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第341回は有田哲平のプロレスレーダーチャート【レインメーカーショック】!2012年2月12日、海外遠征から凱旋したばかりの若手であるオカダ・カズチカが、絶対的王者の棚橋弘至からIWGPヘビー級王座を奪取!なぜこの出来事が「レインメーカーショック」と呼ばれるのか!?新日本プロレスで起きた衝撃の王者交代劇を、有田の視点でレーダーチャートに落とし込む!一体、『レインメーカーショック』とはなんだったのか?
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■この動画で有田さんがお話した大会(出来事)・触れた大会(出来事)
▶2012.1.4 新日本プロレス 東京ドーム
「レッスルキングダムⅥ in 東京ドーム」
(岡田かずちか vs 吉橋 伸雄|オカダ・カズチカ&YOSHI-HASHI 凱旋帰国試合)
(棚橋弘至 vs 鈴木みのる|IWGPヘビー級選手権試合)
▶2012.2.12 新日本プロレス 大阪府立体育会館
「THE NEW BEGINNING」
(棚橋弘至 vs オカダ・カズチカ|IWGPヘビー級選手権試合)
▶2012.6.16 新日本プロレス 大阪府立体育会館
「DOMINION 6.16」
(オカダ・カズチカ vs 棚橋弘至|IWGPヘビー級選手権試合)
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■視聴者のみなさまへ
有田さんが記憶をもとにその場で語っているため、多少、言い間違えたり記憶違いをされていたりすることもあるかもしれませんが、そのあたりも含めて、ぜひ有田さんの熱いプロレストークをお楽しみ頂けたらと思います!(スタッフより)
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#オカダカズチカ
OP作詞作曲:MC JAPAN&GREEN BREW STUDIO
OPCG:斎藤良浩
©2022「有田哲平のプロレス噺【オマエ有田だろ!!】」プロジェクト
30件のコメント
たった数回の前哨戦で、最多防衛更新中だった棚橋の対抗馬になるだけの期待感を作り上げたんだよな
外道が隣で喋り初めて面白くなった記憶
オカダカズチカといえば…
新日本のレインメーカーだがエルドラドの若手という印象が拭えない
身長191
端正な顔立ち
引き締まった身体
ヘビー級の中では圧倒的なスピード
世界一のドロップキック
唯一弱点だったトークは外道さんがカバー
弱点は経験値だけでしたが、
その後、棚橋さん、真壁さん、小島さん、鈴木さん、当時のチャンピオンや歴戦の猛者と戦う事によって一気に経験値を得る。
全てに置いてパーフェクトだった。
ラリアットじゃなくて ネックブリーカードロップだったね
対戦相手誰にでもオカダというプロレスが出来るし、合わせられるのは本当に凄い。
1発目はええええ!でしたね!
その後内藤?後藤?戦辺りからじわじわ上がっていったイメージです
あの試合オカダが勝ったの!?ってより、棚橋が負けた!!!!!が大きかったイメージ🤔
その後オカダ選手の防衛戦を見るにつれてファンになっていきました😁
真のレインメーカーショックが完成したのは2回目の戴冠でしょうね
有田さん、太っては痩せてを繰り返してるって言ってたけど
今かなりいい感じの体型ですね
レインメーカー=ショートレンジラリアットをあんなに勢いよくキメるのが今思ってもすごすぎる
新日本プロレスに乗り遅れたプロレスファンが乗り込むための船だった
ビッグマッチしか追えない人のショックと
シリーズ通して追えてた人のショックには時間差ありましたね
挑戦表明した時はどのファンも「早ぇよバカ」という感じでしたが、
シリーズでの動きや外道含むバクステの出来が良すぎて
追ってた人は「これもしかしたらあるぞ」くらいの期待感がありました
一昨年のOZAWAショックは当日の試合中に「あれ?OZAWAいいかも、取ってほしいかも」という心移りが会場に波及しましたが、それを1ヶ月スパンでやってた感じ
最近本当にブシロードの話しかしませんね。
当時のヨシハシ悔しかったやろなぁ
いつも楽しく拝見させて頂いてます!
今度はGET WILDについて語って欲しいです!
挑戦表明の段階ではブーイングの嵐でしたね
当時の棚橋弘至が負ける訳がないと誰しもが思っていたはず
戴冠後半年くらいでブーイングが歓声と称賛の嵐に変わっていました
あれは納得せざるを得ない強さでしたね
一気に引き込まれましたよ
今になって考えると中邑真輔が初めてIWGP獲ったときも「獲っちゃった」って感じだった気がする。
ヨシハシとやった時のレインメーカージャンプしただけ
自身はレインメーカーショックの時に感じたのは、オカダ凄いかもでした?
それにしても14年も前のことだったんだと思わされたことがショックでした笑
当時微妙に離れてたせいか(?)前哨戦か何か見て、こんなヤベェやつどこから湧いた?!って思った記憶あります。
【クレームです】
内容は面白いけど 毎回オープニングムービーの有田さんの顔がムカつくんよね
うーん…私の記憶だと、有田さんの感想よりもポジティヴな「獲っちゃったよ!凄えな!」という納得の戴冠だった気がします。なので、ネガティヴな意味での「ショック」では無いですね。
当時棚橋はIWGP連続防衛記録を作った絶頂期で、片やオカダは凱旋でいきなりキャラ変して、新日ファンの中でも「誰だっけ?」という人がいるレベルの若手。
凱旋試合も前座のような試合順で、かなりしょっぱい内容だった。そんな中でドームのメイン後に棚橋に挑戦表明したもんだから大ブーイング。
それが1か月後、堂々とした試合運びに説得力満点のフィニッシュ、棚橋をボロ雑巾のようにする内容でベルト奪取。
とんでもない奴が現れたって感じで誰もが驚きましたが、今となっては次世代スター誕生の踏み台となって見事なやられっぷりを披露した棚橋選手の力量と懐の深さに関心します。
岐阜棚橋Yuto
三重後藤柴田
愛知オカダYOSHI-HASHI大岩
東海勢凄いな😊
1.4ヨシハシとの凱旋対決の時は
ラリアットじゃなくて
ネックブリーカー式の
レインメイカーでした!
棚橋戦はラリアット式の
レインメイカー大強烈にヒットして棚橋死んだと思いました!
オカダの当初の新日の売り出し方は
ドロップキックの打点の高さだけで、ジャンボ鶴田の再来みたいな
位置付けみたいで、全く内容が整って無いのに、スターを作ろうとしているのが、見え見えだった。
多少時間かけてでも、マスコミが騒ぐ位の、怪物レスラーに育てて欲しかった。藤田を軽くKOする位の…
やはり猪木は凄いな、物議を醸しても、ちゃんと話題を新日に持って行くからね。改めてB Iは言うまでもなく、凄いな…
帰国当初は、変なギミック付けて細い腕で引っ張り式ラリアットでピン取っただけの選手って感じだったし、その後に棚橋からベルトを取り、は?と思い、当時の社長の億かけてスターにする発言を聞き、うわぁ、つまんねー。て思ってました。
そこからドンドン説得力を付けていき、凄いレスラーに大成していって新日凄いなぁ。と感じました。
オカダさんを皮切りにギミック付けて帰って来るレスラーが通例になりましたよね。
レインメーカーはフィニッシュまでのシステム革命でオカダの身体能力的にドロップキックがやばい
有田さん痩せたなぁ