#明石家さんま

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2件のコメント

  1. 今回の件、いちばんゾッとしたのは、明石家さんまがふと漏らした“本音”でした。
    1人で成立してしまうほどの存在感を持つさんまが、「相方にしたい」と感じた芸人がいたという話、正直かなり意外です。

    舞台は「踊る!さんま御殿!!」。
    芸人が大勢集まり、全員が前に出ようとして、スタジオはほぼカオス状態だったと言われています。
    普通なら、ここをまとめ上げるのはMCであるさんまの役目ですよね。

    ところが、その空気を変えたのは別の芸人でした。
    誰かを遮るわけでもなく、強く仕切るわけでもなく、
    「一旦、整理しましょう」と、自然に場を整え始めたんです。

    じゃあ、市民はどう思っているのか?
    ここで注目されたのは、“前に出ないのに存在感がある”という点。
    自分が目立つことより、全体を見て最適な動きをする姿勢に、空気が一気に落ち着いたとも言われています。

    一番モヤモヤするのはここです。
    さんま自身がまとめる前に、もう場が整っていたという事実。
    しかも、その様子を見たさんまが、思わず
    「横におったら楽や…」
    と漏らしたというのです。

    ここからがある意味本題なんですが…。
    さんまほどの人が、誰かを“横に置きたい”と感じる瞬間って、ほとんどないはず。
    笑いの瞬発力だけじゃなく、周囲を俯瞰して見られる力。
    それを一瞬で見抜いたとも取れます。

    そして今回の正解は…
    正解は くりぃむしちゅー・上田晋也 という存在でした。

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