても根強かったのでしょうけれど、それにしても酷過ぎる。

  10. あまりにも残酷すぎる。。
    名刺を破られても、拒絶されても 「尊い仕事です」って語る笑顔が悲しくて、強くて、胸が痛む。。

  11. 祖父、祖母の葬儀も本当に親切にしていただいたことを思い出します。
    尊い仕事だと言ってくださる方々のおかげだと改めて思いました。

Leave A Reply