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34件のコメント

  1. 1:41 大都会PART2に限らず煙草を1人が差し出しそれぞれ加え吸うシーンって昭和の刑事ドラマで目にしたけど
    なんとも味があるシーンなんだろうなって思い見ています🚬☕🤔

  2. 渡哲也さんが渋い雰囲気ながら、時々お茶目で好き❤️
    松田優作さんがお茶目な役で、アクションはキレキレなのが好き💙
    大都会Ⅱって、いいドラマですよね!🌁🎥📺
    ありがとうございました🙇

  3. 刈谷俊介の奥さんが病気で入院した時、渡哲也はお見舞い行きたいけど花持って行くのが苦手だからと言って100万円を渡した。刈谷俊介は渡哲也の立ち去る後ろ姿を涙が邪魔で見えなかったぐらい号泣した。

  4. やっぱり、優作さんは、初期の方が、かっこいい。特に、大都会パート2なんて、最高。徳吉刑事は、かっこいい。

  5. 最後のタバコ渡すとこなんか優作と渡の哲っちゃんは
    仲が良かったっちゅうのがようわかるわな

  6. 西部警察のセットにお邪魔した時、刈谷さんのロッカーの内側に「逆境に燃えろ、反骨精神!」とスローガンの張り紙があったの、思い出した。ただその横に新聞の切り抜き「最近発掘された北京原人の顔の復元」って写真も張ってありワロタら刈谷さん、ギロッとにらんで次の瞬間、ひとの良さ丸出しの笑顔になられたのを思い出しました。

  7. 犯人役を演じた方 バリバリの悪役俳優だった頃の蟹江敬三さん
    Gメン75ではこれでもかというくらい狂気じみた犯人役を演じてました

  8. この回のゲストは松田優作さん・小野武彦さんとは多数の作品で共演している蟹江敬三さんが出演し、当時の彼は悪役を占めてましたが中年になってからは刑事役が多くなり、2013年度上期に放送されたNHK朝ドラ・あまちゃんではヒロイン・天野アキの祖父役で出演しましたが、クランクアップ後に体調を崩して入院し、蟹江敬三さんがナレーションを担当したガイアの夜明けの最後の収録後に旅立ちました。

  9. 未だに刈谷さんは弁慶、小野さんはぼんさん、峰竜太さんはサルのイメージが強い。蟹江敬三さは悪役が多かった頃ですね。みんな若い。

  10. 渡さんは、身長が高い方ですが、優作さんは渡さんよりも頭一つ飛び出すくらいデカい。
    このお二人が唯一共演した大都会PARTⅡは、貴重ですね。

  11. ひとり〜ひとーり〜 俺〜もひとーり〜♪
    渡哲也 / ひとり 作詞:水木かおる 作曲:遠藤実 大都会Part II挿入歌
    とても哀愁があり、ドラマのエンディングを引き立てましたね

  12. サムネは犯人を捕まえてお疲れ様ですと一服中のお二人さん
    自転車の2人乗りは「ニケツ」
    小便の2人並びは「連れション」
    2人並び喫煙は「二服?」「プクプク?」「にえん(二煙)?」「スパツー?」

  13. トイレでの撮影も大変そうです。役者さんは不衛生な場所、危険な場所、狭い場所、色んな場所で命懸けの演技をしないといけないので大変です。黒さん弁慶に花束とは大盤振る舞いですね。優作さん、渡さんとの共演が楽しくて幸せそう😊優作さんは全力疾走するともちろんカッコいいのですが小走りする姿もまたカッコ良いんだよなぁ~!

  14. 優作さん、渡さんも物故されてかなり経つけど、映像の中では元気なまま。渡=優作コンビはもっと見てたかったんだけどなかなか旨くいかなかったみたいですね。Part2出演も俺たちの勲章の例の事件からTV本格復帰作は石原プロ物で、という日テレ側の要望もあったらしいし。このあと、79年以降くらいからは映画、TVでずっとでづっぱりだったし。

  15. 渡哲也さんと松田優作さんの掛け合いが息がぴったりで最初のPartⅠとまた違う魅力がありますね楽しみにしてます!❤😂

  16. 蟹江敬三さんの、狂気の爆弾魔が最高です。

    蟹江さん、『大都会』シリーズ全てに出演されており、『闘いの日々』では、宮下順子さんのヒモの役で、『III』では、
    王冠を強奪するテロリストの役で、それぞれ出演されています。

    『III』では、逃走するバンの天井に上がって、手榴弾をばら撒くという、アナーキー蟹江の、本領発揮とも言うべきシーンが、堪能できます。

  17. テレビを見逃した奴に「昨日、黒さん格好良かったぞ。」と言うと「黒さんは何時だって格好良いだろ?」言われたものです。

  18. 初期のころはクロさんも今日子さんに一目惚れしてたから羨ましかったのかもしれません🤔
    でも今では妹さんが忙しいと飯も食わない日もあるから早くくっついて面倒見てやってほしい気持ちなんでしょうね☺️

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