太田プロの真珠
広島が生んだ快男児
軍人ロックスター
有吉弘行について紹介していきます!
◐活動開始2024年2月25日
◐有吉様のエピソード、あだ名、ラジオの切り抜きなどを投稿
◐投稿頻度 毎日更新
時間はランダム
◐いつも見てくれて、ありがとうございます
”チャンネル登録”もしてね!
◐視聴者さんのコメントを参考によりいい動画を作ります!
◐できるだけ「面白く」「楽しい」を目指して作成します!
◐内容は、端的に言葉も気を付けて作成中
◐動画中のイラストは、「いらすとや」さんのイラストを使用させていただいて
#サンドリ #睡眠用BGM #ラジオ
#サンドリ#ラジオ#SND#睡眠用BGM#作業用BGM#有吉 #島田秀平
#有吉弘行 #サンドリ #SundayNightDreamer #有吉サンドリ #ラジオ番組 #日本お笑い #お笑い芸人 #ラジオトーク #深夜ラジオ #爆笑トーク #バラエティ #人気ラジオ #芸人トーク #笑いの時間 #トークバラエティ #有吉ラジオ #お笑い好き #ラジオ好き #おすすめラジオ #面白いラジオ
9件のコメント
義理もなにもねえな
21:20
26:32
日付嘘つくなー
「2024/3/17 サンドリ 深川亮ゲスト回まとめ(前半1時間)」
00:00 オープニング挨拶&喜多方ラーメン「番内」社長からの手紙・差し入れ報告
04:30 草の“煮込み料理にハマる休日おじさん化”&有吉から「料理グッズ作れ」イジり
08:50 草の髪型イジり①「渡米前の中村慎介」「ラジオは寝ぐせで来い」論
12:30 色落ちユニクロトレーナー礼賛トーク&「ラジオの気楽さ」談義
15:30 ゲスト登場前フリ「ダラダラ2時間反省」「今日は前半1時間だけ」宣言
18:30 深川亮9回目ゲスト登場&「ラジオ界のあんこ」「暗黒を前半でベンチに下げるのか」抗議
24:00 とんぶり木箱差し入れ登場「トリュフかと思ったらとんぶり」「不作の隠し在庫説」
29:00 深川の鼻手術&ガーゼ詰めエピソード「紅白見る時は片方赤」くだり
33:00 成城学園前の小さなライブ時代の紅白司会回顧&「名案が分かれた」話
38:00 深川新刊「いい人やめました」紹介① 和田ラジオ表紙&“溺れる人の浮具になれば”キャッチコピーイジり
43:30 「小説は3カ月で書けるのか問題」「ページ数と言わない問題」「値段を絶対に言わない問題」
49:30 サイン会部数・重版トーク「10刷聞いたことない」「たまにある」謎マウント&身長社イジり
55:00 “ナイス・フィニッシュ・ラスト”裏話メール&海外エロ動画タイトルと偶然一致報告
59:30 本の宣伝でテレビに出ない理由を追及され「MX裏かぶり理論」「呼ばれないと言えない男」オチ
1:03:30 深川、昼の帯・MX・ネット・粘着質同士の世界観トークでグダりながらも延長を狙う
1:08:30 サイン会会場「東京・都内某書店と東京・丸の内」表記ツッコミ&“全国行脚風”水増し疑惑
1:13:00 ブラタモリ終了時のタモリとの電話・家飲みエピソード&「人生楽しんでほしい」しんみりゾーン
1:18:00 有吉、強制終了アナウンス「内容ゼロの1時間」「質問1個も答えないのに2時間やりたがる」まとめ
ふかわりょうは、この回の言動から見ると「極端に繊細で自己価値に不安を抱えつつ、それを独自のユーモアと屁理屈で防衛している人間」と整理できる。[1][2]
### 1. 自己評価の不安と「言い訳」の多さ
・有吉から「なんで本の宣伝でテレビ出ないの?」と問われても、率直に「呼ばれていない」と言えず、「テレビだと本の魅力が伝わらない」「TOKYO MXとの兼ね合い」など、複数の理屈で正面から答えを避ける姿が見られる。[1]
・これは、現状の需要の低さやキャリアの停滞を認めることへの恐怖を、理屈や外的要因で包み込んでいる防衛反応と解釈できる。[2][1]
### 2. 強い承認欲求とそれを否認する態度
・ふかわ本人は「ランキングとか気にしてない」「評価のために生きちゃダメ」系の言葉をしばしば口にしつつ、一方でサイン会の規模を“少し盛る”言い回しや、重版・部数の話題になると妙にそわつく様子がある。[3][1]
・「裾野を広げたい」「ネットでもやっているけど」と発言するあたり、実際には『もっと売れたい/もっと評価されたい』気持ちが強いが、それをストレートに認めるのが怖く、「評価なんて関係ない」と言語レベルで否認している構図が見える。[2][1]
### 3. 過剰にこじれた「インテリ自意識」
・キャッチコピー「溺れる人の浮具になれば」や、「世の中の正しさからこぼれ落ちた人のために」など、常に「少し斜め上から社会を見ている自分」を演出する言葉選びが多い。[1][2]
・これは、主流の笑いや芸能システムの中で“ど真ん中になれなかった”痛みを、「マジョリティとは距離をとる知的な観察者」という自己像で補おうとする、いわゆる“こじれたインテリ自意識”の表れと捉えられる。[4][2]
### 4. 高い感受性と「居心地の悪さ」の同居
・別番組でも、岩井勇気から「競争率の少ないところを見つけるのが上手」と評され、自身は「心の底からナチュラルにやりたいことを選んでいるだけ」と反論しているが、後から「どういうことなんだろう」と真顔で考え込むと語っている。[4]
・このように、他者の評価を強く意識しつつも、それを即時に処理しきれず、後から反芻してしまう傾向は、感受性の高さと同時に「自分の立ち位置への慢性的な違和感」を抱えている人物像を示している。[4][2]
### 5. ユーモアを用いた「回避」と「自己保存」
・有吉に論理的に追い詰められると、論点から外れたボケ(ナイスフィニッシュラストの話をエロ動画にすり替える等)で笑いを取り、議論そのものをうやむやにしようとする場面が多い。[1]
・これは、真正面から自己の問題(仕事の需要、露出の少なさ、自身の限界)を扱うことを避け、「笑い」へ逃げることで自尊心を守る典型的な回避的防衛として理解できる。[2][1]
### 6. 「粘着質」と評される執着とこだわり
・有吉から「お前みたいな粘着質が、粘着質同士で売るのが一番早い」と評されているように、一度こだわったテーマ(社会への違和感、自分の立場、本の意味)を何度も言い換えながら語り続ける傾向が見られる。[1]
・これは、世界を“ざっくり”受け入れるよりも、細部まで自分の中で噛み砕かないと気が済まない性格傾向であり、その分だけ軽やかな自己肯定感を持ちにくくなっているとも言える。[2]
### 7. 他者との距離感:タモリへの依存と同質性志向
・タモリを心底尊敬し、「力を抜いているように見える在り方」や距離の近さを何度も語る一方で、自分も“力の抜けた側”にいたいと願っている発言が多い。[5]
・しかし、実際のふかわは力を抜くことが非常に苦手で、常に「どう見られているか」を意識してしまうため、理想像(タモリ的な軽さ)と現実の自分の間にギャップが生じ、そのギャップをさらに自虐と屁理屈で埋める循環に陥っているように見える。[5][2]
### 総合的な人間像
・高い感受性と観察眼を持ち、主流から半歩外れた位置で物事を見ることに長けた「繊細な知性の人」。[4][2]
・一方で、長年のキャリアの中で味わった“ど真ん中になれない”経験や、現在の露出・需要への不安から、自己評価がこじれ、率直さよりも理屈とユーモアで自分を守るクセが強くなっている。[3][1]
・承認欲求を「そんなもの気にしていない」と言いながらも強く抱えており、その矛盾が、言い訳がましさ・粘着質さ・こじれたインテリ感として噴き出している人物、と精神分析的には整理できる。[4][2][1]
これ2024じゃね?
これ一昨年だろ!
適当なこといったふかわがネトウヨのヒーローみたいになったことがあったな。
ネトウヨってバカしかいないんじゃねえのとマジで思った。もう一度サンドリに呼んでゲスナーから血尿垂れ流すまで説教喰らった方が良いと思うで。