○ シリーズ恋文vol.12

心にひめた「想い」がある、 言い出せなかった「ありがとう」がある。

秋田県二ツ井町(ふたついまち)、現在の能代市が公募した 「きみまち恋文コンテスト」で選ばれた手紙の数々。 それらに綴られた心に響く「恋文」を 俳優による朗読とピアノの即興演奏で紡ぐ、
アーラ・オリジナル企画。

12回目となる今回は、北村有起哉・山田真歩が何気ない日々の思い出や、あたたかい想いを綴った手紙の数々を朗読します。

「シリーズ恋文vol.12(じゅうに)」は、可児市文化創造センター
小劇場にて11月26日(土曜日)、27日(日曜日)公演です。

〇 文学座公演『欲望という名の電車』

テネシー・ウィリアムズの最高傑作にして、
アメリカ演劇の不朽の名作 『欲望という名の電車』

1953年の初演以来、上演回数594回を記録し、
文学座の伝説的な演目として上演され続けてきた本作を、
今回は訳 小田島恒志、演出 髙橋正徳が新キャストと共に
お届けします。

文学座公演『欲望という名の電車』は
可児市文化創造センター 小劇場にて
11月9日(水曜日)、10日(木曜日)公演です。

Share.
Leave A Reply